FX為替関係や株式相場関係のニュース・概要

為替・株式相場ニュースイメージ

 主に為替相場・株式相場・商品市場に影響を与えるようなニュース概要や関係者のコメントなどとなります。

 相場が自然災害や事件などによっても大きく変動する場合がある為、それらのニュースも合わせて紹介しています。

 このニュース関係についてのHDP・RHDPは、個人の発言等によるものではなく、世界各国の人物や団体などのものが入り混じった参考値となります。

HDP

中間派

 HDP   +0.0(HDP:ゴゴヴィ全体のデータより算出)

RHDP

中間派

 RHDP +0.0(RHDP:直近30のデータより算出)

最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2018-02-17][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・16日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は頭が重い。0時4分時点では前日比0.24ドル安の1バレル=61.10ドルで取引されている。
・16日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限は上値が重い。0時16分時点では前日比0.4ドル高の1トロイオンス=1355.7ドルで推移している。
・ドル円は頭が重い。0時34分時点では106.06-09円で推移している。
・16日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションでもみ合い。0時42分時点では大証終値比50円高の2万1790円で取引されている。
・16日の米国株式相場は堅調。ダウ工業株30種平均は1時19分時点では前日比132.59ドル高の25332.96ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同25.37ポイント高の7281.80で推移している。
・16日の米10年物国債利回りは低下。1時34分時点では前日比0.0582%低い2.8513%前後で推移している。
・ドル円は買い戻し。106円割れの水準で下値の堅さを確認するとショートカバーが入り106.20-23円まで反発した。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは底堅い。2時15分時点は88.98付近で推移している。
・16日の米国株式相場は上げ幅を拡大。ダウ工業株30種平均は2時35分時点では前日比220.48ドル高の25420.85ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同41.77ポイント高の7298.20で推移している。
・16日のロンドン株式相場は3日続伸。FTSE100種総合株価指数は前日終値比59.89ポイント高の7294.70で取引を終えた。米株式相場のボラティリティがいったん落ちついたことで買い安心感が広がった。金融株や医薬品株、石油株をはじめ幅広い銘柄が上昇した。
・16日の米国株式相場は伸び悩み。ダウ工業株30種平均は2時53分時点では前日比117.55ドル高の25317.92ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同19.45ポイント高の7275.88で推移している。
・16日のフランクフルト株式相場は3日続伸。ドイツ株式指数(DAX)の終値は前日終値比105.79ポイント高の12451.96となった。他の欧州株と同様に堅調に推移した。個別では、ヴォノヴィア(2.52%高)やプロジーベンザット1メディア(1.98%高)などの上昇が目立った。
・16日の英国債相場は上昇(利回りは低下)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間17日3時時点の水準で、前日終値比0.065%低い(価格は高い)1.581%だった。
・16日の欧州国債相場は上昇(利回りは低下)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間17日3時時点の水準で、前日終値比0.058%低い(価格は高い)0.706%だった。
・ユーロドルは売り優勢。週末の商いが薄いなか、一時1.2410ドルまで下げ足を速めた。また、ユーロ円もつれる形で131.856円まで下落した。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは上昇。一時89.177と日通し高値を付けた。
・16日の米国株式相場は下げに転じた。ダウ工業株30種平均は4時17分時点では前日比22.10ドル安の25178.27ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同22.60ポイント安の7233.83で推移している。
・16日の米10年物国債利回りは低下幅を縮小。4時43分時点では前日比0.0364%低い2.8731%前後で推移している。
・16日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで強含み。4時58分時点では大証終値比120円高の2万1860円で取引されている。
・16日のニューヨーク金先物相場は小反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心となる4月限は前日比0.9ドル高の1トロイオンス=1356.2ドルとなった。時間外取引では一時1364.4ドルと1月25日以来の高値を付けたものの、そのあとは週末を控えたポジション調整目的の売りに押された。

