最新の相場概要

為替・株式・商品マーケット概要[NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・16日のニューヨーク外国為替市場で円は下落。しばらくは狭いレンジでのもみ合いが続いていたが、「米国と北朝鮮の外交官が今週モスクワで会談する可能性」との報道が伝わると、円売りドル買いが優勢に。「タカ派として知られるケビンウォルシュ氏とジョンテイラー氏は依然として米連邦準備理事会(FRB)議長候補」「FRB議長候補としてジョンテイラー氏はトランプ米大統領の評価が高い」との報道が伝わると、米長期金利の上昇とともに円売りドル買いが加速した。なお、関係者の話として「北朝鮮は当面、米国との外交的取り組みを拒否」と報じられると、円買いドル売りが入る場面もあったが一時的だった。
・17日午前のアジアオセアニア外国為替市場で円は底堅い。7-9月期NZ消費者物価指数(CPI)が予想を上回り、対NZドルで売りが先行。日経平均株価の140円近い上昇も円全体を押し下げた。ただ、その後の日経平均株価がマイナス圏に沈むにつれて円買い戻しが優位となった。
・17日午後のアジアオセアニア外国為替市場で円はドルに対して下げ渋り。後場の日経平均株価の80円超高や米10年債利回りの上昇を背景に円売りが広がったが、米金利上昇が一服すると円売り圧力も後退した。一方、資源国通貨に対しては弱含み。米長期金利の上昇一服を横目に資源国通貨高ドル安が進み、つれる形で円売り資源国通貨買いがやや強まった。
・17日の欧州外国為替市場で円は対ドルで弱含み。しばらくはもみ合いが続いていたが、9月米輸入物価指数が市場予想を上回る結果だったことをきっかけに米10年債利回りが上昇すると円売りドル買いが強まった。一方、ポンドや南アフリカランドに対しては堅調に推移した。英インフレ指標の発表を前に思惑的な円売りポンド買いが先行したが、9月英小売物価指数(RPI)や9月英卸売物価指数(PPI)のコア指数が予想より弱かったほか、ラムスデン英中銀(BOE)新副総裁が議会証言で「数カ月以内の利上げが必要とは考えなかった」と述べると一転してポンドが売られ、円は反発した。また、ズマ南ア大統領が内閣改造を発表したことで円高ランド安が進んだ。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は1ドル=112円46銭前後まで上昇した。
・ポンド円は1ポンド=149円06銭前後まで上げた後147円82前後まで一転下落。
・ランド円は1ランド=8円34銭前後まで下押しした。
・ユーロドルは弱含み。ユーロ豪ドルなどユーロクロスの下落につれて売りが先行。米長期金利の上昇も重しとなり、1ユーロ=1.17431ドル前後まで値を下げた。

最新のゴゴヴィの注目 発言・ニュース

カナダ政府関係[NP     HDP -0.4 CHDP +0.4 RHDP -0.4 CRHDP +0.4]
・トルドー加首相「2019年までに中小企業に対する税率を9%まで減税する予定」
・CNBCが関係者の話として伝えたところによると、「カナダとメキシコは米国側が提示する北米自由貿易協定(NAFTA)案を拒否する」という。

中国政府関係[NP     HDP +0.6 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
・中国軍制服組トップである中央軍事委員会副主席に習近平国家主席(軍事委主席)と親しい人材が昇進する見通し。関係者4名が述べた。

ロシア連邦中央銀行(ロシア中銀)関係[NP     HDP -1.2 CHDP +0.1 RHDP -0.4 CRHDP +0.4]
・ロシア中銀の金融政策部門責任者であるドミトリエフ氏は17日、「次回会合で金利を据え置く可能性は低い」と述べた。

最新更新日の最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

欧州中央銀行(ECB)関係[NP+3.0 HDP -2.6 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・欧州中央銀行(ECB)のコンスタンシオ副総裁は17日、先進国の金融当局は金融バブルに対して「一段と真剣に」取り組むべきであり、そうしなければ金融危機に直面する恐れがあるとの見解を示した。

更新されたFX要人発言・ニュース

[2017-10-17][NP+4.6 HDP +1.9 CHDP +0.0 RHDP +2.2 CRHDP -0.2]
ロバート・カプランロバート・カプラン
・カプラン・ダラス連銀総裁「インフレの進展で利上げは適切となるだろう」「貿易や移民政策が米経済成長へのリスク」

