最新の相場概要

為替・株式・商品マーケット概要[NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・16日のニューヨーク外国為替市場で円はもみ合い。本日は米国市場がキング牧師誕生日の祝日で休場とあって取引参加者が少なく、手掛かり材料も乏しいなか、総じて方向感を欠いた動きとなった。なお、英首相報道官は「メイ英首相が17日の演説でBREXITに向けた政府プランを発表する」と述べたほか、カーニー英中銀(BOE)総裁は「今後数年間の英成長は鈍化する見込み」「個人消費の進展が政策にとっての鍵になる」「BOEは両方向に対応することが可能」などの見解を示したが、ポンドに対する反応は限定的だった。
・17日午前のアジアオセアニア外国為替市場で円は上値が重い。市場では「CTA(商品投資顧問)から円買いドル売りが観測された」との指摘があったほか、日経平均株価が240円超下落したことを受けてリスク回避の円買いが先行。ただ、その後に日経平均株価が急速に下げ幅を縮めたうえ、仲値に向けた円売りドル買いも出ると反落した。一方で、対ポンドを中心にドル売りが優勢となったため一段と円安ドル高が進む展開にもなっていない。
・17日午後のアジアオセアニア外国為替市場で円は対ドルで買い優位。日経平均株価が280円超下落したことでリスク回避目的の円買いが強まったほか、トランプ次期米大統領が13日のWSJとのインタビューのなかで「中国が人民元を押し下げているためドルが既に高過ぎる」と述べたと報じられたことも円高ドル安につながった。欧州時間に入ると時間外の米10年債利回りが低下幅を広げたため、円は一段と上昇した。
・17日の欧州外国為替市場で円は対ポンドで売りが優位。メイ英首相が「欧州連合(EU)に危害を加えるつもりはない」「EU単一市場の加盟は提案していない」「代わりに、EUへの可能な限りのアクセスを目指す」「EU関税同盟と新たな協定を結びたい」などと述べると、ハードブレグジット(強硬なEU離脱)への懸念が後退したとして円売りポンド買いが強まった。また、対ポンドでの円売りは他の通貨に対しても波及。ナイトセッションの日経平均先物が持ち直したことも相場の重しとなった。なお、円は対ドルでは下げ渋り。時間外の米10年債利回りが低下したことを受けて買いが先行したものの、その後は米長期金利が低下幅を縮小したほか、株価の持ち直しなどを背景に上値を切り下げた。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は20時30分過ぎに1ドル=112円73銭前後と昨年11月30日以来の安値をつけたが、一巡後は113円58銭付近まで反発。
・ポンド円は1ポンド=137円台前半から一時140円06銭前後まで急伸した。
・ユーロドルは買い一服。米長期金利の低下を背景に買いが先行し、一時1ユーロ=1.07188ドル前後まで値を上げた。もっとも、メイ英首相の演説後は米長期金利の低下が一服したほか、ユーロポンドが急落した影響もあり、次第に上値が重くなった。

最新のゴゴヴィの注目 発言・ニュース

ウィリアム・ダドリー[NP-3.0 HDP -0.6 CHDP +0.0 RHDP +2.9 CRHDP +0.0]
・ダドリー・ニューヨーク連銀総裁「景気拡大は今後数年続くと楽観している」「最近のドル高は物価に下向きの圧力」
・ダドリー・ニューヨーク連銀総裁「2%の物価は今後数年で実現する可能性が高い」「国境税の変更はドルの価値を変える可能性がある」
・ダドリー・ニューヨーク連銀総裁「経済の成長が今後数年継続すると楽観視」

最新更新日の最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

マーク・カーニー[NP+1.0 HDP +0.0 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP -0.3]
・カーニー英中銀(BOE)総裁「今後数年間の英成長は鈍化する見込み」「個人消費の進展が政策にとっての鍵になる」「BOEは両方向に対応することが可能」
・カーニー英中銀(BOE)総裁「英成長は減速する見込みであって、止まるわけではない」
・カーニー英中銀総裁はロンドンで実施した講演後、ポンドの見通しに対して問われ、「わたしが言えることはポンドの価値は上がることも下がることもあるということだ」

更新されたFX要人発言・ニュース

[2017-01-17][NP-3.0 HDP -0.6 CHDP +0.0 RHDP +2.9 CRHDP +0.0]
ウィリアム・ダドリーウィリアム・ダドリー
・ダドリー・ニューヨーク連銀総裁「景気拡大は今後数年続くと楽観している」「最近のドル高は物価に下向きの圧力」
・ダドリー・ニューヨーク連銀総裁「2%の物価は今後数年で実現する可能性が高い」「国境税の変更はドルの価値を変える可能性がある」
・ダドリー・ニューヨーク連銀総裁「経済の成長が今後数年継続すると楽観視」

