最新の相場概要

為替・株式・商品マーケット概要[NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・5日午前のアジアオセアニア外国為替市場で円は上値が重い。憲法改正の是非を問うイタリア国民投票で反対派が優勢と伝わったほか、レンツィ・イタリア首相が辞意を表明したことを背景に対ユーロで円が急伸。早朝取引で商いが薄いなか、その他の通貨に対しても円買いが波及した。ただ、戻りを売りたい向きは多く、一巡後は反落。朝方に買いを進めていた向きが反対売買を迫れた面もあった。
・5日午後のアジアオセアニア外国為替市場で円は軟調。しばらくはもみ合いが続いていたが、欧州勢参入後は売られる展開に。時間外の米10年債利回りが急上昇したことで日米金利差拡大を見越した円売りドル買いが進んだほか、ナイトセッションの日経平均先物が210円上昇したため全般円安が活発化した。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は1ドル=114円10銭前後まで上昇。
・ユーロ円も1ユーロ=121円61銭前後まで値を上げた。
・ユーロドルはしっかり。欧州勢参入後にユーロクロスが反発した流れに沿ってユーロ買いドル売りが進行。早朝取引で売りを進めた向きが反対売買を迫られる形で1ユーロ=1.0660ドル近辺まで買い上げられた。
・5日の欧州外国為替市場で円はさえない。全般ユーロの買い戻しが加速した流れに沿って円売りユーロ買いが優位となったほか、米10年債利回りの上昇幅拡大に伴う円売りドル買いも強まった。ナイトセッションの日経平均先物の260円高や時間外のダウ先物の急上昇も円売りを後押しした。一巡すると持ち高調整の円買いが散見されたが戻りは鈍かった。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は1ドル=114円47銭前後まで値を伸ばした。
・ユーロ円は6月24日高値の1ユーロ=122円01銭前後を上抜け、122円52銭前後と6月7日以来の高値を更新した。
・ユーロドルは堅調。全般ユーロ高が進んだ流れに沿って前週末高値の1ユーロ=1.06899ドル前後を上抜けると上昇に弾みが付いた。一時1.07293ドル前後まで強含んだ。その後反動から1.0680ドル台まで利食い売りに押されたが下値は限られた。

最新のゴゴヴィの注目 発言・ニュース

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最新更新日の最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

イングランド銀行(BOE)[NP+4.2 HDP -1.1 CHDP +0.0 RHDP -1.8 CRHDP +0.3]
・英中銀のハルデーン理事「性急な利上げはリスクをともなう」「英中銀の現在の金融政策のスタンスは、次の動きの方向に何のバイアスもかけておらず、妥当だと考えている」

更新されたFX要人発言・ニュース

[2016-12-05][NP+3.8 HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP +1.1 CRHDP +0.1]
チャールズ・エバンズチャールズ・エバンズ
・エバンズ・シカゴ連銀総裁「2016年下期の経済は上期より強くなるもよう」「ドルの強さは製造業への向かい風となっている」
・エバンズ・シカゴ連銀総裁「米経済は世界でもっとも強い」「FOMCのインフレ目標は達成に近づいている」
・エバンズ・シカゴ連銀総裁「失業率4.6%は完全雇用にかなり近い」「ドルはかなりの期間、非常に強い状況が続いている」
・エバンズ・シカゴ連銀総裁「トランプ次期政権の政策は経済を支援へ」「時間の経過とともに政策引き締めるのが望ましい」
・エバンズ・シカゴ連銀総裁「FOMCは株式市場の水準や金融の安定を考慮」

[2016-12-05][NP     HDP -0.3 CHDP +0.1 RHDP -0.3 CRHDP +0.1]
ピエール・モスコビシピエール・モスコビシ
・モスコビシ仏財務相「EUはイタリア当局を信頼している」

[2016-12-05][NP+4.6 HDP -0.7 CHDP +0.0 RHDP +2.4 CRHDP +0.2]
ウィリアム・ダドリーウィリアム・ダドリー
・ダドリー・ニューヨーク連銀総裁「金融政策は時間とともに多少の引き締めが望ましい」「FOMCの2大責務の達成は遠くない」

[2016-12-05][NP     HDP -0.3 CHDP +0.4 RHDP -0.3 CRHDP +0.4]
ロシア政府関係ロシア政府関係
・三井住友銀行やみずほ銀行などが、ロシア政府系天然ガス企業ガスプロムに対し、計約950億円の協調融資をする方向で最終調整していることが5日、分かった。ロシアのプーチン大統領が15、16日に来日するのに合わせて契約を締結する見通し。安倍首相がプーチン氏に提案した8項目の経済協力プランは具体化作業が進んでいる。ロシアが経済制裁を受けていることなどを理由に融資に慎重な姿勢を示していた日本の大手銀行が経済協力に参加することで、領土交渉を後押しする形になりそうだ、と同ニュースは伝えている。