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

最近のFX為替関係や株式相場関係のニュース・概要

[2018-02-17][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・16日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は頭が重い。0時4分時点では前日比0.24ドル安の1バレル=61.10ドルで取引されている。
・16日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限は上値が重い。0時16分時点では前日比0.4ドル高の1トロイオンス=1355.7ドルで推移している。
・ドル円は頭が重い。0時34分時点では106.06-09円で推移している。
・16日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションでもみ合い。0時42分時点では大証終値比50円高の2万1790円で取引されている。
・16日の米国株式相場は堅調。ダウ工業株30種平均は1時19分時点では前日比132.59ドル高の25332.96ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同25.37ポイント高の7281.80で推移している。
・16日の米10年物国債利回りは低下。1時34分時点では前日比0.0582%低い2.8513%前後で推移している。
・ドル円は買い戻し。106円割れの水準で下値の堅さを確認するとショートカバーが入り106.20-23円まで反発した。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは底堅い。2時15分時点は88.98付近で推移している。
・16日の米国株式相場は上げ幅を拡大。ダウ工業株30種平均は2時35分時点では前日比220.48ドル高の25420.85ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同41.77ポイント高の7298.20で推移している。
・16日のロンドン株式相場は3日続伸。FTSE100種総合株価指数は前日終値比59.89ポイント高の7294.70で取引を終えた。米株式相場のボラティリティがいったん落ちついたことで買い安心感が広がった。金融株や医薬品株、石油株をはじめ幅広い銘柄が上昇した。
・16日の米国株式相場は伸び悩み。ダウ工業株30種平均は2時53分時点では前日比117.55ドル高の25317.92ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同19.45ポイント高の7275.88で推移している。
・16日のフランクフルト株式相場は3日続伸。ドイツ株式指数(DAX)の終値は前日終値比105.79ポイント高の12451.96となった。他の欧州株と同様に堅調に推移した。個別では、ヴォノヴィア(2.52%高)やプロジーベンザット1メディア(1.98%高)などの上昇が目立った。
・16日の英国債相場は上昇(利回りは低下)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間17日3時時点の水準で、前日終値比0.065%低い(価格は高い)1.581%だった。
・16日の欧州国債相場は上昇(利回りは低下)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間17日3時時点の水準で、前日終値比0.058%低い(価格は高い)0.706%だった。
・ユーロドルは売り優勢。週末の商いが薄いなか、一時1.2410ドルまで下げ足を速めた。また、ユーロ円もつれる形で131.856円まで下落した。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは上昇。一時89.177と日通し高値を付けた。
・16日の米国株式相場は下げに転じた。ダウ工業株30種平均は4時17分時点では前日比22.10ドル安の25178.27ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同22.60ポイント安の7233.83で推移している。
・16日の米10年物国債利回りは低下幅を縮小。4時43分時点では前日比0.0364%低い2.8731%前後で推移している。
・16日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで強含み。4時58分時点では大証終値比120円高の2万1860円で取引されている。
・16日のニューヨーク金先物相場は小反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心となる4月限は前日比0.9ドル高の1トロイオンス=1356.2ドルとなった。時間外取引では一時1364.4ドルと1月25日以来の高値を付けたものの、そのあとは週末を控えたポジション調整目的の売りに押された。