[2017-01-17][NP     HDP -0.3 CHDP +0.4 RHDP -0.3 CRHDP +0.4]
ロシア政府関係ロシア政府関係
・ロシアのラブロフ外相は、トルコやイランとともに中央アジアのカザフスタンで、来週開催することで調整を進めているシリアの和平協議に、アメリカの次期政権の代表を招待することを明らかにし、「初めての公式な接触になる」と述べ、トランプ次期政権との協力をシリア情勢から始めることに期待を示した。

[2017-01-17][NP     HDP -3.5 CHDP +0.0 RHDP -2.7 CRHDP +0.0]
トーマス・ジョーダントーマス・ジョーダン
・ジョーダンスイス国立銀行(中央銀行、SNB)総裁「米国の政策正常化は非常に前向きな兆し」「欧州の状況は改善するだろう」「金融政策への期待が大き過ぎる」

[2017-01-17][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.5 CRHDP -0.1]
日本銀行(日銀)関係日本銀行(日銀)関係
・日銀は17日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を703億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2017-01-17][NP     HDP -1.4 CHDP +0.0 RHDP -1.6 CRHDP -0.2]
黒田東彦黒田東彦
・日本銀行は17日、黒田総裁が1月18日から21日の日程でスイスに出張すると発表した。ダボスの世界経済フォーラム年次会合に出席する。

[2017-01-17][NP     HDP -1.6 CHDP +0.1 RHDP -1.9 CRHDP +0.0]
フランス政府関係フランス政府関係
・フランスのサパン財務相は17日、記者会見において「2016年の財政赤字は689億7千万ユーロ」と発言した。

[2017-01-17][NP     HDP -1.7 CHDP +0.0 RHDP -1.4 CRHDP +0.2]
バラク・オバマバラク・オバマ
・オバマ米大統領は、イラン核合意の履行から1年に際し、「外交的解決は、中東の新たな戦争よりもはるかに望ましい」とする声明を発表した。合意の破棄をほのめかしてきたトランプ次期大統領をけん制した格好だ。

[2017-01-17][NP     HDP -2.6 CHDP +0.0 RHDP -2.9 CRHDP +0.0]
日本政府関係日本政府関係
・石原伸晃経済再生相「これだけ金融市場が動くというのは、世界経済の不確実性をマーケットが注視しているということ」「これからトランプ氏の米大統領就任演説もある。しっかりみて実体経済にどのような影響を与えるのか分析するのが肝要」
・菅官房長官は、トランプ次期米大統領が就任したあとの日米首脳会談について「現時点で具体的な日程は決まっていない。交渉中だ」と述べた。
・日本政府観光局の発表によると、2016年の訪日客は2403万9000人、前年比21.8%増となった。
・菅官房長官「英国のEU離脱に関する動向は最大限に注視したい」「英首相の演説前のコメントは控える」

[2017-01-17][NP     HDP -1.6 CHDP +0.0 RHDP -1.5 CRHDP +0.0]
麻生太郎麻生太郎
・麻生太郎副総理兼財務・金融相「トランプ氏自身の発言内容が変わってきている」「トランプ氏就任、日本は右往左往せず対応」

[2017-01-17][NP     HDP +0.4 CHDP +0.0 RHDP -3.4 CRHDP +0.0]
中国人民銀行関係中国人民銀行関係
・中国人民銀行(中央銀行)は17日朝、外国為替市場での人民元取引の基準値となる「中間値」を1ドル=6.8992元にすると発表した。前日の銀行間取引の終値(6.9005元前後)よりも、0.0013元程度の元高ドル安水準となる。もっとも、前日の基準値(6.8874元前後)からは0.0118元程度の元安ドル高水準となった。
・中国人民銀行は、人民元の対ドル中心レートを0.17%引き下げた。9日以来の大きさとなっている。

[2017-01-17][NP     HDP -1.9 CHDP +0.2 RHDP -1.9 CRHDP +0.2]
フランソワ・オランドフランソワ・オランド
・オランド大統領がパリで開かれた駐仏米大使への勲章授与式において、トランプ次期米大統領がEUの将来に悲観的な見方を示したことに関し「部外者の助言はいらない」と不快感を示したと報じている。