[2016-12-05][NP     HDP -1.3 CHDP -0.1 RHDP -1.3 CRHDP -0.1]
イギリス政府関係イギリス政府関係
・英国の欧州連合(EU)離脱をめぐり、正式な離脱手続き開始には議会の承認が必要かどうかの判断を求められた訴訟の審理が5日、ロンドンの最高裁で始まった。審理は8日まで行われ、判決は来年1月に言い渡される見通し。

[2016-12-05][NP     HDP -3.0 CHDP 0.00 RHDP -3.0 CRHDP 0.00]
S&P(スタンダード&プアーズ)S&P(スタンダード&プアーズ)
・格付会社S&Pグローバル・レーティングは5日、4日のイタリアの国民投票の結果について、ソブリン格付けに直接的な影響はないとの認識を示した。S&Pは「政治的な安定性と有効性の観点からみて、提案されていた改革案は好ましい結果をもたらしていたと思われる」とコメント。一方で、憲法改正が否定されたことは、イタリア経済と財政政策に直接的・長期的影響をもたらすことはないとの見通しを示した。

[2016-12-05][NP     HDP -2.1 CHDP +0.0 RHDP -1.2 CRHDP +0.1]
欧州連合(EU)欧州連合(EU)
・欧州連合(EU)「イタリアの国民投票の結果は脅威とはならない」

[2016-12-05][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.9 CRHDP +0.0]
日本銀行(日銀)関係日本銀行(日銀)関係
・日銀は5日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を742億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2016-12-05][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
ムーディーズムーディーズ
・米格付け機関のムーディーズは、日本の生命保険業界の見通しを「ネガティブ」に変更した。超低金利の環境は、業界の信用プロファイルが圧迫されるとしている。

[2016-12-05][NP     HDP -1.4 CHDP +0.0 RHDP -1.6 CRHDP +0.1]
黒田東彦黒田東彦
・黒田東彦日銀総裁「イノベーションは常に経済成長の原動力」
・黒田東彦日銀総裁「高頻度取引等の影響を一段と深く理解していく必要がある」「フィンテックは健全な発展を支援する」

[2016-12-05][NP     HDP -1.5 CHDP -0.3 RHDP -1.5 CRHDP -0.3]
フランソワ・ビルロワドガローフランソワ・ビルロワドガロー
・ビルロワドガローフランス中銀総裁「欧州の景気回復は続いている」「伊国民投票の結果を注視する」「伊国民党投票を英国民投票とは比較できない」

[2016-12-05][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
為替・株式・商品マーケット概要為替・株式・商品マーケット概要
・5日午前のアジアオセアニア外国為替市場で円は上値が重い。憲法改正の是非を問うイタリア国民投票で反対派が優勢と伝わったほか、レンツィ・イタリア首相が辞意を表明したことを背景に対ユーロで円が急伸。早朝取引で商いが薄いなか、その他の通貨に対しても円買いが波及した。ただ、戻りを売りたい向きは多く、一巡後は反落。朝方に買いを進めていた向きが反対売買を迫れた面もあった。
・5日午後のアジアオセアニア外国為替市場で円は軟調。しばらくはもみ合いが続いていたが、欧州勢参入後は売られる展開に。時間外の米10年債利回りが急上昇したことで日米金利差拡大を見越した円売りドル買いが進んだほか、ナイトセッションの日経平均先物が210円上昇したため全般円安が活発化した。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は1ドル=114円10銭前後まで上昇。
・ユーロ円も1ユーロ=121円61銭前後まで値を上げた。
・ユーロドルはしっかり。欧州勢参入後にユーロクロスが反発した流れに沿ってユーロ買いドル売りが進行。早朝取引で売りを進めた向きが反対売買を迫られる形で1ユーロ=1.0660ドル近辺まで買い上げられた。
・5日の欧州外国為替市場で円はさえない。全般ユーロの買い戻しが加速した流れに沿って円売りユーロ買いが優位となったほか、米10年債利回りの上昇幅拡大に伴う円売りドル買いも強まった。ナイトセッションの日経平均先物の260円高や時間外のダウ先物の急上昇も円売りを後押しした。一巡すると持ち高調整の円買いが散見されたが戻りは鈍かった。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は1ドル=114円47銭前後まで値を伸ばした。
・ユーロ円は6月24日高値の1ユーロ=122円01銭前後を上抜け、122円52銭前後と6月7日以来の高値を更新した。
・ユーロドルは堅調。全般ユーロ高が進んだ流れに沿って前週末高値の1ユーロ=1.06899ドル前後を上抜けると上昇に弾みが付いた。一時1.07293ドル前後まで強含んだ。その後反動から1.0680ドル台まで利食い売りに押されたが下値は限られた。

