会社・企業関係の発言や為替ニュース

会社・企業のイメージ

 特に米企業の決算結果や為替や株などの相場に対して影響を与えるような発言やニュースです。

 為替相場は特に各国の経済と深く関わりがあるため、その経済の大本となる会社や大企業の経営状態などとも深く関わりがあります。

 この項目は多くの為替に影響を与えるような会社の発言やニュースを元にしていますが、複数企業によるものなのでHDP・RHDPは悪魔で目安となります。

HDP

中間派

 HDP   +0.0(HDP:ゴゴヴィ全体のデータより算出)

RHDP

中間派

 RHDP +0.0(RHDP:直近30のデータより算出)

最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2018-08-08][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・「ソフトバンクの孫氏、出資先の橋渡し役」にと報じた。
・後発薬大手の米マイランは8日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は1.07ドルとなった。事前予想は1株当たり1.22ドルの利益。

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

会社・企業関係の最近の発言・ニュース

[2018-08-08][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・「ソフトバンクの孫氏、出資先の橋渡し役」にと報じた。
・後発薬大手の米マイランは8日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は1.07ドルとなった。事前予想は1株当たり1.22ドルの利益。

[2018-08-06][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・JTは、バングラデシュAKIJを約1645億円で買収する。
・中国の自動車ディーラー団体、中国汽車流通協会(CADA)のデータでは、6月に同国に輸入された自動車は1万5000台で、前年同月に比べて87.1%急減した。国内メディアが6日、報じた。

[2018-08-03][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・米フォード・モーターが南米市場からの撤退を検討していることが分かった、と報じている。関係者によると、同地域の赤字事業の売却をフィアットクライスラーオートモービルズ(FCA)やフォルクスワーゲン(VW)などに打診し始めたという。
・シャープは国内の家電生産を大幅に縮小する。2018年中に栃木工場(栃木県矢板市)での液晶テレビ、19年度に八尾工場(大阪府八尾市)での冷蔵庫生産を打ち切る。白物家電の国内生産からは撤退しタイなどに移管する。親会社である台湾の鴻海精密工業が持つ拠点を活用して世界規模で生産体制を再編。国内は高付加価値の電子部品事業に集中し、経営再建の足場を固める。
・大塚家具が自力再建困難に陥っており、身売り交渉が大詰めを迎えている模様と報じた。
・ソフトバンク傘下の英半導体設計大手ARMは3日、シリコンバレーのビッグデータ管理ベンチャー、トレジャーデータを買収したと発表した。金額は6億ドル(約660億円)。
・三菱重工業は3日、トルコで参加する原発建設計画の事前調査報告を同国政府へ7月末に提出したことを明らかにした。安全対策の強化で総事業費は当初想定の約2兆円から5兆円規模に拡大したもよう。同社は日本、トルコ両政府と事業化の協議を進めるが、資金問題を解決するための政府支援が焦点となりそうだ。

[2018-08-02][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・日本経済新聞によると、トヨタ自動車は2日、中国での7月の新車販売台数(小売台数)が前年同月比17%増の12万7400台となり、単月の販売台数として過去最高になったと発表した。前年実績を上回るのは5カ月連続。中国が7月から輸入車に対する関税を25%から15%に引き下げたため、高級車「レクサス」の販売が前年同月比で4割近く増え全体を押し上げた。
・ファストフード大手ヤム・ブランズは2日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は0.82ドルとなった。事前予想は1株当たり0.74ドルの利益。

[2018-08-01][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・アップルは第3四半期決算を発表。1株利益は2.34ドル、市場予想は2.18ドル。また、第4四半期の収入予想は600億-620億ドル、市場予想593.7億ドル。

[2018-07-31][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・米日用品大手プロクターアンドギャンブルは31日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は0.94ドルとなった。事前予想は1株当たり0.90ドルの利益。
・米携帯電話の基地局用施設を所有・運営のアメリカン・タワーは31日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は1.74ドルとなった。事前予想は1株当たり1.73ドルの利益。

[2018-07-30][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・米メディア・娯楽大手ウォルト・ディズニーは、米同業21世紀フォックスのテレビ・映画関連事業を713億ドルで買収する計画について、臨時株主総会で承認されたと発表した。なお、米司法省はすでに買収計画を承認しており、今後はEUや中国など海外の規制当局の認可を得る必要がある。
・日本の大手資源開発会社「国際石油開発帝石」などが4兆円を超える資金を投じて開発したオーストラリアのガス田で、LNG=液化天然ガスの生産が始まった。日本の国内需要の10%を賄う規模の生産が行われる見通しとされている。ことし9月末に日本向けに出荷を始める予定。
・米建設機械大手キャタピラーは30日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は2.97ドルとなった。事前予想は1株当たり2.73ドルの利益。
・日米企業の双方で決算発表が相次ぐ。前週には米国のフェイスブック、ツィッター、インテルなどで決算内容や見通しの失望が相次ぎ、米国のITハイテク株は急落となっている。今週も低調な決算が続くと、米国の株安によるリスク回避の円高圧力が警戒される。