[2017-10-17][NP     HDP -1.2 CHDP +0.1 RHDP -0.4 CRHDP +0.4]
ロシア連邦中央銀行(ロシア中銀)関係ロシア連邦中央銀行(ロシア中銀)関係
・ロシア中銀の金融政策部門責任者であるドミトリエフ氏は17日、「次回会合で金利を据え置く可能性は低い」と述べた。

[2017-10-17][NP     HDP +0.0 CHDP +0.0 RHDP +0.1 CRHDP +0.1]
マーク・カーニーマーク・カーニー
・カーニー英中銀(BOE)総裁「BOEはインフレが10月頃に3%を超えるピークに達すると予想」「今後数カ月での利上げは適切である可能性」

[2017-10-17][NP+3.0 HDP -2.6 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
欧州中央銀行(ECB)関係欧州中央銀行(ECB)関係
・欧州中央銀行(ECB)のコンスタンシオ副総裁は17日、先進国の金融当局は金融バブルに対して「一段と真剣に」取り組むべきであり、そうしなければ金融危機に直面する恐れがあるとの見解を示した。

[2017-10-17][NP     HDP +0.6 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
中国政府関係中国政府関係
・中国軍制服組トップである中央軍事委員会副主席に習近平国家主席(軍事委主席)と親しい人材が昇進する見通し。関係者4名が述べた。

[2017-10-17][NP+3.6 HDP -1.0 CHDP +0.0 RHDP +1.6 CRHDP -0.1]
イングランド銀行(BOE)イングランド銀行(BOE)
・ラムスデン・イングランド銀行(英中銀、BOE)副総裁「英国のインフレは10月に3%水準を上回る見通し」「ブレグジットは生産性に関してマイナスの影響がある」
・テンレイロ英中銀金融政策委員会(MPC)委員「ブレグジットは英国の見通しに対して最大のリスク」「英経済に幾分たるみがある」
・テンレイロ英中銀金融政策委員会(MPC)委員「一部の刺激策を縮小する転換点に近きつづある」「経済が予想通り進めば利上げは適切」
・テンレイロ英中銀金融政策委員会(MPC)委員「英国は利上げの転換点に近づいている」
・イングランド銀行(英中銀)のラムスデン副総裁は17日、英国の物価上昇圧力について、中銀のインフレ目標の脅威となる水準を依然下回っているとの認識を示した。議会委員会への書簡で「国内インフレは、依然緩みが残る経済状況に一致している」と指摘した。
・イングランド銀行(英中央銀行)金融政策委員会(MPC)の外部委員に新たに就任したシルバナ・テンレイロ氏は、11月の会合で利上げに賛成票を投じる準備はできていないとした一方で、国内の労働市場でインフレ圧力が増せば、数カ月以内に賛成票を投じる可能性があると述べた。

[2017-10-17][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -0.8 CRHDP +0.1]
日本銀行(日銀)関係日本銀行(日銀)関係
・日銀は17日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2017-10-17][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
ムーディーズムーディーズ
・ムーディーズ米格付け機関「日本の信用力を支える強みは依然として堅固」「日本の喫緊の課題は債務の持続可能性の維持」

[2017-10-17][NP     HDP -1.9 CHDP +0.0 RHDP -1.9 CRHDP +0.2]
国際通貨基金(IMF)国際通貨基金(IMF)
・国際通貨基金(IMF)のラガルド専務理事は、ギリシャと欧州の合意が不可欠との見方を示した。

[2017-10-17][NP     HDP -1.9 CHDP +0.1 RHDP -1.9 CRHDP +0.1]
会社・企業関係会社・企業関係
・欧州航空機大手エアバスは、カナダボンバルディアの旅客機事業の一部を買収すると発表した。100-150席の航空機「Cシリーズ」を手掛ける企業の50.01%の株式を取得し、経営権を握るという。エアバスは買収額を明らかにしていない。
・米医療保険会社ユナイテッドヘルス・グループは7-9月期の決算を発表したが1株当たりの利益は2.66ドルとなった。事前予想は1株当たり2.57ドルの利益。
・米ゴールドマンサックスは17日に公表したリポートで、イラクとの対立によりクルディスタン(クルド人自治区)からの産油量がリスクにさらされる可能性がある一方、米国とイランの地政学的緊張は世界の原油供給において一段と大規模かつ長期にわたる脅威になるとの見方を示した。
・米医療関連用品大手ジョンソンエンドジョンソンは17日、7-9月期の決算を発表したが1株当たりの利益は1.90ドルとなった。事前予想は1株当たり1.80ドルの利益。
・モルガン・スタンレーは17日、第3四半期決算を発表した。1株利益は0.93ドルとなった。
・米金融大手ゴールドマンサックスは17日、7-9月期の決算を発表したが1株当たりの利益は5.02ドルとなった。事前予想は1株当たり4.25ドルの利益。
・米金融大手ゴールドマン・サックスは17日、7-9月期の決算を発表したがDVA除くFICC営業トレーディング収入は14億5千万ドルとなった。予想は13億7千万ドル。