[2017-01-17][NP     HDP -3.0 CHDP +0.0 RHDP -2.7 CRHDP +0.0]
安倍晋三安倍晋三
・安倍総理大臣は、今週20日に召集される通常国会で行う施政方針演説で、憲法施行から70年となることを踏まえ、次の70年を見据えた国づくりに取り組む決意を強調し、高等教育を国民に開かれたものとするため、給付型奨学金の創設や無利子奨学金を拡充する考えを示すことにしている。

[2017-01-17][NP     HDP -1.9 CHDP +0.1 RHDP -1.9 CRHDP +0.1]
会社・企業関係会社・企業関係
・独BMW幹部は記者会見で、トランプ次期米大統領が、メキシコ製自動車に35%の国境税を課す方針を示した件について触れ、2019年からメキシコの新工場で生産する計画を堅持する考えを示した。
・米GMが新たに10億ドルの米国での投資を発表する方針となっている。米GMはあすにも1000人強の新規雇用公表の予定。
・伊中銀とECBはモンテ・パスキの不良債権問題に関して意見に相違と報じた。
・米国のトランプ次期大統領が商務長官に指名した著名投資家ウィルバー・ロス氏が、経営する事業で2700人の雇用を海外移転させることで利益を得ていたことがロイターが入手した労働省の資料で判明したとされる。
・米医療保険会社ユナイテッドヘルス・グループは17日、10-12月期の決算を発表したが1株当たりの利益は2.11ドルとなった。事前予想は1株当たり2.07ドルの利益。
・米金融大手モルガン・スタンレーは17日、10-12月期の決算を発表したが1株当たりの利益は0.81ドルとなった。事前予想は1株当たり0.65ドルの利益。
・NZ乳業大手フォンテラは17日、毎月2回行う乳製品電子入札であるグローバルデーリートレード(GDT)を実施。GDT物価指数は前回比0.6%上昇した。

[2017-01-17][NP     HDP +0.2 CHDP +0.0 RHDP +0.5 CRHDP +0.0]
ヴォルフガング・ショイブレヴォルフガング・ショイブレ
・有力欧米紙であるウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は、ショイブレ独財務相へのインタビューとして、「トランプ次期米政権は成長重視だと信じており、成長を望む者はみな、開かれた市場を目指すべきだ」「保護主義により、短期的な優位性は得られるが、長期的にはほぼ確実に損害をもたらす」などと報じている。

[2017-01-17][NP     HDP +3.0 CHDP 0.00 RHDP +3.0 CRHDP 0.00]
ドナルド・トランプドナルド・トランプ
・北大西洋条約機構(NATO)の報道官は、トランプ次期米大統領が「NATOは時代遅れ」と発言したと報じられたことについて、「ストルテンベルグ事務総長は次期米大統領が関与を継続すると確信している」と述べた。
・マーチン・ルーサー・キング3世とトランプ米次期大統領が16日、ニューヨークで面会した。キング氏は報道陣に対して「米国を一つにすることを目標にしなければならない」と語った。
・米ウォール・ストリート・ジャーナル紙(WSJ)が報じたところによると、トランプ次期米大統領が13日のインタビューのなかで「中国が人民元を押し下げているためドルが既に高過ぎる」との見解を示したという。
・トランプ次期米大統領のアドバイザーであるスカラムッチ氏が「ドル高に注意が必要」との見解を示したという。
・ヘッジファンドのスカイブリッジ・キャピタル創業者で、トランプ新政権で上級顧問となる予定のアンソニー・スカラムッチ氏は17日、ドル高進行のリスクについて警告した。

