FOMC(連邦公開市場委員会)関連の発言・ニュース

FOMC(連邦公開市場委員会)

 FOMC(連邦公開市場委員会「正式名称:Federal Open Market Committee」)は、アメリカ合衆国の金融政策の1つである公開市場操作(国債買い取りオペレーションやオペレーションツイストなど)の方針を決定する委員会のことです。

 このカテゴリでは、特にFOMCの議事録内容についての要点や、政策金利発表後等に発表される声明文などを主に収録しています。

 特にFOMCから発表される内容は、アメリカ経済だけで無く世界経済への影響が非常に強い発表となるので注意が必要になります。

HDP

中間派

 HDP   -0.3(HDP:ゴゴヴィ全体のデータより算出)

RHDP

中間派

 RHDP -2.3(RHDP:直近30のデータより算出)

最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2024-05-23][NP     HDP -0.3 CHDP +0.0 RHDP -2.3 CRHDP +0.3]
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日分)「数人の当局者は必要ならさらなる引き締めに意欲」「一部の当局者は高金利の影響は以前よりも小さいと認識」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日分)「一部の当局者は金融状況が十分に制限的ではないと懸念」「インフレ率は3月よりも緩やかに低下していると見ている」「一部の当局者は長期金利がこれまで考えられていたよりも高くなる可能性があると認識」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日分)「当局者らは依然として金融政策は制限的だと考えているが、程度については不確実と認識」「当局者らは第1四半期のインフレ率に失望」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日分)「当局者らはインフレが下がらなければ金利を長期間維持することを議論」「インフレ巡る確信の高まりは予想よりも長期化すると認識」「当局者の多くは景気抑制の度合いに確信持たず」

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

最近のFOMC(連邦公開市場委員会)関連の発言・ニュース

[2024-05-23][NP     HDP -0.3 CHDP +0.0 RHDP -2.3 CRHDP +0.3]
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日分)「数人の当局者は必要ならさらなる引き締めに意欲」「一部の当局者は高金利の影響は以前よりも小さいと認識」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日分)「一部の当局者は金融状況が十分に制限的ではないと懸念」「インフレ率は3月よりも緩やかに低下していると見ている」「一部の当局者は長期金利がこれまで考えられていたよりも高くなる可能性があると認識」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日分)「当局者らは依然として金融政策は制限的だと考えているが、程度については不確実と認識」「当局者らは第1四半期のインフレ率に失望」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日分)「当局者らはインフレが下がらなければ金利を長期間維持することを議論」「インフレ巡る確信の高まりは予想よりも長期化すると認識」「当局者の多くは景気抑制の度合いに確信持たず」

[2024-05-02][NP     HDP -0.3 CHDP +0.0 RHDP -2.3 CRHDP +0.3]
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「最近の指標は経済活動が堅調なペースで拡大していることを示している」「雇用の伸びは引き続き力強く、失業率は依然低い」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「インフレ率はこの1年で緩和したが、依然高止まりしている」「ここ数カ月間、委員会の2%のインフレ目標に向けてさらなる進展は見られていない」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会は雇用最大化と長期的な2%のインフレ率の達成を目指す」「委員会は、雇用とインフレの目標達成に対するリスクが過去1年間でバランスが改善されたと判断」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「経済の見通しは不確実で、委員会はインフレのリスクを引き続き大いに注視している」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「FF金利の目標誘導レンジのあらゆる調整を検討するに当たり、委員会は今後もたらされるデータ、変化する見通し、リスクのバランスを慎重に評価する」「委員会はインフレ率が持続的に2%に向かっているとの確信がさらに強まるまで、目標誘導レンジの引き下げが適切になるとは予想していない」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「さらに、以前発表された計画で説明されている通り、委員会は保有する米国債およびエージェンシーローン担保証券の削減を続ける」「委員会は6月から、債券の月間償還上限を600億ドルから250億ドルに引き下げることで、保有証券の減少ペースを鈍化させる」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会はエージェンシーローン担保証券の毎月の償還上限を350億ドルに維持し、この上限を超える元本支払いを再投資する」「委員会はインフレ率を2%の目標に戻すことに強く取り組む」
・ブルームバーグによると、米連邦公開市場委員会(FOMC)は1日、量的引き締め(QT)として知られるバランスシート圧縮のペースを6月から減速させると発表した。米国債のランオフ(償還に伴う保有証券減少)のペースは現在、月間最大600億ドル(約9兆3000億円)相当だが、この上限を6月から250億ドルに減らす。短期市場金利への圧力の緩和などを図った措置だ。住宅ローン担保証券(MBS)のランオフペースについては、現行の月間最大350億ドル相当を維持するとした。