[2017-10-17][NP     HDP +0.4 CHDP +0.0 RHDP -3.4 CRHDP +0.0]
中国人民銀行関係中国人民銀行関係
・中国人民銀行の発表によると、人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5883元となった。

[2017-10-17][NP     HDP -0.4 CHDP +0.0 RHDP +0.1 CRHDP -0.1]
オーストラリア準備銀行(RBA)関係オーストラリア準備銀行(RBA)関係
・オーストラリア準備銀行(RBA)議事要旨「いかなる金利の変更も国内経済の状況による」「政策の据え置きは成長やインフレ目標に整合的と判断」
・オーストラリア準備銀行(RBA)議事要旨「世界的な金利上昇でも豪州に機械的な意味合いはない」「ドルの下落による豪ドルの上昇は国内インフレの重し」「豪ドルのさらなる上昇は成長やインフレの鈍い回復をもたらす材料」

[2017-10-17][NP     HDP -3.0 CHDP +0.0 RHDP -2.6 CRHDP +0.1]
安倍晋三安倍晋三
・安倍首相は、靖国神社で始まった秋季例大祭に合わせ、「内閣総理大臣 安倍晋三」名で「真榊」と呼ばれる供物を奉納した。首相は20日までの例大祭期間中の参拝は見送る見込みだ。

[2017-10-17][NP     HDP +1.5 CHDP -0.3 RHDP +1.5 CRHDP -0.3]
トルコ政府関係トルコ政府関係
・トルコのエルドアン政権は、閣議で昨年7月のクーデター未遂事件後に発令した非常事態宣言の3ヵ月間の延長を決めた。延長は5度目となる。

[2017-10-17][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
為替・株式・商品マーケット概要為替・株式・商品マーケット概要
・16日のニューヨーク外国為替市場で円は下落。しばらくは狭いレンジでのもみ合いが続いていたが、「米国と北朝鮮の外交官が今週モスクワで会談する可能性」との報道が伝わると、円売りドル買いが優勢に。「タカ派として知られるケビンウォルシュ氏とジョンテイラー氏は依然として米連邦準備理事会(FRB)議長候補」「FRB議長候補としてジョンテイラー氏はトランプ米大統領の評価が高い」との報道が伝わると、米長期金利の上昇とともに円売りドル買いが加速した。なお、関係者の話として「北朝鮮は当面、米国との外交的取り組みを拒否」と報じられると、円買いドル売りが入る場面もあったが一時的だった。
・17日午前のアジアオセアニア外国為替市場で円は底堅い。7-9月期NZ消費者物価指数(CPI)が予想を上回り、対NZドルで売りが先行。日経平均株価の140円近い上昇も円全体を押し下げた。ただ、その後の日経平均株価がマイナス圏に沈むにつれて円買い戻しが優位となった。
・17日午後のアジアオセアニア外国為替市場で円はドルに対して下げ渋り。後場の日経平均株価の80円超高や米10年債利回りの上昇を背景に円売りが広がったが、米金利上昇が一服すると円売り圧力も後退した。一方、資源国通貨に対しては弱含み。米長期金利の上昇一服を横目に資源国通貨高ドル安が進み、つれる形で円売り資源国通貨買いがやや強まった。
・17日の欧州外国為替市場で円は対ドルで弱含み。しばらくはもみ合いが続いていたが、9月米輸入物価指数が市場予想を上回る結果だったことをきっかけに米10年債利回りが上昇すると円売りドル買いが強まった。一方、ポンドや南アフリカランドに対しては堅調に推移した。英インフレ指標の発表を前に思惑的な円売りポンド買いが先行したが、9月英小売物価指数(RPI)や9月英卸売物価指数(PPI)のコア指数が予想より弱かったほか、ラムスデン英中銀(BOE)新副総裁が議会証言で「数カ月以内の利上げが必要とは考えなかった」と述べると一転してポンドが売られ、円は反発した。また、ズマ南ア大統領が内閣改造を発表したことで円高ランド安が進んだ。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は1ドル=112円46銭前後まで上昇した。
・ポンド円は1ポンド=149円06銭前後まで上げた後147円82前後まで一転下落。
・ランド円は1ランド=8円34銭前後まで下押しした。
・ユーロドルは弱含み。ユーロ豪ドルなどユーロクロスの下落につれて売りが先行。米長期金利の上昇も重しとなり、1ユーロ=1.17431ドル前後まで値を下げた。

