日本銀行(日銀)関係

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 2020年9月の期間中の日本銀行(日銀)関係による発言や関係のあるニュースが掲載されています。

 「期間最大RHDP」は、2020年9月の中でも直近の最大RHDPとなっている発言・ニュースを紹介しています。

 そのため、最大RHDPとなっている発言やニュースが同値で2回以上有った場合には、2020年9月の中で最も新しい内容を掲載しています。

期間最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2020-09-02][NP-4.0 HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・若田部日銀副総裁「マイナス金利の見直しは当面は全く考えてない」

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

日本銀行(日銀)関係による2020年9月 発言・ニュース

[2020-09-01][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は1日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円、不動産投資法人投資口(J-REIT)を12億円買い入れたと発表した。

[2020-09-02][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・若田部日銀副総裁「日本銀行の強力な金融緩和措置は、効果を発揮している」「国際金融資本市場は、リーマン・ショック時に比べると、比較的短期間で落ち着きを取り戻し、大きな変動は回避できている」

[2020-09-02][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・若田部日銀副総裁「経済活動が感染症以前の水準に戻るには、時間がかかるとみられる」「経済・物価の見通しについては、不透明感が強く、下振れリスクの方が大きい」「感染症の影響を注視し、必要があれば、躊躇なく追加的な金融緩和措置を講じていく」

[2020-09-02][NP-4.0 HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・若田部日銀副総裁「マイナス金利の見直しは当面は全く考えてない」

[2020-09-02][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は2日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-03][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・片岡日銀審議委員「物価が目標と乖離した場合は追加緩和を約束する事が有効」「政策金利引き下げで金利負担軽減しデフレ圧力の抑制が必要」

[2020-09-03][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・片岡日銀審議委員「物価が勢いをもって2%の物価安定の目標に近づいていく状況を見通すことは難しい情勢」「長短金利操作に関しては、政策金利の維持ではなく低下を明示したうえで、積極的な国債買入れを行うことが適当」

[2020-09-03][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・片岡日銀審議委員「政策金利の引き下げによって、企業・家計の金利負担を軽減し、今後のデフレ圧力を可能な限り抑えることが必要」「物価が目標と乖離した場合に追加緩和を約束することが有効」

[2020-09-03][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は3日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-04][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は4日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を801億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円、不動産投資法人投資口(J-REIT)を12億円買い入れたと発表した。

[2020-09-07][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀が16-17日に開く金融政策決定会合で、景気判断の上方修正を検討する公算が大きいと報じている。新型コロナウイルス感染症の影響によって日本経済が厳しい状態にあるとの認識は変わらないものの、経済活動が徐々に再開されているなかで、景気が持ち直しに向かっている現状を判断に反映させる可能性があるという。

[2020-09-08][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は8日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-09][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は9日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を801億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-10][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は16-17日に開催する金融政策決定会合で、輸出と生産の判断を上方修正する見通しだ。足元の指標でみられる持ち直しの動きを反映する。複数の関係筋が明らかにした。

[2020-09-10][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は10日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-10][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀名古屋支店は10日発表した愛知、岐阜、三重県の9月の金融経済動向で、生産と輸出について「持ち直しの動きがみられる」とし、現状判断をそれぞれ引き上げた。自動車の生産は増産に転じ、輸出は自動車の北米向けが伸びている。雇用や所得が弱含んでいることから総括判断は据え置いた。

[2020-09-10][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は、新しい理事に国際通貨基金(IMF)で日本政府代表理事を務めた貝塚氏を充てる人事を発表した。麻生財務相が10日に発令した。任期は4年。病気療養のため任期途中で退任した池田氏の後任で、調査統計局と業務局、金融研究所を担当することになる。

[2020-09-11][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は11日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-14][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は14日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-15][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は15日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を801億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-16][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は16日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-17][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は17日の金融政策決定会合で、当座預金残高の政策金利をマイナス0.10%で維持する事を決定した。

[2020-09-17][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は17日の金融政策決定会合で、10年国債金利の操作目標を0.00%で維持する事を決定した。

[2020-09-17][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀「物価目標の実現目指し必要な時点まで現行政策継続」

[2020-09-17][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は17日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を801億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-18][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は18日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-23][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀の黒田東彦総裁は23日、オンライン形式で大阪の企業経営者らと懇談し、新型コロナウイルス感染症への対応について、政府との連携が効果を発揮していると強調した。金融政策運営について「極めて緩和的な金融環境を維持する必要がある」と指摘し、状況が悪化した場合にはちゅうちょなく追加緩和に踏み切る意向を示した。黒田氏は政府との協調に関し、業績が悪化した企業への資金繰り支援策や、政府の国債増発を踏まえて日銀が国債買い入れの上限を撤廃したことを紹介した。

[2020-09-23][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は23日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を801億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-24][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・7月14-15日分の金融政策決定会合議事要旨「物価面について、委員は、消費者物価の前年比は、除く生鮮食品は0%程度、除く生鮮食品・エネルギーは0%台半ばとなっており、予想物価上昇率については、弱含んでいるとの認識を共有」「消費者物価(除く生鮮食品)の前年比は、当面、感染症や既往の原油価格下落などの影響を受けて、マイナスで推移するとの見方で一致」

[2020-09-24][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・7月14-15日分の金融政策決定会合議事要旨「委員は、当面、新型コロナウイルス感染症の影響を注視し、必要があれば、躊躇なく追加的な金融緩和措置を講じるとの認識で一致」

[2020-09-24][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は24日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を801億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-25][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は25日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2020-09-28][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.7 CRHDP +0.0]
・日銀は28日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

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