[2017-01-17][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
為替・株式・商品マーケット概要為替・株式・商品マーケット概要
・16日のニューヨーク外国為替市場で円はもみ合い。本日は米国市場がキング牧師誕生日の祝日で休場とあって取引参加者が少なく、手掛かり材料も乏しいなか、総じて方向感を欠いた動きとなった。なお、英首相報道官は「メイ英首相が17日の演説でBREXITに向けた政府プランを発表する」と述べたほか、カーニー英中銀(BOE)総裁は「今後数年間の英成長は鈍化する見込み」「個人消費の進展が政策にとっての鍵になる」「BOEは両方向に対応することが可能」などの見解を示したが、ポンドに対する反応は限定的だった。
・17日午前のアジアオセアニア外国為替市場で円は上値が重い。市場では「CTA(商品投資顧問)から円買いドル売りが観測された」との指摘があったほか、日経平均株価が240円超下落したことを受けてリスク回避の円買いが先行。ただ、その後に日経平均株価が急速に下げ幅を縮めたうえ、仲値に向けた円売りドル買いも出ると反落した。一方で、対ポンドを中心にドル売りが優勢となったため一段と円安ドル高が進む展開にもなっていない。
・17日午後のアジアオセアニア外国為替市場で円は対ドルで買い優位。日経平均株価が280円超下落したことでリスク回避目的の円買いが強まったほか、トランプ次期米大統領が13日のWSJとのインタビューのなかで「中国が人民元を押し下げているためドルが既に高過ぎる」と述べたと報じられたことも円高ドル安につながった。欧州時間に入ると時間外の米10年債利回りが低下幅を広げたため、円は一段と上昇した。
・17日の欧州外国為替市場で円は対ポンドで売りが優位。メイ英首相が「欧州連合(EU)に危害を加えるつもりはない」「EU単一市場の加盟は提案していない」「代わりに、EUへの可能な限りのアクセスを目指す」「EU関税同盟と新たな協定を結びたい」などと述べると、ハードブレグジット(強硬なEU離脱)への懸念が後退したとして円売りポンド買いが強まった。また、対ポンドでの円売りは他の通貨に対しても波及。ナイトセッションの日経平均先物が持ち直したことも相場の重しとなった。なお、円は対ドルでは下げ渋り。時間外の米10年債利回りが低下したことを受けて買いが先行したものの、その後は米長期金利が低下幅を縮小したほか、株価の持ち直しなどを背景に上値を切り下げた。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は20時30分過ぎに1ドル=112円73銭前後と昨年11月30日以来の安値をつけたが、一巡後は113円58銭付近まで反発。
・ポンド円は1ポンド=137円台前半から一時140円06銭前後まで急伸した。
・ユーロドルは買い一服。米長期金利の低下を背景に買いが先行し、一時1ユーロ=1.07188ドル前後まで値を上げた。もっとも、メイ英首相の演説後は米長期金利の低下が一服したほか、ユーロポンドが急落した影響もあり、次第に上値が重くなった。

[2017-01-17][NP     HDP -1.0 CHDP +0.0 RHDP -0.1 CRHDP +0.0]
米政府関係米政府関係
・米国のバイデン副大統領は、訪問先のウクライナでポロシェンコ大統領と会談した。そのなかで、「ロシアに対する制裁は、同国がウクライナ東部和平をめぐるミンスク合意を“完全”に履行しない限り、維持されねばならない。EUやG7とともに表明したことだ」と述べた。

[2017-01-17][NP     HDP -5.0 CHDP +0.2 RHDP -3.0 CRHDP +0.0]
韓国政府関係韓国政府関係
・韓国北西部の京畿道議会の超党派議員34人でつくる団体が、従軍慰安婦の被害を象徴する少女像を、島根県の竹島と道議会に設置するため募金運動を始めると表明し、道議会に募金箱を設置したと報じている。

[2017-01-17][NP     HDP -4.3 CHDP +0.0 RHDP -4.3 CRHDP +0.0]
イタリア政府関係イタリア政府関係
・イタリアの国営イタリア放送協会(RAI)は、同国のパドアン経財相が、財政赤字を削減するため、今年一段の措置が必要かどうか判断するのは時期尚早との認識を示したと報じている。

[2017-01-17][NP     HDP -2.1 CHDP +0.0 RHDP -1.2 CRHDP +0.1]
欧州連合(EU)欧州連合(EU)
・EUのモゲリーニ外相「EUは今後も結束すると100%確信している」

[2017-01-17][NP+3.0 HDP +0.4 CHDP +0.2 RHDP +0.4 CRHDP +0.2]
習近平習近平
・中国の習国家主席「全般的に着実に推移している。昨年のGDPは前年比6.7%と、予想に届かない見込みだが、一部国際機関の見方では、主要経済のなかでもっとも高い部類に入る成長を遂げる見通し」「保護主義、ポピュリズム、脱グローバル化が強まっているが、世界的により緊密な経済協力を損なうものだ」
・習中国国家主席「2016年のGDP成長率は6.7%が見込まれる」と述べた。トムソン・ロイターが報じたもの。
・習近平・中国国家主席「貿易戦争に勝者はいない」「自由貿易と投資の発展に努める必要がある」