[2024-04-11][NP     HDP -0.3 CHDP +0.0 RHDP -2.3 CRHDP +0.3]
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(3月19-20日分)「ほぼ全員が年内の利下げが適切と判断」「当局者らは経済成長が2023年から減速するとみている」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(3月19-20日分)「インフレ率は中期的に2%に戻ると予想」「インフレの進展が停滞した場合、当局者らは金利を高水準に維持することで合意」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(3月19-20日分)「かなり近いうちにランオフのペースを縮小する準備」「多くの当局者は低所得世帯に金融圧力が高まっていると認識」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(3月19-20日分)「当局者は利下げの前にインフレに対するさらなる確信を求める」「最近のインフレデータは当局者にとって失望」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(3月19-20日分)「インフレは低下し続けたが、最近の進捗状況にはばらつきがある」「雇用とインフレ目標の達成に対するリスクはより良いバランスに向かいつつあると判断」

[2024-03-21][NP     HDP -0.3 CHDP +0.0 RHDP -2.3 CRHDP +0.3]
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「最近の指標は経済活動が堅調なペースで拡大していることを示している」「雇用の伸びは引き続き堅調であり、失業率は依然として低い」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「インフレ率はこの1年で緩和したが、依然として高止まりしている」「委員会は雇用最大化と長期的な2%のインフレ率の達成を目指す」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会は雇用とインフレ率の目標達成に対するリスクのバランスが改善しつつあると判断する」「経済の見通しは不確実で、委員会はインフレのリスクを引き続き大いに注視している」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「FF金利の目標誘導レンジのあらゆる調整を検討するに当たり、委員会は今後もたらされるデータ、変化する見通し、リスクのバランスを慎重に評価する」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会はインフレ率が持続的に2%に向かっているとの確信がさらに強まるまで、目標誘導レンジの引き下げが適切になるとは予想していない」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「さらに、以前発表された計画で説明されている通り、委員会は保有する米国債およびエージェンシーローン担保証券の削減を続ける」「委員会はインフレ率を2%の目標に戻すことに強く取り組む」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「金融政策の適切な姿勢を評価するに当たり、委員会は今後もたらされる経済見通しに関する情報の意味を引き続き監視する」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「もしも委員会の目標の達成を妨げる可能性があるリスクが生じた場合、委員会は金融政策の姿勢を適切に調整する準備がある」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会の評価は、労働市場の状況、インフレ圧力、インフレ期待、金融と世界の動向を含む幅広い情報を考慮する」「今回の金融政策決定は全会一致」

[2024-02-22][NP     HDP -0.3 CHDP +0.0 RHDP -2.3 CRHDP +0.3]
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(1月30-31日分)「大半の当局者は急速な利下げのリスクを指摘」「一部の当局者はインフレの進展が停滞する可能性を指摘」「当局者らは地政学リスクや賃金上昇によるインフレの上振れリスクの可能性を認識」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(1月30-31日分)「スタッフはインフレ予測の上向きリスク、経済成長の下向きリスクを認識」「当局者らは引き続きインフレリスクに非常に注意を払っている」