[2018-07-27][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・アマゾンドットコムは26日、第2四半期決算を発表した。1株利益は5.07ドルとなった。
・インテルは26日、第2四半期決算を発表した。調整後の1株利益は1.04ドルとなった。
・米日用品大手コルゲート・パルモリーブは27日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は0.77ドルとなった。事前予想は1株当たり0.77ドルの利益。
・米医薬品大手のメルクは27日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は1.06ドルとなった。事前予想は1株当たり1.03ドルの利益。
・石油世界最大手の米エクソンモービルは27日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は0.92ドルとなった。事前予想は1株当たり1.26ドルの利益。
・三菱商事は27日、ペルーの世界最大級の未開発銅山、ケジャベコ銅鉱山の開発に参画すると発表した。総開発費の4割に相当する約2300億円を新たに拠出する。同社はすでに550億円を投じて自社権益を40%まで引き上げることを決めている。

[2018-07-26][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・フェイスブックが、中国浙江省で事業を立ち上げる計画をめぐり、同国政府が承認を撤回したと報じている。
・トヨタ自動車が2020年代初頭に、中国での生産台数を年間200万台規模に倍増させる方向で検討している。トヨタは中国への本格進出が遅れ、競合するドイツのフォルクスワーゲン(VW)や日産自動車に販売台数で水をあけられてきた。生産体制を強化して巻き返しを図る。17年の生産実績は114万台だった。
・独ダイムラーが26日発表した2018年4~6月の決算は、純利益が前年同期比29%減の17億2600万ユーロ(約2240億円)だった。売上高は407億5600万ユーロと1%減の小幅減だったが、営業利益が30%減った。主力のメルセデス・ベンツ乗用車部門で、7月からの中国の関税の見直しを控え、値下げを余儀なくされた。この状況は続きそうだ。
・米格安航空最大手のサウスウエスト航空は26日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は1.26ドルとなった。事前予想は1株当たり1.23ドルの利益。
・米事務機器大手ゼロックスは26日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は0.80ドルとなった。事前予想は1株当たり0.83ドルの利益。
・米ケーブルテレビ最大手コムキャストは26日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は0.65ドルとなった。事前予想は1株当たり0.60ドルの利益。
・米医薬品・医療機器大手のバクスター・インターナショナルは26日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は0.77ドルとなった。事前予想は1株当たり0.71ドルの利益。
・米ファストフード大手マクドナルドは26日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は1.99ドルとなった。事前予想は1株当たり1.93ドルの利益。
・米石油大手コノコ・フィリップスは26日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は1.15ドルとなった。事前予想は1株当たり1.08ドルの利益。
・米クレジットカード大手のマスターカードは26日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は1.66ドルとなった。事前予想は1株当たり1.53ドルの利益。
・世界最大の航空会社アメリカン・エアラインズは26日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は1.63ドルとなった。事前予想は1株当たり1.59ドルの利益。

[2018-07-25][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・米防衛産業大手ノースロップグラマンは25日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は3.93ドルとなった。事前予想は1株当たり3.84ドルの利益。
・米飲料大手コカコーラカンパニーは25日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は0.61ドルとなった。事前予想は1株当たり0.60ドルの利益。
・米貨物輸送大手UPS(ユナイテッド・パーセル・サービス)は25日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は1.94ドルとなった。事前予想は1株当たり1.93ドルの利益。
・米液晶ガラス基板大手のコーニングは25日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は0.38ドルとなった。事前予想は1株当たり0.36ドルの利益。
・米防衛大手のゼネラルダイナミクスは25日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は2.49ドルとなった。事前予想は1株当たり2.52ドルの利益。
・米自動車大手ゼネラルモーターズは25日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は1.83ドルとなった。事前予想は1株当たり1.77ドルの利益。
・米鉄道大手ノーフォーク・サザンは25日、4-6月期の決算を発表したが1株当たりの利益は2.50ドルとなった。事前予想は1株当たり2.33ドルの利益。
・クインシー米コカコーラCEO(最高経営責任者)「強いドルが逆風となっている」

(最終更新日時 2018-08-14 20:20)

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