[2017-01-17][NP     HDP +0.6 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
中国政府関係中国政府関係
・中国商務省が発表した2016年12月の対外直接投資額は、前年同月比39.4%減の84億1000万ドルとなった。人民元安への対策で資本流出を抑制したことが響いた可能性がある。
・中国政府が2017年の経済成長率目標を6.5%前後と、16年の6.5-7.0%から事実上引き下げると報じている。目標は全国人民代表大会(全人代=国会)初日の3月5日に正式に発表されるという。

[2017-01-17][NP     HDP +0.6 CHDP +0.1 RHDP +1.1 CRHDP +0.0]
ブラジル(ブラジル中銀)中央銀行関係ブラジル(ブラジル中銀)中央銀行関係
・ブラジル中銀、通貨スワップのロールオーバー再開と報じた。

[2017-01-17][NP     HDP -0.8 CHDP +0.0 RHDP -0.4 CRHDP +0.0]
アンゲラ・メルケルアンゲラ・メルケル
・メルケル独首相「ドイツ経済は相対的に見て堅固」
・メルケル独首相が20日に米大統領に就任するトランプ氏と春に会談を行う方向で調整を進めていることが明らかになった、と報じている。関係筋によると、メルケル首相はG20の議長として米国内でトランプ氏と会談することを検討しているという。
・ドイツのメルケル首相「欧州の運命は我々の手の中にある。未来志向の協調に引き続き取り組んでいく」「英国がEUを離脱しても、加盟27ヵ国がテロとの戦いなど諸課題に一致して対応する」

[2017-01-17][NP+1.0 HDP +0.0 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP -0.3]
マーク・カーニーマーク・カーニー
・カーニー英中銀(BOE)総裁「今後数年間の英成長は鈍化する見込み」「個人消費の進展が政策にとっての鍵になる」「BOEは両方向に対応することが可能」
・カーニー英中銀(BOE)総裁「英成長は減速する見込みであって、止まるわけではない」
・カーニー英中銀総裁はロンドンで実施した講演後、ポンドの見通しに対して問われ、「わたしが言えることはポンドの価値は上がることも下がることもあるということだ」

[2017-01-17][NP     HDP -2.0 CHDP +0.0 RHDP -2.2 CRHDP +0.0]
ピーター・プラートピーター・プラート
・プラートECB専務理事「金融政策は危機の最中に破局を避けるために重要だった」

[2017-01-17][NP     HDP -1.3 CHDP -0.1 RHDP -1.3 CRHDP -0.1]
イギリス政府関係イギリス政府関係
・英首相報道官は16日、メイ英首相が17日の演説でBREXITに向けた政府プランを発表するとの見解を示した。
・英国のカービー金融サービス担当相が、EU離脱後もロンドンにユーロ建て清算業務を維持することは欧州の利益にかなう、との認識を示したと報じている。
・メイ英首相は本日の演説で英国のEU単一市場からの撤退を発表する見込みだという。
・英テレグラフ紙は16日、メイ英首相が欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)で優先する12分野に単一市場と関税同盟からの撤退が含まれる見込みと報じた。メイ首相は17日、EU離脱交渉計画について演説を行う予定。
・メイ英首相の報道官が記者団に対し、必要に迫られればEU離脱後の新たな経済モデルを検討する用意があるというハモンド財務相の見解を首相も共有していると明らかにしたと報じている。
・メイ英首相のBrexitに関する演説は日本時間午後8時45分に実施される。
・メイ英首相「英国に偉大でグローバルな貿易国になってほしい」「欧州連合(EU)が解体することは望んでいない」
・メイ英首相「欧州連合(EU)に危害を加えるつもりはない」「英国は信頼できる貿易国であり続ける」
・メイ英首相「EUが解体することは望んでいない」「欧州と前向きで建設的な関係を築く」
・メイ英首相「出来る限り安定を求める」「EU加盟の一部維持や準加盟国のような扱いは目指さない」
・メイ英首相「EU離脱の最終案は議会で採決にかける」「他国が導入しているモデルは採用しない」
・メイ英首相「EU離脱後に英国への移民をコントロールできるよう留意」「EU出身者の住民の権利保証を最優先にしたい」
・メイ英首相「EU単一市場の加盟は提案していない」「代わりに、EUへの可能な限りのアクセスを目指す」
・メイ英首相「EUと包括的な自由貿易協定を目指す」
・メイ英首相「関税協定の準加盟国でいる必要ある」「EU関税同盟と新たな協定を結びたい」