[2017-10-17][NP     HDP -0.3 CHDP +0.4 RHDP -0.3 CRHDP +0.4]
ロシア政府関係ロシア政府関係
・ロシアのマトビエンコ上院議長と北朝鮮の安最高人民会議副議長が、サンクトペテルブルクで会談したと報じている。そのなかで、安氏は「核戦力が国と国民を守るための唯一の有効な手段」と主張したという。

[2017-10-17][NP     HDP -2.5 CHDP +0.1 RHDP -2.8 CRHDP +0.1]
日本政府関係日本政府関係
・日本と米国は16日に行われた経済対話での共同声明を発表。「インフラ開発などでの協力拡大で合意」「一部の米自動車輸出について騒音・排出試験の簡素化で合意」との見解が示された。
・産経新聞は「衆院選、自公3分の2超へ、立憲民主は野党第一党も」などと報じた。
・河野外相は、米国のサリバン国務副長官と東京都内で会談し、核実験と弾道ミサイル発射を強行する北朝鮮情勢に関し、日米が緊密に連携して対応する重要性で一致した。
・河野外相は、イランのザリフ外相と電話協議を行った。外務省によると河野氏はイラン核合意を支持し、原子力関連技術の協力など核合意の履行を支援する意向を示したという。
・政府関係者の話として伝えたところによると「ペンス米副大統領は日米自由貿易協定(FTA)に強い関心を示した」という。
・日米両政府が16日にワシントンで開いた2回目の経済対話で、ペンス米副大統領が日米2国間による自由貿易協定(FTA)交渉の開始を日本側に促したことが分かった。終了後に政府関係者が「米国側から日米FTAに強い関心が示された」と明らかにした。農畜産品分野の市場開放を迫られる日本側は、FTA交渉に慎重姿勢を崩していないが、トランプ米政権は巨額の対日貿易赤字を問題視している。
・野上官房副長官は会見で、牛肉セーフガードについて「経済対話で何か決定したわけではない」との見方を示した。
・防衛省によると、17日午後6時ごろ、航空自衛隊のUH60救難ヘリコプター1機が静岡県浜松市の沖合を飛行中に連絡がとれなくなり、墜落した可能性があるとされる。ヘリコプターには4人が乗っていて航空自衛隊が捜索にあたっている。NHKニュースが伝えた。

[2017-10-17][NP     HDP -2.3 CHDP +0.0 RHDP -2.1 CRHDP +0.3]
スペイン政府関係スペイン政府関係
・スペインの高等裁判所は16日、カタルーニャ州の指導者2人を暴動の容疑で身柄を拘束すると発表した。
・スペイン中央政府がカタルーニャ自治州政府に対し、19日までに独立宣言を撤回するよう要求するなか、カタルーニャ州政府は撤回する考えはないと表明した。州政府の報道官は「(期限である)19日に(従来と)なにか異なることを表明するつもりはない」と言明した。中央政府は、カタルーニャ州が19日午前10時(日本時間午後5時)まで独立宣言を撤回しない場合、同州の自治を停止し、直接統治すると警告している。

[2017-10-17][NP     HDP -2.1 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.1]
欧州連合(EU)欧州連合(EU)
・欧州連合(EU)「メイ英首相とユンケル欧州委委員長の会合は、建設的だった」
・EUは外相理事会を開き、北朝鮮への新たな独自制裁として、EU域内の北朝鮮労働者に対し労働許可の更新を原則認めないことで合意した。
・欧州連合(EU)のミシェル・バルニエ主席交渉官は17日、「英EU離脱交渉を加速させる用意があることをメイ英首相に伝えた」と述べた。

[2017-10-17][NP     HDP -1.6 CHDP +0.0 RHDP -1.4 CRHDP +0.2]
麻生太郎麻生太郎
・麻生太郎副総理兼財務相「日米同盟は緊密な経済関係に支えられている」
・麻生太郎副総理兼財務・金融相「ムニューチン米財務長官と会談し、北朝鮮への制裁強化について議論した」「米財務長官は来月のトランプ米大統領の来日に同行」
・ワシントンで開かれた麻生副総理兼財務相とペンス米副大統領による「日米経済対話」が実施され、その冒頭で、北朝鮮への圧力を強化していくことを確認したうえで、インフラ整備や天然ガスの輸出に向けた協力などを盛り込んだ共同の成果文書を発表している。