[2016-12-05][NP     HDP +0.4 CHDP +0.0 RHDP -3.4 CRHDP +0.0]
中国人民銀行関係中国人民銀行関係
・中国人民銀行(中央銀行)は5日朝、外国為替市場での人民元取引の基準値となる「中間値」を1ドル=6.8870元にすると発表した。前営業日の銀行間取引の終値(6.8900元前後)よりも、0.0030元程度の元高ドル安水準となる。前営業日の基準値(6.8794元前後)からは0.0076元程度の元安ドル高水準となった。
・中国人民銀行は5日、リバースレポで総額1000億元の資金供給を実施する。内訳は7日物が700億元、14日物が200億元、28日物が100億元となっている。

[2016-12-05][NP     HDP +2.1 CHDP +0.6 RHDP +2.1 CRHDP +0.6]
ウラジーミル・プーチンウラジーミル・プーチン
・プーチン露大統領は、ロシアのテレビ局のインタビューで「世界に一極秩序をつくろうとする試みは失敗し、国際舞台ではバランスが回復されつつある」

[2016-12-05][NP     HDP -1.4 CHDP +0.0 RHDP +0.3 CRHDP +0.0]
ジョン・キージョン・キー
・キー・ニュージーランド(NZ)首相は5日、辞任の意向を表明した。
・キー・ニュージーランド(NZ)首相「国民党は12日に新たなリーダーを選出する」
・ニュージーランドのキー首相が家庭の事情で辞任する意向を表明した。キー首相は記者会見で、「辞任するのに適した時期と判断した。これまででもっとも困難な決断で、今後の予定は分からない」などと述べている。

[2016-12-05][NP     HDP +0.2 CHDP +0.0 RHDP +0.5 CRHDP +0.2]
ヴォルフガング・ショイブレヴォルフガング・ショイブレ
・独紙ビルトの日曜版は、ショイブレ独財務相が、ギリシャの持続可能な成長を達成するに債務救済ではなく構造改革が必要だ、との考えを示した、と報じている。

[2016-12-05][NP     HDP -0.8 CHDP +1.0 RHDP -0.8 CRHDP +1.0]
マッテオ・レンツィマッテオ・レンツィ
・レンツィ伊首相が進退をかけた国民投票は否決される見通しとなってきた。4日投票終了後の3社の出口調査で反対派が優勢なことが示された。調査会社EMGの出口調査によると、議会上院の権限を抑制する提案は反対57%、賛成43%で否決された。レンツィ首相(41)は国民投票で憲法改正案が否決された場合は辞任すると表明している。
・レンツィ・イタリア首相は5日、憲法改正の是非を問うイタリア国民投票について敗北を宣言した。また、レンツィ・イタリア首相は敗北の責任をとるとの見解も示した。

[2016-12-05][NP     HDP -1.9 CHDP +0.1 RHDP -1.9 CRHDP +0.1]
会社・企業関係会社・企業関係
・パナソニックがオーストリーの自動車用ライト大手、ZKWグループを買収し、同事業に参入する方針を固めた、と報じている。両社は最終交渉に入っており、買収額は最大1000億円規模になる見通しだという。
・東京電力福島第一原子力発電所で5日、3号機の事故で溶け落ちた核燃料を冷やすための水を送るポンプが作業中のミスで停止し、一時、注水が止まるトラブルがあった。注水は1時間後に別のポンプで再開され、周辺の放射線量などに変化はなかったとされている。

[2016-12-05][NP     HDP -1.8 CHDP +0.1 RHDP -1.2 CRHDP +0.2]
ダニエル・タルーロダニエル・タルーロ
・タルーロFRB理事は金融市場関係者の会合で「ごく最近の歴史を忘れないことがきわめて重要だ」「金融危機の再発を防ぐ、既存の仕組みの本質的な要素を、われわれが弱めることは無い」と述べている。