[2017-01-17][NP     HDP -2.2 CHDP -0.1 RHDP -2.2 CRHDP -0.1]
ニュースニュース
・16日のブラジル株式相場は強含み。ブラジルの代表的な株式指数であるボベスパ指数は0時5分現在、前営業日比251.73ポイント(0.40%)高の63903.24で取引されている。
・16日のメキシコ株式相場はさえない。メキシコの代表的な株式指数であるボルサ指数は0時28分現在、前営業日比174.71ポイント(0.38%)安の46007.72で推移している。
・南アフリカランドは軟調。ドルランドは一時13.7001ランドまでドル高ランド安が進んだほか、ランド円は一時8.33円まで下落した。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは下げ渋り。1時15分時点では101.64付近で推移している。
・米ドルカナダドルは強含み。一時1.3171カナダドルと本日高値を更新した。
・16日のロンドン株式相場は15営業日ぶりに反落。FTSE100種総合株価指数は前営業日終値比10.68ポイント安の7327.13で取引を終えた。17日のメイ英首相による演説に注目が集まるなか、ハード・ブレグジット(強硬なEU離脱)への懸念を背景にした売りが金融株を中心に広がった。また、英経済の先行き不透明感が再燃したことで内需関連株も売りに押された。
・16日のフランクフルト株式相場は反落。ドイツ株式指数(DAX)の終値は前営業日終値比74.47ポイント安の11554.71となった。他の欧州株の下げにつれた。個別では、ドイツ銀行(3.03%安)やフォルクスワーゲン(2.17%安)などの下げが目立った半面、RWE(1.81%高)などは買われた。
・16日のカナダ株式市場でS&Pトロント総合指数は下げ渋り。2時26分時点では前営業日比34.85ポイント(0.22%)安の15462.43で取引されている。
・16日の英国債相場は上昇(利回りは低下)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間17日3時時点の水準で、前営業日終値比0.052%低い(価格は高い)1.312%だった。
・16日の欧州国債相場は上昇(利回りは低下)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間17日3時時点の水準で、前営業日終値比0.015%低い(価格は高い)0.323%だった。
・16日のブラジル株式相場は下げに転じた。ブラジルの代表的な株式指数であるボベスパ指数は4時20分現在、前営業日比70.96ポイント(0.11%)安の63580.55で取引されている。
・16日のメキシコ株式相場は下げ幅を拡大。メキシコの代表的な株式指数であるボルサ指数は5時9分現在、前営業日比391.25ポイント(0.85%)安の45791.18で推移している。
・カナダドルはじり安。米ドルカナダドルが一時1.3188カナダドルの高値まで上げたほか、カナダドル円は86.56円の安値をつけた。
・為替市場はおおむね揉み合い。主要通貨ペアにほとんど動意らしい動意はうかがえず。いましばらくは、現在の流れを継いで小動きをたどりそうだが、東京タイムに入ると株価や金利などの動きに連れ、上下に振れる展開もありそうだ。
・米ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は16日、「独財務相、トランプ政権の基本路線に警鐘、減税も示唆」と報じた。
・17日のシンガポール日経平均先物は、1万9090円で推移している。
・17日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比56.79円安の19038.45円で寄り付いた。東証株価指数(TOPIX)は同4.77ポイント安の1525.87で始まった。
・17日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比56円安の1万9038円で寄り付いた。 その後は英メイ首相のEU離脱に関する議会演説での警戒感や円高などにより、101円安に続落している。昨年12月30日以来の1万9000円割れ場面も見られている。
・17日午前の東京株式市場で日経平均株価は軟調。9時16分時点では前日比160.53円安の18934.71円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同13.04ポイント安の1517.60で取引されている。
・クロス円は弱含み。日経平均株価の170円超安をながめユーロ円は120.806円、豪ドル円は85.13円、カナダドル円は86.47円まで下落した。
・17日午前の東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を拡大。9時36分時点では前日比233.73円安の18861.51円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同18.73ポイント安の1511.91で取引されている。
・17日の債券先物相場は続伸して始まった。先物中心限月である3月物は前日比2銭高の150円30銭で寄り付いた。日経平均株価の大幅安を支えに150円35銭まで値を上げた。
・ドル円は下げ渋り。日経平均株価の240円超安を横目に113.835円まで下げたが、株安が一服すると下値が切り上がった。仲値に向けた実需の買いも観測され9時53分時点では114.01-04円まで反発した。
・17日午前の東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を縮小。10時13分時点では前日比115.62円安の18979.62円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同10.40ポイント安の1520.24で取引されている。