[2017-10-17][NP     HDP -1.1 CHDP +0.2 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
イギリス政府関係イギリス政府関係
・FT紙が伝えたところによると「メイ英首相は欧州連合(EU)離脱で200億ユーロを提示している」という。
・米CNBCは、ハモンド英財務相がインタビューで、英国がEUに清算金を支払わずに離脱する確率は高まっておらず、離脱交渉は暗礁に乗り上げていないと述べたと報じている。なお、これに先立ちJPモルガンが、英国がEU離脱にともなう清算金を支払わない確率が15%から25%に高まったとの見方を示していた。

[2017-10-17][NP     HDP -0.8 CHDP +0.0 RHDP +0.3 CRHDP -0.1]
米政府関係米政府関係
・「米国と北朝鮮の外交官が今週モスクワで会談する可能性」と報じた。
・「テイラー氏、FRB議長候補としてトランプ氏が高い評価」と報じた。
・関係筋「米政府のユン北朝鮮担当特別代表と北朝鮮外務省のソンヒ北米局長、会談の可能性も」
・米政府が発表した、11月5日からのトランプ大統領の訪日に関連し、両首脳の「ゴルフ外交」も検討が進められていることが明らかになったと報じている。
・米政府系放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)は、米国防総省が16日から朝鮮半島周辺で始まった米韓海軍の合同演習について、定例訓練との立場を表明したと報じている。
・アメリカ軍と韓国軍が原子力空母などを参加させて、16日から海上での共同訓練を開始したことについて、北朝鮮は17日、国営メディアを通じて、「アメリカの制裁・圧迫にも、軍事的選択にも対処できる万端の準備が整っている」と強い反発を示した。

[2017-10-17][NP     HDP -2.5 CHDP +0.0 RHDP +0.6 CRHDP -0.1]
ベン・バーナンキベン・バーナンキ
・バーナンキ前米連邦準備理事会(FRB)議長「イエレンFRB議長の再任を支持」「トランプ政権の減税の効果は短期的に見られないだろう」「中国経済が減速する数多くの理由がある」

[2017-10-17][NP     HDP +0.4 CHDP +0.0 RHDP -0.4 CRHDP +0.1]
ドイツ政府関係ドイツ政府関係
・「ドイツは英EU離脱後の英国とEUとの関係について自由貿易を含めた計画を立てている」という。

[2017-10-17][NP     HDP -0.4 CHDP +0.4 RHDP -0.4 CRHDP +0.4]
カナダ政府関係カナダ政府関係
・トルドー加首相「2019年までに中小企業に対する税率を9%まで減税する予定」
・CNBCが関係者の話として伝えたところによると、「カナダとメキシコは米国側が提示する北米自由貿易協定(NAFTA)案を拒否する」という。

[2017-10-17][NP     HDP +2.1 CHDP +0.4 RHDP +2.1 CRHDP +0.4]
ドナルド・トランプドナルド・トランプ
・トランプ米大統領「歳出削減のために闘うよう閣僚らに要請した」
・トランプ米大統領「ヘルスケアの長期的な是正策は3月か4月頃」
・トランプ米大統領「税制改革、年内の成立を望む」
・トランプ米大統領は記者団に対し、米欧などとイランが2015年に結んだ核合意について、イランに対する監視強化などを目的とした米議会による関連法改正が円滑に進まなかった場合、合意を破棄することは「非常に可能性がある」と述べた。
・トランプ米大統領は、自身に向けられている一連のセクシュアルハラスメント疑惑について記者団に、「わたしに言えるのは、完全なフェイクニュースだということだけだ。フェイクのでっち上げで、卑劣なことだが、政治の世界ではこうしたことが起こる」と述べた。
・米CNNテレビは、匿名の北朝鮮当局者が、北朝鮮は米東海岸を射程に入れる大陸間弾道ミサイル(ICBM)が完成するまで、トランプ政権と交渉する意思はないと主張したと報じている。この当局者は「交渉に応じる前に北朝鮮が米国の侵略に対して、確実な防衛・攻撃能力を保有しているという明確なメッセージを送りたい」と述べたという。
・トランプ米大統領は記者団に、アジア歴訪の一環で来月予定する韓国訪問の際、南北軍事境界線に接する非武装地帯に足を運ぶ可能性について、「現時時点で詳細は決まっていない」と述べた。