[2018-02-16][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・15日のブラジル株式相場は堅調。ブラジルの代表的な株式指数であるボベスパ指数は0時7分現在、前日比1063.69ポイント(1.27%)高の84606.53で取引されている。
・15日のメキシコ株式相場は強含み。メキシコの代表的な株式指数であるボルサ指数は0時16分現在、前日比500.98ポイント(1.04%)高の48901.74で推移している。
・15日の米国株式相場は伸び悩み。ダウ工業株30種平均は0時48分時点では前日比64.31ドル高の24957.80ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同16.84ポイント高の7160.45で推移している。
・15日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで失速。1時3分時点では大証終値比110円安の2万1340円で取引されている。
・ドル円は売り一服。ダウ平均が一時下げに転じ、日経平均先物も失速したことで1時前に106.192円まで下げたが、欧州序盤に付けた安値106.179円が目先のサポートとして意識されるとやや下げ渋り。1時23分時点では106.34-37円で推移している。
・15日の米国株式相場は下値が堅い。ダウ工業株30種平均は1時53分時点では前日比101.13ドル高の24994.62ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同53.24ポイント高の7196.85で推移している。
・ドル円は買い戻し。2時28分時点では106.80-83円で推移している。
・15日の英国債相場は下落(利回りは上昇)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間16日3時時点の水準で、前日終値比0.006%高い(価格は安い)1.646%だった。
・15日の欧州国債相場は下落(利回りは上昇)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間16日3時時点の水準で、前日終値比0.006%高い(価格は安い)0.764%だった。
・15日の米国株式相場は堅調。ダウ工業株30種平均は3時14分時点では前日比195.05ドル高の25088.54ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同88.13ポイント高の7231.74で推移している。
・15日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限はもみ合い。3時38分時点では前日比3.2ドル安の1トロイオンス=1354.8ドルで推移している。
・15日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションでじり高。4時18分時点では大証終値比70円高の2万1520円で取引されている。
・15日の米10年物国債利回りは小動き。4時31分時点では前日比0.0091%低い2.8931%前後で推移している。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは頭が重い。4時35分時点は88.64付近で推移している。
・15日の米国株式相場はしっかり。ダウ工業株30種平均は4時51分時点では前日比243.23ドル高の25136.72ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同98.47ポイント高の7242.08で推移している。
・ドル円は戻りが鈍い。全般ドル売りが強まった影響からさえない値動きが続いている。5時3分時点では106.24-27円で推移している。
・北朝鮮の故金正日総書記の誕生76周年を祝う報告大会が開かれ、金朝鮮労働党委員長の側近、崔党副委員長が報告で、「核開発と経済建設を同時に進める『並進』の旗印を高く掲げ、自衛的な核抑止力を一層強固にし、我々独自の威力ある先端兵器をさらに多く開発、生産していかなければならない」と強調したと報じている。
・15日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は5日続伸。終値は前日比306.88ドル高の25200.37ドルとなった。ボラティリティの落ち着きが買い安心感につながった。大型の優良株が買われるなど総じて堅調に推移した。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も5日続伸し、同112.81ポイント高の7256.43で取引を終えた。アマゾンなど主力株が軒並み上昇した。
・15日の米国債券相場で長期ゾーンは小幅に続落。表面利率2.750%の10年物国債利回りは前日比0.01%高い(価格は安い)2.91%で終えた。インフレ圧力の高まりを意識した売りが進み、時間外取引で利回りは一時2.94%と2014年1月10日以来の水準まで上昇した。もっとも、その後は持ち高調整の買い戻しが入るなど下値は堅かった。
・東アジア・太平洋担当の国務次官補に指名されたスーザン・ソーントン国務次官補代行は15日、議会の承認公聴会で、北朝鮮を限定的に攻撃する「ブラッディー・ノーズ(鼻血)作戦」は存在しないとの見方を示した。ただ、北朝鮮には「何らかの方法で」核放棄を迫ると述べた。
・大証の日経225先物3月限の気配値は、2万1490円で推移している。前日の大証夜間取引は、2万1460円で終了した。
・シンガポール日経平均先物は2万1505円で推移している。前日の大証夜間取引は、2万1460円で終了した。
・ドル円は弱含み。前日引けにかけて売りが強まった流れを引き継ぎ、一時106.027円と前日安値の106.036円を下抜けた。
・16日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比91.01円高の21555.99円で寄り付いた。東証株価指数(TOPIX)は同9.90ポイント高の1729.17で始まった。
・16日の米株価指数先物は時間外取引で強含み。9時13分時点では前日比29ドル高の25263ドルで推移している。
・16日午前の東京株式市場で日経平均株価は堅調。9時28分時点では前日比187.54円高の21652.52円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同17.40ポイント高の1736.67で取引されている。
・16日の債券先物相場は続伸して始まった。先物中心限月である3月物は前日比6銭高の150円74銭で寄り付いた。昨日の日銀国債買い入れオペによる需給の引き締まり観測が依然として意識されているようだ。
・16日午前の東京株式市場で日経平均株価は上げ幅を拡大。10時4分時点では前日比322.23円高の21787.21円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同25.94ポイント高の1745.21で取引されている。
・ドル円は伸び悩み。10時過ぎに一時106.352円まで上げたものの、その後は日経平均株価の上昇が一服したこともあって上値が重くなった。市場では「国内機関投資家からの売りが観測された」との指摘もあった。10時30分時点では106.15-18円で推移している。