[2024-02-01][NP     HDP -0.3 CHDP +0.0 RHDP -2.3 CRHDP +0.3]
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「最近の指標は、経済活動が堅実なペースで拡大していることを示している」「雇用の増加は昨年初めから鈍化したが依然として強く、失業率も低いままだ」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「インフレは過去1年間で緩和したが、依然として高止まりしている」「委員会は雇用最大化と長期的な2%のインフレ率の達成を目指す」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会は、雇用とインフレの目標達成に対するリスクのバランスが改善されつつあると判断している」「経済の見通しは不透明であり、委員会は引き続きインフレリスクに細心の注意を払っている」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「FF金利の目標レンジの調整を検討する際、委員会は今後のデータ、今後の見通し、リスクのバランスを慎重に評価する」「委員会は、インフレ率が2%に向けて持続的に推移しているという確信がさらに高まるまでは、目標レンジを引き下げるのは適切ではないと考えている」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「さらに、委員会は、以前に発表された計画に記載されているように、委員会は保有する米国債およびエージェンシーローン担保証券の削減を続ける」「委員会はインフレ率を2%の目標に戻すことに強く取り組む」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「金融政策の適切なスタンスを評価する上で、委員会は今後も入ってくる情報が経済見通しに与える影響を監視していく」「もしも委員会の目標の達成を妨げる可能性があるリスクが生じた場合、委員会は金融政策の姿勢を適切に調整する準備がある」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会の評価は、労働市場の状況、インフレ圧力、インフレ期待、金融と世界の動向を含む幅広い情報を考慮する」「今回の金融政策決定は全会一致」

[2023-12-14][NP     HDP -0.3 CHDP +0.0 RHDP -2.3 CRHDP +0.3]
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「最近の指標は、経済活動が第3四半期の好調なペースから鈍化していることを示している」「雇用の増加は年初から鈍化したが依然として強く、失業率も低いままだ」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「インフレは過去1年間で緩和したが、依然として高止まりしている」「米国の金融システムは健全で強固だ」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「家計や企業の金融および信用状況の引き締まりが経済活動、雇用、インフレの重しになる可能性がある」「これらの影響の程度は引き続き不透明だ。委員会はインフレのリスクを引き続き大いに注視している」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会は雇用最大化と長期的な2%のインフレ率の達成を目指す」「これらの目標を支援するため、委員会はフェデラルファンド(FF)金利の目標誘導レンジを5.25-5.50%に維持することを決定した」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会は追加の情報と金融政策への意味を引き続き評価する」「徐々にインフレ率を2%に戻すために適切とみられる追加的な金融政策の引き締めの程度を決めるに当たり、委員会は金融政策の度重なる引き締め、金融政策が経済活動とインフレ率に及ぼす影響の遅れ、および経済と金融の動向を考慮する」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「さらに、以前発表された計画で説明されている通り、委員会は保有する米国債およびエージェンシーローン担保証券の削減を続ける」「委員会は、インフレ率を2%の目標に戻すことに強く取り組む」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「金融政策の適切な姿勢を評価するに当たり、委員会は今後もたらされる経済見通しに関する情報の意味を引き続き監視する」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「もしも委員会の目標の達成を妨げる可能性があるリスクが生じた場合、委員会は金融政策の姿勢を適切に調整する準備がある」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会の評価は、労働市場の状況、インフレ圧力、インフレ期待、金融と世界の動向を含む幅広い情報を考慮する」「今回の金融政策決定は全会一致」
・ブルームバーグによると、米連邦公開市場委員会(FOMC)は12月12-13日に開催した定例会合で、主要政策金利を2001年以来の高水準で据え置くことを全会一致で決定した。金利据え置きは3会合連続。また2024年に複数回にわたって金利を引き下げるとの見通しを示し、積極的な利上げキャンペーンが終了したとのシグナルをこれまでで最も明確に発した。