[2016-12-05][NP     HDP -2.6 CHDP +0.0 RHDP -2.9 CRHDP +0.0]
日本政府関係日本政府関係
・日本とEUが、12日の週に経済連携協定(EPA)交渉の首席交渉官会合を開く方向で調整していることが分かった、と報じている。交渉は大詰めを迎えており、欧州委員会筋は「目標とする年末までの合意の可能性を見極めることが目的だ」と説明したという。
・モスクワ訪問中の岸田外相は、ロシアのラブロフ外相と会談を行った。その後の共同記者会見で、ラブロフ氏は「両国の立場を接近させることは簡単ではない」などと語り、北方領土問題をめぐる双方の溝をのぞかせている。
・日露両政府が対ロシア経済協力を推進するため、1000億円規模の基金を創設する方針を固めた、と報じている。国際協力銀行(JBIC)とロシア直接投資基金(RDIF)が折半で資金を出し合い、早ければ2017年中にも設立するという。
・今月15-16日の日露首脳会談で主要議題となる北方領土での共同経済活動について、両国政府が昨秋から協議を続けてきたことが分かった、と報じている。複数の日露外交筋によると、経済特区設置や合弁企業設立、日本国民が査証なしで北方四島を訪れる「ビザなし交流」の対象者拡大などの案が話し合われているという。
・沖縄県の第11管区海上保安本部は、尖閣諸島周辺の領海外側にある接続水域で、中国海警局の船4隻が航行しているのを巡視船が確認したと発表した。中国当局の船が尖閣周辺で確認されたのは11月20日以来のことになる。
・石破前地方創生担当相は記者団に対し「前回衆院選から2年を過ぎたら、いつ解散があってもおかしくない」「ただ、消費税、郵政民営化など国民に問わねばならぬことがあるとき以外は解散すべきではない」と述べ、衆院解散には大義が必要との考えを示した。
・浅川雅嗣財務官「BREXITは新しい機会とリスクをもたらす」
・浅川雅嗣財務官「日銀だけで長期的デフレは克服できない、日銀の金融緩和政策は、日本経済を効果的にサポートしている」
・浅川雅嗣財務官「金融政策は日本経済を効果的にサポート」「日銀だけでは長期的デフレは克服できない」
・浅川雅嗣財務官「低金利環境が財政支出に寄与している」
・沖縄県の第11管区海上保安本部は、尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船4隻が、日本の領海のすぐ外側にある接続水域を航行しており、監視と警戒を強めていると発表した。
・菅義偉官房長官「(伊政局の経済への影響について)G7中心に連携して対応」
・福島第1原発の原子炉注水ポンプが一時停止した。
・公明党の社会保障制度調査会は、来年度の予算編成をめぐり、厚生労働省がまとめた医療・介護分野で高齢者の負担を増やす案のうち、一定の所得に満たない70歳以上の人たちの医療費の自己負担上限額の引き上げなどは認められないとする決議をまとめた。政府は、増大する社会保障費を抑制しようと、来年度予算案の概算要求で6400億円と見込まれている社会保障費の伸びを5000億円程度に抑える方針で、厚生労働省は、来年度の予算編成に向けて医療・介護分野で高齢者の負担を増やす案を示している。

[2016-12-05][NP+4.2 HDP -1.1 CHDP +0.0 RHDP -1.8 CRHDP +0.3]
イングランド銀行(BOE)イングランド銀行(BOE)
・英中銀のハルデーン理事「性急な利上げはリスクをともなう」「英中銀の現在の金融政策のスタンスは、次の動きの方向に何のバイアスもかけておらず、妥当だと考えている」

[2016-12-05][NP     HDP -4.3 CHDP +0.0 RHDP -4.3 CRHDP +0.0]
イタリア政府関係イタリア政府関係
・イタリアのデルリオ運輸相は、4日の国民投票で改憲が否決されればレンツィ首相はほぼ確実に辞表を提出する、との考えを改めて示した。
・憲法改正の是非を問うイタリア国民投票は4日、締め切りと同時に出口調査の結果が伝わり、反対派が55-59%と優勢となっていることが明らかになったと伝えられた。
・4日のイタリアにおける憲法改正を問う国民投票では否決優勢となり、レンツィ首相は辞任を表明した。同国内の改憲反対派からは「EU離脱に等しい勝利」といった声もあり、イタリアでは議会解散を含めた政治混乱や反EU運動の盛り上がり、ポピュリズム政党の一段の勢力拡大といったリスクが警戒される。レンツィ政権が主導してきた経営不安銀行の再建策にも不透明感が漂ってきた。イタリアの政治金融情勢の混迷は、おりにふれてユーロ安やリスク回避の円高を促す波乱余地が残されている。
・米国のウォールストリート・ジャーナル紙は、4日のイタリア国民投票での敗北を受けてレンツィ首相が辞意を表明したことで、欧州中央銀行(ECB)は重大な岐路に立たされた、と報じた。ECBは8日の定例理事会で、来年3月に期限を迎える1兆7000億ユーロ(約205兆円)規模の債券買い入れ策を延長すべきか判断する。ECBの債券買い入れはこの1年、政治的な動揺が続く中でユーロ圏19カ国の安全網として機能してきた、と同紙は伝えている。