・16日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下。10時42分時点では前日比0.0128%低い2.8967%前後で推移している。
・インターネット上の仮想通貨ビットコインは堅調。ビットコイン円は一時110万0000円まで上昇した。
・16日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比234円高の2万1699円で午前の取引を終了した。
・北朝鮮の労働新聞は、故金正日総書記の生誕記念日にあたる16日の社説で、金正日氏の核戦力増強を「業績」として強調している。また、正日氏の息子である現在の指導者、金正恩朝鮮労働党委員長については、「全党と社会に最高指導者同志(正恩氏)の唯一の領導体系を一層徹底し、党の路線と政策を決死貫徹すべきだ」と促していた。
・16日午前の債券先物相場は5日続伸。先物中心限月である3月物は前日比9銭高の150円77銭で午前の取引を終えた。黒田日銀の再任を含む政府の人事案が伝わり、現行の日銀による金融緩和策の継続が意識された。
・16日の日経平均先物は買い優位。12時22分時点では前日比340円高の2万1790円で取引されている。
・16日後場の日経平均株価は続伸、前日比320円高の2万1785円と前引け水準で寄り付いた。前場は15日の米株式相場が連日大幅高となり予想変動率VIXが低下し買い安心感が強まり幅広い銘柄に売り方の買い戻しや見直し買いが入り一時上げ幅は300円を超えた。
・16日午後の東京株式市場で日経平均株価はしっかり。12時32分時点では前日比365.79円高の21830.77円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同27.29ポイント高の1746.56で取引されている。
・仮想通貨ビットコイン(ドル建て)価格は16日12:00すぎ現在、1ビットコイン=1万0100ドル近辺と2週間ぶり高値圏で推移している。シカゴマーカンタイル取引所(CME)などの先物価格も小動きで推移している。16日未明に約2週間ぶり1万ドルを付けた後は9800ドル台に下落したが再び1万ドル台に反発している。
・16日午後の東京株式市場で日経平均株価は伸び悩み。13時22分時点では前日比269.67円高の21734.65円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同19.57ポイント高の1738.84で取引されている。
・16日インド株式市場のSENSEX30指数は、前日比0.30%高の3万4411.24と続伸して寄り付いた後、15日の米国株5日続伸を好感した買いが先行したものの勢いはなく徐々に戻り待ちの売りに押され前日終値を下回って推移している。
・ドル円は売りが一服。13時30分前に105.55円まで下落したものの、その後はいったん下げ止まった。13時56分時点では105.67-70円で推移している。
・16日の米10年物国債利回りは時間外取引でもみ合い。14時8分時点では前日比0.0055%低い2.9040%前後で推移している。
・16日の米株価指数先物は時間外取引でしっかり。14時37分時点では前日比55ドル高の25289ドルで推移している。
・16日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比255.27円高の21720.25円で取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同18.10ポイント高の1737.37で終えた。
・東京証券取引所が16日発表した2月第1週(5-9日)の投資部門別株式売買動向(全市場)によれば、海外投資家は5週連続売り越し、売越額は6446億円と前の週の3525億円の売り越しから倍増、16年3月第2週以来約2年ぶりの大幅売り越しとなった。
・東京証券取引所が16日発表した2月第1週(5-9日)の投資部門別株式売買動向(全市場)によれば、公的年金の売買動向を反映する信託銀行は4週連続で買い越し、買越額は917億円と前の週の1787億円から減少した。なお、個人投資家は3週連続で買い越し、買越額は7458億円と前の週の2733億円から急増、1987年10月第3週(6504億円)を上回る30年4ヶ月ぶり過去最高の買い越しとなった。
・ドル円は買い戻された。菅義偉官房長官が「為替市場で一方に偏った動きがあると認識」「為替市場をこれまで以上に緊張感を持って見守りたい」と述べたことで、一時105.932円まで反発した。
・16日米債券市場で10年債利回りは、17:16現在2.8932%と前日比0.0163%低下となっている。
・16日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで買い一服。17時23分時点では大証終値比20円高の2万1760円で取引されている。
・16日の英10年物国債利回りは低下。18時05分時点では前日比0.019%低い1.627%前後で推移している。
・16日の独10年物連邦債利回りは低下。18時47分時点では前日比0.021%低い0.742%前後で推移している。
・ポンドドルは弱含み。一時1.4087ドルと本日安値を付けた。1月英小売売上高が予想を下回ったことが次第に嫌気されたほか、全般ドル高が進んだ流れに沿った。
・16日インド株式市場のSENSEX30指数は、15日の米国株5日続伸を好感した買いが先行したものの勢いはなく徐々に戻り待ちの売りに押され前日終値を下回って推移し、結局、前日比0.84%安の3万4010.76と反落して大引けた。
・ユーロドルは売り継続。アジア時間安値の1.24967ドルを下抜け、1.24862ドルまで下落した。
・16日欧州債券市場でイタリア10年債利回りは、20:31現在2.013%と前日比0.052%低下となっている。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは上昇。一時88.751と日通し高値を付けた。
・ドルは堅調。ユーロドルは1.24609ドル、ポンドドルは1.4041ドルまで下落したほか、米ドルカナダドルは1.2497カナダドルまで上昇した。
・16日の米株価指数先物は時間外取引でやや伸び悩み。21時33分時点では前日比36ドル高の25270ドルで推移している。
・16日の米株価指数先物は時間外取引で失速。22時44分時点では前日比14ドル安の25220ドルで推移している。
・16日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下。22時54分時点では前日比0.0437%低い2.8658%前後で推移している。
・ユーロドルは軟調。前日の安値1.24461ドルを下抜けて一時1.24318ドルまで値を下げた。
・16日米国株市場でNYダウは、前日比20ドル前後下落の25179ドルと反落スタートになっている。
・16日の米国株式相場は小安い。ダウ工業株30種平均は23時31分時点では前日比9.54ドル安の25190.83ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同11.10ポイント安の7245.33で推移している。
・ドル円はじり高。全般ドル買い戻しが進むなか、一時106.367円と日通し高値を付けた。