[2017-10-17][NP     HDP -1.9 CHDP +0.3 RHDP -1.9 CRHDP +0.3]
ニュースニュース
・16日のカナダ株式市場でS&Pトロント総合指数は小幅高。23時52分時点では前営業日比19.23ポイント(0.12%)高の15826.40で取引されている。
・16日の米10年物国債利回りはもみ合い。1時3分時点では前営業日比0.0143%高い2.2873%前後で推移している。
・16日夜の日経平均先物12月物はナイトセッションでもみ合い。1時26分時点では大証終値比横ばいの2万1270円で取引されている。
・16日のロンドン株式相場は小幅に続落。FTSE100種総合株価指数は前営業日終値比8.47ポイント安の7526.97で取引を終えた。銅価格の大幅高を背景に主力の鉱業株が買われた半面、通期収益見通しを下方修正した医療機器メーカーのコンバテックが4%近く急落したため上値は重かった。
・16日のフランクフルト株式相場は小幅に3日続伸。ドイツ株式指数(DAX)の終値は前営業日終値比11.83ポイント高の13003.70となった。連日で過去最高値を更新したが、総じて値動きは鈍かった。個別では、バイエル(1.23%高)やルフトハンザ(0.98%高)が買われた半面、リンデ(1.59%安)などは安かった。
・ドル円はやや強含み。「米国と北朝鮮の外交官が今週モスクワで会談する可能性」との一部報道を受けて111.895円まで上昇した。
・16日の米国株式相場は下値が堅い。ダウ工業株30種平均は2時29分時点では前営業日比59.34ドル高の22931.06ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同8.71ポイント高の6614.51で推移している。
・ドル円は買いが進んだ。米朝会談の可能性が浮上したことでショートカバーが優勢となり、112円台を回復。一時112.042円まで持ち直した。
・16日夜の日経平均先物12月物はナイトセッションで強含み。2時34分時点では大証終値比50円高の2万1320円で取引されている。
・16日の米10年物国債利回りはやや上昇。2時46分時点では前営業日比0.0214%高い2.2945%前後で推移している。
・CNNが伝えたところによると、「北朝鮮は米外交官との会談を否定した」という。
・ドル円は伸び悩み。米朝会談の可能性が浮上したことで一時112.055円付近まで上げたものの、「北朝鮮は当面、米国との外交的取り組みを拒否」との報道が伝わると失速した。2時59分時点では111.89-92円で推移している。
・16日の英国債相場は上昇(利回りは低下)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間17日3時時点の水準で、前営業日終値比0.031%低い(価格は高い)1.336%だった。
・16日の欧州国債相場は上昇(利回りは低下)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間17日3時時点の水準で、前営業日終値比0.031%低い(価格は高い)0.372%だった。
・ドル円は買い優勢。一時112.197円と本日高値を付けた。「FRB議長候補としてスタンフォード大学のジョン・テイラー教授はトランプ米大統領の評価が高い」と伝わったことがドル買いの材料となった模様。
・16日の米10年物国債利回りは上昇。3時34分時点では前営業日比0.0304%高い2.3034%前後で推移している。
・16日夜の日経平均先物12月物はナイトセッションでしっかり。4時16分時点では大証終値比70円高の2万1340円で取引されている。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは上昇。一時93.357と日通し高値を付けた。
・16日の米国株式相場は底堅い動き。ダウ工業株30種平均は4時39分時点では前営業日比78.76ドル高の22950.48ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同16.77ポイント高の6622.57で推移している。
・16日の米国債券相場で長期ゾーンは4営業日ぶりに反落。表面利率2.250%の10年物国債利回りは前営業日比0.03%高い(価格は安い)2.30%で終えた。先週末にイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長が追加利上げに前向きな姿勢を示したことで債券売りが進行。「タカ派とされるウォルシュ氏とテイラー氏が次期FRB議長候補のまま」との報道も売りを誘った。
・北朝鮮が国連加盟国に対し、米国の軍事行動に参加しなければ北朝鮮による報復の対象にはならないとしたと報じている。これは、国連での核兵器に関する討議向けに用意された、北朝鮮のキム国連次席大使の発言原稿の写しに含まれていたものだが、次席大使は実際には当該部分を読み上げなかったという。
・為替市場でNZドルが乱高下。先ほど発表された同国経済指標を受けて一時的に上昇するも、スグに反転すると軟落に転じている。ただ大きく崩れるとの見方は少数派で、基調そのものは上向きとの指摘が有力だ。