[2016-12-05][NP     HDP -3.0 CHDP +0.0 RHDP -2.7 CRHDP -0.1]
安倍晋三安倍晋三
・安倍首相が米NYで11月中旬に行ったトランプ次期大統領との会談に関し、米政府が事前に「トランプ氏はまだ大統領ではない。前例のないことはしないでほしい」と強い異議を日本政府に伝えていたことが分かったと報じている。これに対し日本側は、会談は非公式でトランプ氏提案の夕食会は見送るとして理解を求めたものの、米側は納得せず、ペルーでの国際会議に合わせて調整していたオバマ大統領との首脳会談は実現せず、立ち話にとどまったという。
・安倍首相がロシアのプーチン大統領からの親書を受け取った。
・安倍晋三首相「株を動かすだけで利益が集中する社会はゆがんでいく」「日銀には適切、大胆な政策で物価目標へ歩むこと期待する、金融政策は日銀が責任を持って立案」
・安倍首相は今月下旬に米ハワイを訪問する。オバマ大統領と真珠湾攻撃の犠牲者を慰霊する。

[2016-12-05][NP     HDP -1.0 CHDP +0.0 RHDP -0.1 CRHDP +0.0]
米政府関係米政府関係
・ペンス次期米副大統領が、トランプ次期米大統領と台湾の蔡総統の電話会談について「儀礼的な会話だった」と述べ、従来の米中や中台関係を変更するものではないとの見方を示したと報じている。「ひとつの中国」原則を唱える中国側は電話会談に反発しており、ペンス氏は火消しを図った形となる。
・米大統領選に緑の党から立候補していたスタイン氏は、共和党候補だったトランプ次期米大統領が小差で勝利した3州のうち、ペンシルベニア州で求めていた票の再集計の請求を取り下げた。しかし、一方でスタイン氏は、大統領選の票集計について「正確性、信頼性、公正性を検証するためあらゆる手を尽くして闘う」と宣言してもいる。
・オーストリーの地元メディアは、4日に行われた大統領選挙のやり直し投票について、難民の排斥などを訴えた極右のホーファー氏が、リベラル系の候補に敗れることが確実となったと報じている。出口調査などを参考に、リベラル系・緑の党のベレン氏が、極右・自由党のホーファー氏を押さえて勝利することが確実だと伝え、ホーファー氏は、敗北を宣言したという。
・米地方裁判所のゴールドスミス判事は5日朝、11月8日に行われた大統領選に関し、ミシガン州での票の再集計を5日正午から始めるよう命じた。

[2016-12-05][NP     HDP +0.7 CHDP +0.0 RHDP -0.9 CRHDP -0.1]
中国政府関係中国政府関係
・中国の王外相が、トランプ次期米大統領と台湾の蔡総統が電話会談したことについて、「単なる台湾側の小さな動きに過ぎず、国際社会に既に形成された『ひとつの中国』の枠組みを変えることは根本的に不可能だ」と批判した、と報じている。
・中国外務省の報道局長は5日の定例会見で、トランプ次期米大統領が南シナ海問題や為替通商政策をめぐり中国に批判的な発言を表明したことについて問われ、「トランプ氏と陣営による一切の措置の背景に関しては、臆測しない」と述べ、発言への直接の非難を避けた。

[2016-12-05][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
ドナルド・トランプドナルド・トランプ
・フィリピンの大統領府は、ドゥテルテ大統領がトランプ次期米大統領と電話会談したことを明らかにした。そのなかで両氏は、来年にそれぞれの国を訪問するよう招待し合い、トランプ氏はドゥテルテ政権の強硬な麻薬対策に理解を示したという。
・トランプ次期米大統領が台湾の蔡総統と電話で話し、米台の緊密な経済・政治・安全保障関係を確認した、と報じている。米大統領や次期大統領と台湾総統のやりとりが公になったのは、1979年の米台断交以来初めてのこと。
・トランプ次期米大統領が蔡台湾総統と電話で会談したことについて、中国外務省は「わが国は電話会談について、すでに米側の関係者に厳重に抗議した」「世界には『ひとつの中国』しか存在しないことをはっきりと示さなければならない。台湾は中国の領土の不可分の一部である」とする声明を発表した。
・トランプ次期米大統領はツイッターへの投稿で「中国は自国通貨を切り下げること、中国向けの米製品に重税を課すこと、南シナ海のど真ん中に巨大軍事施設を建設することに関して、我々に了承を求めただろうか。そうは思わない」と指摘した。
・トランプ氏はツィッターで、工場などを国外に移した米企業が海外で生産した製品に対して報復措置として高関税をかけると発言した。