[2018-02-15][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・14日の米国株式相場は買い戻された。ダウ工業株30種平均は0時11分時点では前日比35.31ドル高の24675.56ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同34.83ポイント高の7048.34で推移している。
・ユーロドルは買い戻しが優勢。0時14分時点では1.2374-77ドルで推移している。
・EIA(米エネルギー省エネルギー情報局)が発表した週間石油在庫統計(2月9日までの週)によると、原油在庫は184万1000バレルの増加(予想は274万7910バレル増加)、ガソリンは359万9000バレルの増加(同142万8000バレル増加)となった。
・米エネルギー省が14日発表した週間在庫統計によると、原油在庫は前週比184万バレル増加した。市場予想平均の前週比275万バレル増を下回った。また、ガソリン在庫は360万バレル増と市場予想平均の前週比143万バレル増を上回った。
・ドル円はさえない。0時40分過ぎに一時本日安値となる106.832円まで値を下げた。
・日米首脳「北の非核化前提でない対話には応じない」
・14日のブラジル株式相場は大幅高。ブラジルの代表的な株式指数であるボベスパ指数は0時53分現在、前営業日比1950.77ポイント(2.41%)高の82849.46で取引されている。
・14日の米10年物国債利回りは上昇。1時34分時点では前日比0.0545%高い2.8839%前後で推移している。
・14日のカナダ株式市場でS&Pトロント総合指数は小高い。1時28分時点では前日比57.82ポイント(0.38%)高の15274.29で取引されている。
・14日のロンドン株式相場は反発。FTSE100種総合株価指数は前日終値比45.96ポイント高の7213.97で取引を終えた。良好な米インフレ指標を受けて米株価指数先物が急落するとつれる形で売られたが、その後に米国株が持ち直すとともにプラス圏を回復した。
・14日のフランクフルト株式相場は反発。ドイツ株式指数(DAX)の終値は前日終値比142.66ポイント高の12339.16となった。ロンドン株と同様に米国株式相場の動向につれる展開となった。個別では、コメルツ銀行(3.66%高)やRWE(3.25%高)の上昇が目立った。
・14日の米国株式相場は小高い。ダウ工業株30種平均は2時47分時点では前日比51.03ドル高の24691.48ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同78.45ポイント高の7091.96で推移している。
・14日の英国債相場は下落(利回りは上昇)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間15日3時時点の水準で、前日終値比0.022%高い(価格は安い)1.640%だった。
・14日の欧州国債相場は下落(利回りは上昇)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間15日3時時点の水準で、前日終値比0.007%高い(価格は安い)0.757%だった。
・14日の米10年物国債利回りは上昇幅を拡大。3時43分時点では前日比0.0764%高い2.9058%前後で推移している。
・14日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限はしっかり。3時41分時点では前日比0.70ドル高の1バレル=59.89ドルで取引されている。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは低下。一時89.057と日通し安値を付けた。
・14日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで強含み。4時16分時点では大証終値比150円高の2万1330円で取引されている。
・14日のカナダ株式市場でS&Pトロント総合指数はじり高。4時8分時点では前日比142.18ポイント(0.93%)高の15358.65で取引されている。
・14日のブラジル株式相場は一段高。ブラジルの代表的な株式指数であるボベスパ指数は0時53分現在、前営業日比2817.55ポイント(3.48%)高の83716.25で取引されている。
・ユーロドルは引き続き堅調な動き。全般ドル売りの流れが継続した流れに沿って一時1.24458ドルと日通し高値を付けた。
・14日の米国株式相場は上げ幅を拡大。ダウ工業株30種平均は5時16分時点では前日比270.97ドル高の24911.42ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同134.12ポイント高の7147.63で推移している。