・中東のサウジアラビアは16日、国内の研究機関が独自に開発した無人機を公開し、ミサイル開発を進める地域の大国、イランを念頭に国内の軍需産業の育成を急いでいるものと見られている。サウジアラビアの隣国バーレーンでは16日から兵器の国際見本市が開かれ、サウジアラビアは、国内の研究機関が独自に開発した無人機を公開した。
・大証の日経225先物12月限の気配値は、2万1340円で推移している。前日の夜間取引は、2万1330円で終了した。
・為替市場はドルが小じっかり。対円のほかユーロなどでもドル買いが先行する展開となっている。新規材料に乏しいが、前日まで10日連騰している日経平均株価の動きを注視している向きが少なくないようだ。
・17日のシンガポール日経平均先物は、2万1340円で推移している。前日の大証夜間取引は、2万1330円で終了した。
・17日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比96円高の2万1352円で寄り付いた。
・ドル円は強含み。日経平均株価の上昇を受けた買いが進み、昨日高値の112.29円を上抜けた。一時112.305円まで値を上げた。
・17日香港株式市場で、ハンセン指数は28777.18(前日比+1.06%)で寄り付いた。
・17日午前の東京株式市場で日経平均株価は失速。10時24分時点では前日比37.24円高の21292.80円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同2.41ポイント高の1721.59で取引されている。
・17日の中国株式市場で上海総合指数は、前日比5.24ポイント(0.15%)安の3373.23で寄り付いた。
・17日の米10年物国債利回りは時間外取引で小動き。10時43分時点では前日比0.0018%低い2.3016%前後で推移している。
・ドル円は弱含み。日経平均株価の失速を背景にした売りに押され、一時112.11円まで下押しした。
・17日午前の東京株式市場で日経平均株価は下げに転じた。10時57分時点では前日比13.43円安の21242.13円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同1.37ポイント安の1717.81で取引されている。
・17日の米株価指数先物は時間外取引で上値が重い。11時19分時点では前日比5ドル安の22893ドルで推移している。
・17日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比5.33円高の21260.89円で午前の取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同0.21ポイント高の1719.39で終えた。
・17日のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)期近11月限は時間外取引で小安い。11時50分時点では前日比0.09ドル安の1バレル=51.78ドルで取引されている。
・17日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の12月限は時間外取引で弱含み。11時57分時点では前日比7.4ドル安の1トロイオンス=1295.6ドルで推移している。
・17日後場の日経平均株価は小反落、前日比4円安の2万1250円と小幅下げに転じて寄り付いた。前場は前日の米主要株価指数が過去最高値を更新して朝方は幅広い銘柄に買いが先行したが、11日連続の上昇だけに利益確定売りに一時下げに転じる場面もあった。
・17日の中国上海総合指数は、明18日に共産党大会の開幕を控えて政策期待が引き続き相場を支え、結局、前日比0.06%高の3380.38と反発して午前の取引を終えた。なお、CSI300は同0.21%高の3921.57と反発して前引けた。
・17日午後の東京株式市場で日経平均株価は底堅い。12時43分時点では前日比31.02円高の21286.58円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同1.61ポイント高の1720.79で取引されている。
・17日の香港ハンセン指数は、07年12月以来の高値圏にあり利益確定売りが重石となるも16日の米株式主要3指数の最高値更新や中国共産党大会の政策期待が支えとなり、結局、前日比0.18%高の2万8744.01と4日続伸で前引けた。
・ドル円は買い戻し。午後の日経平均株価が80円超高まで再び上昇したことをながめ、112.15円付近まで下値を切り上げた。13時32分時点では112.12-15円で推移している。
・17日の米10年物国債利回りは時間外取引で動意が薄い。13時45分時点では前日比横ばいの2.3034%前後で推移している。
・ユーロドルは安値圏でのもみ合い。1.1780ドルを挟んだ水準での小動きとなっており、欧州勢の参入待ちの様相が濃い。14時14分時点では1.1776-79ドルで推移している。
・17日午後の東京株式市場で日経平均株価はしっかり。14時40分時点では前日比72.99円高の21328.55円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同2.67ポイント高の1721.85で取引されている。
・17日の台湾加権指数は、前日の米株高を受けて買いが先行したものの連日の上昇で利益確定売りに押され、結局、前日比0.47%安の1万0723.15と反落して取引を終えた。