・17日の香港ハンセン指数は、前日の反落で値ごろ感を意識した買いが先行し前日比0.45%高の2万2819.87と反発して寄り付いた。
・17日の中国上海総合指数は、引き続き利益確定売りが先行し前日比0.53%安の3087.03と続落して寄り付いた。
・17日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下一服。11時3分時点では前営業日比0.0256%低い2.3708%前後で推移している。
・17日の米株価指数先物は時間外取引でもみ合い。11時17分時点では前営業日比40ドル安の19792ドルで推移している。
・17日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比113.67円安の18981.57円で午前の取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同10.82ポイント安の1519.82で終えた。
・ドル円は買い一服。日経平均株価が50円超安まで反発すると114.283円まで持ち直したが、株価の買い戻しが一服すると11時31分時点では114.08-11円まで伸び悩んだ。
・17日午前の債券先物相場は続伸。先物中心限月である3月物は前日比1銭高の150円29銭で午前の取引を終えた。日経平均株価の下落を支えに150円35銭まで上げたが、日経平均株価の買い戻しが強まると150円25銭まで失速した。
・17日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の2月限は時間外取引でじり高。12時17分時点では前営業日比9.3ドル高の1トロイオンス=1205.5ドルで推移している。
・17日午前の中国株式市場で上海総合指数は下落。前日比15.52ポイント(0.50%)安の3087.91で午前の取引を終えた。
・17日後場の日経平均株価は反落、前日比125円安の1万8969円と前引けより下げ幅をやや広げて寄り付いた。前場は20日米大統領就任式に加え17日夜予定のメイ英首相の英EU離脱「ハードBrexit」警戒のポンド売り等リスク回避の円買いに前場寄り付き直後に1ドル=113円台後半の円高を嫌気した売りに一時前日比246円安の安の1万8849円の安値を付けた後、下げ幅を縮めて前引けた。
・17日午後の東京株式市場で日経平均株価は戻りが鈍い。12時34分時点では前日比151.69円安の18943.55円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同13.56ポイント安の1517.08で取引されている。
・17日の中国上海総合指数は、前日に上昇した時価総額の大きい銀行や保険等金融株に売りが先行し全体相場の上値が抑えられ、結局、前日比0.50%安の3087.91と6日続落で午前の取引を終えた。なお、CSI300数は同0.41%安の3305.87と続落して前引けた。
・ドルはさえない展開。ユーロドルは1.06375ドル、豪ドル米ドルは0.7491米ドル、NZドル米ドルは0.7126米ドルの高値を付けた。
・ドル円は売り継続。日経平均株価の170円超安が嫌気されたほか、全般ドル安の流れに沿って113.813円の安値を付けた。
・17日午後の東京株式市場で日経平均株価は下げ幅拡大。14時06分時点では前日比202.59円安の18892.65円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同16.78ポイント安の1513.86で取引されている。
・17日の台湾・加権指数は、前日の下落の反動から値ごろ感を意識した買いが優勢となり、前日比0.67%高の9354.53と反発して取引を終えた。
・17日午後の東京株式市場で日経平均株価はじり安。14時47時点では前日比252.06円安の18843.18円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同19.94ポイント安の1510.70で取引されている。
・ドル円はさらに下落した。前日安値の113.648円を下抜け113.389円まで下げ足を速めた。日経平均株価の270円近い下落や米10年債利回りの低下幅拡大が相場の重し。
・17日の日経平均株価は、英国EU離脱を巡る英国メイ首相の17日夜の演説やトランプ米大統領就任式を控えてリスク回避ムードが強い中で1ドル113円台半ばへの円高を嫌気して先物主導で下げ幅を広げ、結局、前日比281円安の1万8813円と反落して取引を終えた。
・17日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下。15時13分時点では前営業日比0.0510%低い2.3453%前後で推移している。
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・ドル円はさえない。全般ドル売り圧力が高まるなか、15時30分過ぎには一時113.333円と日通し安値を付けた。市場では「12月8日安値の113.133円が目先のサポートとして意識されている」との指摘があった。
・17日の中国上海総合指数は、前日に上昇した時価総額の大きい銀行や保険等金融株に売りが先行したが下値では値ごろ感を意識した押し目買いに支えられ、結局、前日比0.17%高の3108.77と反発して取引を終えた。なお、CSI300数は同0.21%高の3326.36と反発して大引けた。
・ドル円は売り一服。一時113.259円まで売り込まれたが、12月8日安値の113.133円が目先のサポートとして意識されると、16時15分時点では113.47-50円まで反発した。