[2016-12-05][NP     HDP -2.2 CHDP -0.1 RHDP -2.2 CRHDP -0.1]
ニュースニュース
・4日に投開票されたオーストリア大統領選挙のやり直し決選投票で、難民や移民の受け入れに寛容な姿勢を打ち出してきた、緑の党のファンデアベレン氏が勝利を確実にしたと伝えられた。
・ドル円は下値が堅い。早朝取引で一時113.247円と前週末安値の113.329円を下抜けたものの、売り一巡後は113.40円台まで買い戻された。6時14分時点では113.38-41円で推移している。
・ユーロドルは弱含み。憲法改正の是非を問うイタリア国民投票の締め切りを日本時間7時に控えるなか、一時1.06409ドルまで下げる場面も見られた。
・台湾主要紙であるリンゴ日報は消息筋の話として、蔡総統が来年1月に外交関係のある中米ニカラグアを訪問する際、NYに立ち寄り、トランプ次期米大統領と会う可能性があると報じている。ただ、台湾総統府はこの報道について「過度の臆測だ」とのコメントを発表、内容を否定した。
・ウクライナ国営のウクルインフォルム通信は、同国軍の報道担当者による話として、ロシアが2014年3月に併合し国際社会の非難を浴びたウクライナ・クリミア半島近くで、ウクライナ軍が軍事演習の一環として中距離用地対空ミサイルの試射を実施した、と報じている。
・ユーロドルは荒い値動き。憲法改正の是非を問うイタリア国民投票で反対派が優勢との出口調査結果が伝わると、1.06693ドルまで上昇した後、1.05909ドルまで一転下落した。早朝取引で商いが薄いなか、荒い値動きとなっている。
・イランのローハーニー大統領は議会において「イランが核合意に違反することはない」「イランは核合意の違反や約束不履行に対し、断固とした措置を講じる」と述べた。
・ドル円はさえない。ユーロ円などの下落につれて112.911円まで値を下げた。また、ユーロ円は119.585円まで下押ししている。
・円高の影響で法人税収が大きく落ち込んでいることなどを受け、政府が今年度の税収見込みを引き下げることになった、と報じている。そのうえで、政府は不足する財源を補うため、月内に編成する今年度の第3次補正予算案で赤字国債の追加発行を検討するという。
・ドル円は買い戻し。一時112.904円まで下げたものの、113円割れでは下値を拾いたい向きも多く、その後は113円台を回復した。7時18分時点では113.16-19円で推移している。
・石油輸出国機構(OPEC)が減産合意の最終決定に向けて、非加盟産油国との会合を10日にウィーンで開く計画だと報じている。
・ユーロドルは軟調。イタリア国民投票の出口調査結果を受けたユーロ売りが続いており、一時1.05507ドルまで下押しした。また、ユーロ円も119.275円まで売りに押された。
・ユーロドルは売り継続。レンツィ・イタリア首相がイタリア国民投票について敗北を宣言し、辞意を表明したことを背景にユーロ売りドル買いが進み、一時1.05057ドルと2015年3月16日以来の安値を付けた。
・5日のシンガポール日経平均先物は、1万8290円で推移している。前週末の大証夜間取引は、1万8340円で終了した。
・ユーロドルは売りが一服。イタリア国民投票とレンツィ伊首相の辞任表明を受けて一時1.05057ドルと2015年3月16日以来の安値をつけたが、その後は材料出尽くしとして買い戻しが入った。8時36分時点では1.0549-52ドルで推移している。
・5日の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比76.16円安の18349.92円で寄り付いた。東証株価指数(TOPIX)は同7.56ポイント安の1470.42で始まった。
・為替市場でポンドが急伸。対円やドルなどで上値を試す展開となっている。対円では先日示現した高値145.20円をうかがう値動きで、攻防が注視されている。
・5日の債券先物相場は4営業日ぶりに反発して始まった。先物中心限月である12月物は前営業日比12銭高の150円60銭で寄り付いた。
・5日午前の東京株式市場で日経平均株価はもみ合い。9時48分時点では前営業日比101.06円安の18325.02円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同10.69ポイント安の1467.29で取引されている。
・5日中国株式市場で、上海総合指数は3203.78(前週末比-1.23%)、CSI300指数は3473.69(同-1.57%)で寄り付いた。
・5日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近1月限は時間外取引で弱含み。10時56分時点では前営業日比0.54ドル安の1バレル=51.14ドルで取引されている。
・5日の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比117.01円安の18309.07円で午前の取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同10.86ポイント安の1467.12で終えた。