[2023-11-22][NP     HDP -0.3 CHDP +0.0 RHDP -2.3 CRHDP +0.3]
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月31日-11月1日分)「当局者全員が金利について慎重に進めることに同意」「インフレの進展が不十分な場合、FRBはさらなる引き締めを検討」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月31日-11月1日分)「複数の当局者は、個人消費の勢いが維持される可能性を指摘」「当局者らは需要と供給のバランスは引き続き改善していると指摘」「当局者は今後数カ月間のデータがインフレ継続の程度を明らかにするのに役立つと予想」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月31日-11月1日分)「当局者らはインフレ圧力が緩和するさらなる証拠が必要だと指摘」「当局者らは消費支出に関するデータが再び予想外に上向きになったと指摘」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月31日-11月1日分)「インフレ率を2%に戻すために金融政策スタンスを十分に制限的に維持することが重要」「多くの当局者は成長への下振れリスクを認識」「大半の当局者はインフレの上振れリスクを認識」
・ブルームバーグによると、米連邦公開市場委員会(FOMC)が10月31日ー11月1日に開いた会合では、今後の政策金利の動向に関して「慎重に進む」戦略を取るほか、追加引き締めの是非はインフレ目標に向けた進展度合いに基づいて判断することで政策当局者の見解が一致した。11月21日に公表された議事要旨で明らかになった。

[2023-11-06][NP     HDP -0.3 CHDP +0.0 RHDP -2.3 CRHDP +0.3]
・ブルームバーグによると、熱の下がった米雇用市場は、12月の連邦公開市場委員会(FOMC)に金利を据え置く余地を与えるとともに、過去40年で最も積極的な利上げサイクルは終了したとする市場の見方を補強する。

[2023-11-02][NP     HDP -0.3 CHDP +0.0 RHDP -2.3 CRHDP +0.3]
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「最近の指標は、経済活動が第3四半期に堅調なペースで拡大したことを示している」「雇用の増加は年初から鈍化したが依然として堅調で、失業率も低いままだ」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「インフレ率は引き続き高止まりしている」「米国の金融システムは健全で強固だ」「家計や企業の金融・信用状況の引き締まりが経済活動、雇用、インフレの重しになる可能性がある」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「これらの影響の程度は引き続き不透明だ。委員会は引き続き、インフレのリスクに大いに注視している」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会は雇用最大化と長期的な2%のインフレ率の達成を目指す」「これらの目標を支援するため、委員会はフェデラルファンド(FF)金利の目標誘導レンジを5.25-5.50%で据え置くことを決定した」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会は追加情報と金融政策への影響を引き続き評価する」「徐々にインフレ率を2%に戻すために適切とみられる追加的な金融政策の引き締めの程度を決めるに当たり、委員会は金融政策の度重なる引き締め、金融政策が経済活動とインフレ率に及ぼす影響の遅れ、および経済と金融の動向を考慮する」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「さらに、以前発表された計画で説明されている通り、委員会は保有する米国債およびエージェンシーローン担保証券の削減を続ける」「委員会は、インフレ率を2%の目標に戻すことに強く取り組む」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「金融政策の適切な姿勢を評価するに当たり、委員会は今後もたらされる経済見通しに関する情報の意味を引き続き監視する」「もしも委員会の目標の達成を妨げる可能性があるリスクが生じた場合、委員会は金融政策の姿勢を適切に調整する準備がある」
・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「委員会の評価は、労働市場の状況、インフレ圧力、インフレ期待、金融と世界の動向を含む幅広い情報を考慮する」「今回の金融政策決定は全会一致」
・ブルームバーグによると、米連邦公開市場委員会(FOMC)は、米長期債利回りの急上昇で追加利上げの必要性が低下しているとのシグナルを発した。ただ米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は、インフレ抑制に向け追加利上げの選択肢を残した。

(最終更新日時 2024-05-24 12:29)

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