日本銀行(日銀)関係

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 2018年6月の期間中の日本銀行(日銀)関係による発言や関係のあるニュースが掲載されています。

 「期間最大RHDP」は、2018年6月の中でも直近の最大RHDPとなっている発言・ニュースを紹介しています。

 そのため、最大RHDPとなっている発言やニュースが同値で2回以上有った場合には、2018年6月の中で最も新しい内容を掲載しています。

期間最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2018-06-21][NP-3.0 HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・布野幸利日銀審議委員「強力な金融緩和を粘り強く推進していくことが必要」「目標達成の具体的な期限を設けて、単純に物価の上昇を目指しているわけではない」

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

日本銀行(日銀)関係による2018年6月 発言・ニュース

[2018-06-01][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は1日、国債買い入れオペを通知し「5年超10年以下」を前回の4500億円から4300億円に減額した。

[2018-06-01][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀による国債買い入れオペは、5年超10年以下4300億円となった。前回4500億円から減額通知となっている。

[2018-06-01][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は1日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-04][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀の黒田総裁は、カナダで開かれたG7財務相中銀総裁会議後の記者会見で、米国の保護主義的な通商政策の動向を注視する考えを示した。「現時点で日本経済には、影響を及ぼしてはいない」との見方も併せて示している。

[2018-06-04][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は4日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-05][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・若田部昌澄日銀副総裁「特定の資産買い入れは現時点で念頭にない」「経済情勢みて会合で何が適切か判断したい」

[2018-06-05][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・若田部昌澄日銀副総裁「米国債の購入は念頭においていない」「追加緩和の際は資産購入も有力な選択肢」

[2018-06-05][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・若田部昌澄日銀副総裁「財政への市場の信認が厚いと考えられる」「様々な資金吸収オペレーションがありえる」

[2018-06-05][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は5日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-06][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は6日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-07][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は7日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-08][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は6月と7月の金融政策決定会合で、物価の動向を集中的に点検するとのこと。値上げの動きが乏しく、企業が価格を見直すことが多い4月も物価の伸びが鈍っていたためだという。従来はデフレ心理と賃金の弱さから物価が上がりにくいとみていたが、構造的な問題も含め、他に押し下げの要因がないかを分析するとのこと。2018年度以降の物価見通しの引き下げも検討するが、現行の金融緩和策は粘り強く続ける方向だという。

[2018-06-08][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は8日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-11][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は11日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-11][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は11日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-12][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は12日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-13][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は13日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-14][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀による国債買い入れオペでは、3年超5年以下が3000億円となった。前回は3300億円だった。

[2018-06-14][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は14日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を703億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-15][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は15日の金融政策決定会合で金融政策の維持を8対1で決めた。片岡委員は7会合連続で反対。

[2018-06-15][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀金融政策決定会合は、消費者物価指数の見方を下方修正した。

[2018-06-15][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・片岡日銀委員「物価が2%に向けて上昇率を高めていく可能性低い」「0年以上の金利幅広く引き下げるよう国債買入れ適当」

[2018-06-15][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀声明「消費者物価(除く生鮮食品)の前年比は0%後半となっている」「予想物価上昇率は横ばい圏内で推移している」

[2018-06-15][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀声明「片岡委員は10年以上の幅広い国債金利を一段と引き下げるよう、長期国債の買入れを行うことが適当であるとして反対」

[2018-06-15][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は15日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-15][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀の黒田東彦総裁は15日、金融政策決定会合後の記者会見で、物価が想定通りに上がらない要因について、企業や家計に残るデフレ心理とともに企業の生産性向上が背景にあるとの見方を示した。7月に新たに示す「経済・物価情勢の展望(展望リポート)」では、物価が勢いを欠く背景について詳細な分析を行う考えだ。

[2018-06-18][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は18日、全国信用金庫協会と信金中央金庫が20日開く「全国信用金庫大会」に雨宮正佳副総裁が出席すると発表。15:36頃から7分間程の挨拶をする。

[2018-06-18][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は18日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を703億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-19][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は19日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を703億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-20][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・4月26-27日分の金融政策決定会合議事要旨「大方の委員は、企業の賃金価格設定スタンスがなお慎重なものにとどまっている点は注意深く点検していく必要があるが、2%の『物価安定の目標』に向けたモメンタムは維持されているとの認識を共有した。」「大方の委員は、企業の賃金・価格設定スタンスがなお慎重なものにとどまっている点は注意深く点検していく必要があるが、2%の『物価安定の目標』に向けたモメンタムは維持されているとの認識を共有した。」

[2018-06-20][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・4月26-27日分の金融政策決定会合議事要旨「複数の委員は、人口動態の変化や技術革新など、金融機関経営に影響を及ぼす構造的な問題と、金融緩和に伴う影響は、区別して分析議論すべきであるとの認識を示した」「別のある委員は、市場では金利の早期引き上げを求める声もあるが、実際に金利を引き上げた場合、債券価格と株価が下落するとともに、円高で企業の経営が悪化し、金融機関の収益に大きな悪影響が及ぶ可能性があるとの見方を示した」