・ドル円は売り再開。113.50円台まで下げ渋る場面があったが、一巡後は戻り売りが強まり16時50分過ぎには一時113.253円と本日安値を付けた。時間外の米10年債利回りの低下も相場の重し。
・17日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下幅を拡大。17時5分時点では前営業日比0.0656%低い2.3308%前後で推移している。
・17日の香港ハンセン指数は、米長期金利上昇一服で資金流出懸念が和らぎ前日1週間ぶり安値の反動もあり値ごろ感を意識した買いが優勢となり、結局、前日0.54%高の2万2840.97と反発して大引けた。
・ドル円は売りが目立っている。米10年債利回りの急低下が嫌気され、12月8日安値の113.133円を下抜けた。一時113.107円と12月5日以来の安値を付けた。
・17日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで失速。17時24分時点では大証終値比50円安の1万8680円で取引されている。
・17日の英10年物国債利回りは低下。18時19分時点では前日比0.039%低い1.273%前後で推移している。
・ドル円は下げ止まり。19時前に113.005円まで下げたが、113円割れに失敗すると買い戻しが入った。19時27分時点では113.20-23円で推移している。
・17日インド株式市場で、センセックス指数は27235.66(前日比-0.19%)で取引を終了した。
・17日の欧州株式市場は軟調。FTSE100種総合株価指数は19時44分現在、前日比23.99ポイント(0.33%)安の7303.14で取引されている。ドイツ株式指数(DAX)は同97.27ポイント(0.84%)安の11457.44で推移している。
・17日の米株価指数先物は時間外取引でさえない。19時55分時点では前営業日比91ドル安の19741ドルで推移している。
・17日の独10年物連邦債利回りは低下。20時5分時点では前日比0.038%低い0.285%前後で推移している。
・ドル円は下げ幅を拡大。節目の113.00円を割り込み一時112.923円まで値を下げた。
・ドルは一段安。ユーロドルは1.07016ドルまで値を上げたほか、ドルスイスは1.0014スイスフラン、ドル円は112.812円まで下げ足を速めた。
・17日の米株価指数先物は時間外取引で下げ幅を縮小。21時16分時点では前営業日比60ドル安の19772ドルで推移している。
・17日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで上げに転じた。21時17分時点では大証終値比40円高の1万8770円で取引されている。
・ドル円は下げ渋った。20時30分過ぎに一時本日安値となる112.729円まで値を下げたものの、売り一巡後は買い戻しが進んだ。ナイト・セッションの日経平均先物が持ち直したことなどが相場の支え。21時19分時点では113.23-26円で推移している。
・17日欧州株式市場のドイツDAX株式指数はリスク回避ムードの中で売り優勢となり21:10現在、前日比0.73%安の1万1470.70と続落で推移、英FTSE指数は前日比0.60%安の7283.51と続落で推移。
・17日の米株先物は21:41現在、前日比39ドル安の19793ドルで推移している。
・17日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下幅を縮小。21時43分時点では前営業日比0.0492%低い2.3472%前後で推移している。
・17日の英10年物国債利回りは上昇に転じた。21時54分時点では前日比0.011%高い1.323%前後で推移している。
・17日の独10年物連邦債利回りは低下幅を縮小。22時17分時点では前日比0.026%低い0.297%前後で推移している。
・ドル円は上値が重い。22時50分時点では113.27-30円で推移している。ダドリー・ニューヨーク連銀総裁が「最近のドル高は物価に下向きの圧力」などと述べたことで円買いドル売りが小幅ながら入ったようだ。
・17日の米10年物国債利回りは時間外取引で再び低下。23時1分時点では前営業日比0.0783%低い2.3181%前後で推移している。
・17日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近2月限は底堅い動き。22時59分時点では前営業日比0.91ドル高の1バレル=53.28ドルで取引されている。
・17日米国株市場でNYダウは、前週末比42ドル前後下落の19843ドルと続落スタートになっている。
・17日の米国株式相場は売りが先行。ダウ工業株30種平均は23時31分時点では前営業日比49.96ドル安の19935.77ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同17.94ポイント安の5556.18で推移している。
・17日の欧州株式市場は頭が重い。FTSE100種総合株価指数は23時45分現在、前日比79.33ポイント(1.08%)安の7247.80で取引されている。ドイツ株式指数(DAX)は同13.53ポイント(0.12%)安の11541.18で推移している。
・17日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の2月限は強含み。23時46分時点では前営業日比18.9ドル高の1トロイオンス=1215.1ドルで推移している。

(最終更新日時 2017-01-18 02:20)

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