・ユーロドルは売り再開。一時1.17667ドルと本日安値を付けた。
・17日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比80.56円高の21336.12円で取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同4.19ポイント高の1723.37で終えた。
・ユーロドルは売り継続。一時1.17569ドルまで下落した。また、ドルスイスフランは0.9786スイスフランまで上げるなどドル高が進んでいる。
・イラク軍がバイハッサン、アバナ油田を掌握した。
・17日の中国株式市場で上海総合指数は下落。終値は前日比6.43ポイント(0.19%)安の3372.04だった。
・17日の中国上海総合指数は、18日に共産党大会の開幕を控え政策期待が相場を支えるものの連日の上昇で高値警戒感から利益確定売りに押され、結局、前日比0.19%安の3372.04と反落して取引を終えた。なお、CSI300は同0.01%安の3913.07と続落して大引けた。
・17日米債券市場で10年債利回りは、16:17現在2.3088%と前日比0.0054%上昇となっている。
・17日欧州債券市場でイタリア10年債利回りは、16:38現在2.030%と前日比0.004%低下となっている。
・17日の香港ハンセン指数は、07年12月以来の高値圏で利益確定売りが重石となるも16日の米株最高値更新や中国共産党大会の政策期待が支えとなり、結局、前日比0.02%高の2万8697.49と4日続伸で大引けた。
・南アフリカランドは売りが強まった。ズマ南アフリカ大統領が新たなエネルギー相を任命するなど内閣改造を発表すると、ランド円は8.39円まで下落したほか、ドルランドは13.3759ランドまで値を上げた。
・17日の英10年物国債利回りは上昇。18時14分時点では前日比0.006%高い1.341%前後で推移している。
・ユーロクロスは上値が重い。ユーロ豪ドルは1.49696豪ドル、ユーロNZドルは1.6371NZドル、ユーロカナダドルは1.47383カナダドルと本日安値を付けた。
・17日の独10年物連邦債利回りは低下。18時47分時点では前日比0.008%低い0.364%前後で推移している。
・17日インド株式市場のSENSEX30指数は、16日の米国株式3指数の最高値更新を受け投資家心理が改善するも前日に8月以来2ヶ月ぶり年初来高値更新して利益確定売りに押され、結局、前日比0.08%安の3万2609.16と小反落で大引けた。
・ポンドは売り継続。カーニー英中銀(BOE)総裁は議会証言で「BOEはインフレが10月頃に3%を超えるピークに達すると予想」「今後数カ月での利上げは適切である可能性」などと発言したが、市場では「早期利上げ観測を高める内容ではなかった」との見方もあり、ポンドドルは1.3204ドルまで下落。ユーロポンドは0.89066ポンドまで上値を伸ばした。
・17日の米10年物国債利回りは時間外取引で上昇に転じた。21時31分時点では前日比0.0072%高い2.3106%前後で推移している。9月米輸入物価指数が市場予想を上回る結果だったことで債券売りが出た(金利は上昇)。
・ドル円は強含んだ。9月米輸入物価指数が予想を上回ったことで円売りドル買いが出たほか、米10年債利回りが上昇に転じたことが相場の支援材料となり一時112.39円まで値を上げた。
・17日欧州債券市場でドイツ10年債利回りは、21:45現在0.370%と前日比0.002%低下となっている。
・17日の米国株式相場は高安まちまち。ダウ工業株30種平均は22時31分時点では前日比24.58ドル高の22981.54ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同1.47ポイント安の6622.54で推移している。
・17日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近11月限は伸び悩み。23時4分時点では前日比0.04ドル高の1バレル=51.91ドルで取引されている。
・17日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の12月限は軟調。23時20分時点では前日比15.2ドル安の1トロイオンス=1287.9ドルで推移している。
・NZ乳業大手フォンテラは17日、毎月2回行う乳製品電子入札であるグローバルデーリートレード(GDT)を実施。GDT物価指数は前回比1.0%低下した。
・17日の米10年物国債利回りは低下に転じた。23時45分時点では前日比0.0018%低い2.3016%前後で推移している。
・NZドル米ドルはさえない。NZ乳業大手フォンテラが発表したGDT物価指数が前回比1.0%低下したことが相場の重しとなり、一時0.7147米ドルまで値を下げた。
・メキシコペソは売り優勢。「カナダとメキシコは米国側が提示する北米自由貿易協定(NAFTA)案を拒否する」との一部報道が伝わるとNAFTA交渉の先行き懸念からペソ売りが進み、ドルペソは一時19.1518ペソと5月18日以来の水準までドル高ペソ安が進んだ。

(最終更新日時 2017-10-18 00:19)

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