[2018-06-20][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP -0.3]
・日銀は議事要旨を公開し、そのなかで「景気は緩やかに拡大している」「輸出は海外経済の着実な成長を背景に増加基調」「現在の金融市場調節方針のもと、強力な金融緩和を進めることが適切」などいった見解を示している。

[2018-06-20][NP+3.0 HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP +0.0]
・雨宮正佳日銀副総裁「わが国経済は緩やかな拡大を続けるとみている」

[2018-06-20][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP +0.0]
・雨宮正佳日銀副総裁「先行きの物価動向は引き続き注意深く点検する必要がある」「現在の強力な金融緩和を粘り強く進めていくことが適切」

[2018-06-20][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP +0.0]
・雨宮正佳日銀副総裁「国債金利は安定的に推移し金融環境は極めて緩和状態」「2%の物価安定の目標までにはなお距離」

[2018-06-20][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP +0.0]
・雨宮正佳日銀副総裁「19、20年度は消費税率引き上げを背景に成長ペース鈍化」

[2018-06-20][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP +0.0]
・日銀は20日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を703億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-20][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.3 CRHDP +0.0]
・日銀の黒田東彦総裁は20日、ポルトガルのシントラで開かれた中銀の会合で、「国民の中に根付いたデフレ心理は非常に強固なもので、完全な解消には時間がかかる見通し」と述べた。 一方、物価が広範な形で一段と上昇すれば、2%の物価目標達成への勢いは堅持されるとした。

[2018-06-21][NP-3.0 HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・布野幸利日銀審議委員「強力な金融緩和を粘り強く推進していくことが必要」「目標達成の具体的な期限を設けて、単純に物価の上昇を目指しているわけではない」

[2018-06-21][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・布野幸利日銀審議委員「各国の通商政策の先行きに不透明感高く注視が必要」

[2018-06-21][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・布野幸利日銀審議委員「物価は予想物価上昇率の動向中心に下振れリスク大」「過度な期待の強気化を示す動きは観察されていない」

[2018-06-21][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・布野幸利日銀審議委員「物価はここにきて伸びがやや鈍化している」「物価の先行きはもみあいながらも、やや長い目でみれば上昇傾向を強めていく」

[2018-06-21][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・布野幸利日銀審議委員「物価に過度に悲観する必要はない」

[2018-06-21][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・日銀は21日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-22][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・日銀は22日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を703億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-25][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・日銀金融政策決定会合における主な意見(6月14-15日分)「足もとの物価上昇率が高まっていないため、予想物価上昇率も伸びにくくなっている。予想物価上昇率に働きかける追加的なコミットメントが必要である。4月の展望レポートで、2%程度に達する時期の記述が削除されたが、予想物価上昇率は横ばい圏内で推移している。これは、現行のコミットメントが十分に機能していないことを示唆しているのではないか。」「物価の見通しに関する記述が変更されても、2%の「物価安定の目標」をできるだけ早期に実現するというコミットメントは全く変わっていない。前回会合以降の市場動向等をみても、「コミットメントの後退」と受け取られることはなかったと判断している」「黒田総裁の再任にあたり、政府・日本銀行の共同声明を堅持することが再確認されたことの意義は非常に大きい。共同声明で謳われた政府・日本銀行のコミットメントに揺らぎがないと理解されることが大切である。」

[2018-06-25][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・日銀金融政策決定会合における主な意見(6月14-15日分)「息長く経済の好循環を支えて『物価安定の目標』の実現に資するべく、現在の金融政策の運営方針を継続すべきである。」「『物価安定の目標』の実現にはなお距離があるので、持続可能な形で強力な金融緩和を息長く続けていくべきである。」「ETFなどリスク性資産の買入は、『物価安定の目標』を実現するための政策パッケージの一要素として行っているが、政策4効果と考え得る副作用についてあらゆる角度から検討を続けるべきである。」

[2018-06-25][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・若田部昌澄日銀副総裁「国債買い入れは財政ファイナンスでない。金融政策上の目的で行っている」

[2018-06-25][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・日銀は25日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を703億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-25][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・櫻井眞日銀審議委員「完全雇用にもかかわらず、日本のインフレは非常に低い」

[2018-06-25][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・日銀の桜井真審議委員は25日、労働市場の改善や消費者物価を支援するために現行の金融緩和の枠組みを堅持する必要があるとの考えを示した。ローマで開かれた国際経済セミナーでの講演原稿が公表された。

[2018-06-26][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・日銀は26日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を703億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-06-27][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・日銀は27日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を703億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円、不動産投資法人投資口(J-REIT)を12億円買い入れたと発表した。

[2018-06-28][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・若田部昌澄日銀副総裁「金融政策に限界はない」「デフレに戻るリスクがあれば政策を調整する必要がある」

[2018-06-28][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・日銀は28日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を703億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円、不動産投資法人投資口(J-REIT)を12億円買い入れたと発表した。

[2018-06-29][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・日銀の国債買い入れオペで、5年超10年以下で4100億円となった。前回は4300億円。

[2018-06-29][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP +0.2]
・日銀は29日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を703億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

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