・為替市場でポンドがじり安。レンジそのものはさほど広いとは言えないが、本日は早朝からやや荒い値動きをたどっている。参加者が徐々に減退していることもあり、値が振れやすい状況となっている感を否めない。
・5日の東京株式市場で日経平均株価は、前週末比117円安の1万8309円で午前の取引を終了した。
・5日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下。11時38分時点では前営業日比0.0307%低い2.3524%前後で推移している。
・5日午前の債券先物相場は4営業日ぶりに反発。先物中心限月である12月物は前営業日比8銭高の150円56銭で午前の取引を終えた。前週末の米国債券相場が上昇した影響を受けたほか、日経平均株価の下落も買いを誘った面があった。
・国際ハッカー集団のAnonymousは3日、この10日間で世界を揺るがすことが起きるとのメッセージをweb上で公表した。
・5日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の2月限は時間外取引で上値が重い。12時18分時点では前営業日比0.1ドル高の1トロイオンス=1177.9ドルで推移している。朝方には一時1190.2ドルまで上昇する場面があった。
・5日後場の日経平均株価は続落、前週末比117円安の1万8309円と前引け水準で寄り付いた。前場は4日憲法改正を問うイタリア国民投票が否決されて改憲派レンツィ首相が辞意表明し海外短期筋のリスク回避の売りが出て一時は140円超安まで下げ幅を広げたが、1万8300円近辺では押し目買いが入り揉み合った。
・5日午前の中国株式市場で上海総合指数は下落。前営業日比42.10ポイント(1.30%)安の3201.74で午前の取引を終えた。
・5日午後の東京株式市場で日経平均株価は戻りが鈍い。12時38分時点では前営業日比153.23円安の18272.85円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同12.97ポイント安の1465.01で取引されている。
・ドル円は上値が重い。12時41分時点では113.36-39円で推移している。日経平均株価が160円超安まで下げ幅を広げたことが嫌気されている模様。
・MSCIアジアAPEX50指数は、12:53現在936.42、前週末比-0.27%で推移している。
・5日の米株価指数先物は時間外取引でさえない。13時4分時点では前営業日比33ドル安の19125ドルで推移している。
・5日の香港ハンセン指数は、4日イタリア国民投票の否決とレンツィ首相辞任でリスク回避の売りが優勢となり、結局、前週末比0.36%安の2万2484.24と続落して前引けた。
・5日午後の東京株式市場で日経平均株価は安値圏でのもみ合い。14時25分時点では前営業日比168.68円安の18257.40円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同12.58ポイント安の1465.40で取引されている。
・5日午後の中国株式市場で上海総合指数はさえない。14時54分時点では前営業日比47.01ポイント(1.45%)安の3196.83で取引されている。
・5日の日経平均株価は、前週末の米株式相場の下落や4日憲法改正を問うイタリア国民投票が否決されて改憲派レンツィ首相が辞意表明し海外短期筋のリスク回避の売りが出て一時下げ幅を199円へと広げた後押し目買いに下げ渋り、結局、前日比151円安の1万8274円と続落で取引を終えた。
・5日の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比151.09円安の18274.99円で取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同11.02ポイント安の1466.96で終えた。
・5日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下。15時54分時点では前営業日比0.0432%低い2.3399%前後で推移している。
・5日の中国・上海総合指数は、香港と相互取引が始まった深セン総合指数の続落を嫌気して利益確定売りが優勢となり一時2週間ぶり節目3200を下回り、結局、前週末比1.21%安の3204.71と続落して取引を終えた。なお、CSI300数は同1.69%安の3469.41と続落して大引けた。
・ドル円は強含み。時間外の米10年債利回りが低下幅を縮小すると買い戻しが入った。16時8分時点では113.62-65円で推移している。
・5日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下幅を縮小。16時26分時点では前営業日比0.0089%低い2.3742%前後で推移している。
・5日夜の日経平均先物12月物はナイトセッションで買い先行。16時30分時点では大証終値比100円高の1万8360円で取引されている。
・ドル円は堅調。午前に付けた高値113.857円を上抜けて113.896円まで値を上げた。米10年債利回りの低下幅縮小やナイトセッションの日経平均先物の110円高が相場を支えた。
・ドル円は買い戻し。米10年債利回りが上昇に転じたほか、ナイトセッションの日経平均先物が上昇幅を広げたことを受けて一時114.00円まで反発した。
・5日夜の日経平均先物12月物はナイトセッションで堅調。17時13分時点では大証終値比200円高の1万8460円で取引されている。
・5日の欧州株式市場でロンドン株式相場は堅調。FTSE100種総合株価指数は18時21分現在、前営業日比45.71ポイント(0.68%)高の6776.43で取引されている。ドイツ株式指数(DAX)は同151.68ポイント(1.44%)高の10665.03で推移している。
・5日の欧州債券市場で、イタリア国債利回りが上昇したが、トレーダーらによると、欧州中央銀行(ECB)による買いはみられないとされ、イタリア大手銀行のトレーダーは「驚くべきことに、ECBによる買いがみられないにもかかわらず、市場は激しい反応をしていない」と述べた、と同ニュースは伝えている。
・5日の英10年物国債利回りは上昇。18時49分時点では前営業日比0.033%高い1.413%前後で推移している。
・5日インド株式市場のSENSEX30指数は、2日の米ダウ平均小反落や4日イタリア国民投票「否決」が重荷となり一時下げに転じたものの下値では押し目買いに支えられ、結局、前日比0.45%高の2万6349.10と反発して大引けた。
・5日の米株価指数先物は時間外取引で買い一服。19時38分時点では前営業日比73ドル高の19231ドルで推移している。
・石油輸出国機構(OPEC)のバルキンド事務局長は5日、非OPEC加盟国と10日にウィーンで原油減産に関する最終的な協議を行うと発表した。
・ユーロ円はしっかり。全般ユーロのショートカバーが進んだ流れに沿って一時121.775円と日通し高値を付けた。
・5日の米10年物国債利回りは時間外取引で上昇幅を拡大。20時13分時点では前営業日比0.0345%高い2.4176%前後で推移している。
・ユーロは全面高の展開。ユーロドルは1.07148ドル、ユーロ円は122.469円、ユーロ豪ドルは1.44374豪ドルまでそれぞれ急速に値を上げた。
・5日の独10年物連邦債利回りは上昇。20時32分時点では前営業日比0.058%高い0.339%前後で推移している。
・ドル円やクロス円は底堅い。ドル円は114.473円、ユーロ円は122.527円、スイスフラン円は113.31円と本日高値を付けた。
・5日夜の日経平均先物12月物はナイトセッションで高値圏でもみ合い。21時32分時点では大証終値比200円高の1万8460円で取引されている。
・5日の米10年物国債利回りは時間外取引で上昇が一服。21時45分時点では前営業日比0.0291%高い2.4122%前後で推移している。
・5日のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)期近1月限は時間外取引で上げ幅を縮小。21時48分時点では前営業日比0.36ドル高の1バレル=52.04ドルで取引されている。
・5日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の2月限は時間外取引で下値が堅い。22時2分時点では前営業日比7.0ドル安の1トロイオンス=1170.8ドルで推移している。
・5日の米10年物国債利回りは時間外取引で再び上昇。22時22分時点では前営業日比0.0418%高い2.4249%前後で推移している。
・4日欧州債券市場で英国10年債利回りは、22:45現在1.452%と前週末比0.072%上昇となっている。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは下げ渋り。20時30分過ぎに一時100.41と日通し安値を付けたものの、売り一巡後は徐々に下値を切り上げた。22時37分時点では100.67付近で推移している。
・カナダドルは買いが優勢。カナダドル円は一時本日高値となる86.03円まで値を上げたほか、米ドルカナダドルは一時1.3281カナダドルと日通し安値を付けた。
・5日の欧州株式市場でロンドン株式相場はもみ合い。FTSE100種総合株価指数は23時11分現在、前営業日比9.27ポイント(0.14%)高の6739.99で取引されている。ドイツ株式指数(DAX)は同136.81ポイント(1.30%)高の10650.16で推移している。
・5日の米国株式相場は買いが先行。ダウ工業株30種平均は23時31分時点では前営業日比90.56ドル高の19260.98ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同28.66ポイント高の5284.31で推移している。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは低下。23時30分過ぎに一時100.38と日通し安値を付けた。

(最終更新日時 2016-12-06 03:52)

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