・14日のシカゴオプション市場(CBOE)でS&P500種株価指数オプションの値動きに基づいて算出される変動性指数(VIX、恐怖指数)は低下。5時30分時点では19.48と前日の清算値24.97から5.45ポイント低い水準で推移している。
・14日のニューヨーク原油先物相場は反発。ニューヨークマーカンタイル取引所(NYMEX)のウエストテキサスインターミディエート(WTI)で3月限の終値は前日比1.41ドル高の1バレル=60.60ドルとなった。米エネルギー省が発表した週間在庫統計で原油在庫が予想ほど増えず、需給悪化への過度な警戒感が和らいだ。
・北朝鮮船籍のタンカーとベリーズ船籍のタンカーが、東シナ海の公海上で物資を移し替える「瀬取り」を行った疑いがあることが分かったと報じている。外務、防衛両省が発表したという。外務省は国連安全保障理事会の北朝鮮制裁決議で禁止された行為とみて、国連に通報した。
・14日の米国債券相場で長期ゾーンは反落。表面利率2.750%の10年物国債利回りは前日比0.07%高い(価格は安い)2.90%で終えた。2014年1月10日以来の水準を付けた。1月米消費者物価指数(CPI)が強い内容だったことをきっかけに債券売りが活発化した。
・「株価急落、2007年ではなく1998年型か」と報じた。
・大証の日経225先物3月限の気配値は、2万1490円で推移している、前日の大証夜間取引は、2万1460円で終了した。
・ドル円は売りが先行。全般に円高が進んでおり、一時106.79円まで値を下げた。
・シンガポール日経平均先物は、2万1440円で推移している。前日の大証夜間取引は、2万1154円で終了した。
・15日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比229.93円高の21384.10円で寄り付いた。東証株価指数(TOPIX)は同17.11ポイント高の1719.83で始まった。
・ドル円は売り一服。9時前に一時106.423円まで下げたものの、その後は日経平均株価の上昇を受けて106.70円付近まで買い戻された。9時4分時点では106.60-63円で推移している。
・15日の債券先物相場は反落して始まった。先物中心限月である3月物は前日比7銭安の150円56銭で寄り付いた。前日の米債券相場の下落が波及した。
・国営シリアアラブ通信は、シリアのメクダド副外相は、同国政府の化学兵器の保有を否定するとともに、そうした兵器の使用は「不道徳で受け入れられない」と述べた、と報じている。
・豪ドルは買いが一時的だった。1月豪雇用統計で新規雇用者数が1万6000人増と市場予想の1万5000人増を上回ったため、豪ドル米ドルは一時0.7936米ドルまで値を上げた。もっとも、内訳では正規雇用者数が減少していたことから、その後は0.7906米ドルまで売りに押されるなど買いは長続きしなかった。
・中華圏は16日、春節(旧正月)を迎える。中国で15日から始まる1週間の大型連休前後に延べ650万人が海外に旅行する見通しだ。人民元高が追い風となり、前年を6%上回る中国人が世界に飛び出す。中国国内でも帰省ラッシュの「民族大移動」が始まり、春節商戦は半導体をはじめとする世界の電子部品の市況を左右する勢いを持つ。
・15日の米10年物国債利回りは時間外取引でもみ合い。9時43分時点では前日比0.0055%高い2.9076%前後で推移している。
・15日の東京株式市場で、日経平均は342円高に続騰。国債市場で日銀国債買いオペ金額は、据え置きとされている。
・15日午前の東京株式市場で日経平均株価はしっかり。10時13分時点では前日比341.19円高の21495.36円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同23.56ポイント高の1726.28で取引されている。
・ドル円は戻りが鈍い。麻生太郎副総理兼財務金融相が「今の状況は特別に介入が必要なほどの急激な円高ではない」と述べたことを受けて、10時26分時点では106.63-66円で推移している。
・15日の米株価指数先物は時間外取引で強含み。10時50分時点では前日比52ドル高の24915ドルで推移している。
・15日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は時間外取引で強含み。11時15分時点では前日比0.53ドル高の1バレル=61.13ドルで取引されている。
・為替市場は豪ドルなどの高値追いも一服。足もとは小安い展開となっている。ただ、大きく崩れているわけではなく、底堅い雰囲気も。むしろ、対ドルを中心とした上値追いの傾向は続いているとの指摘が少なくない。
・15日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比280円高の2万1434円で午前の取引を終了した。
・ドル円やクロス円は売り再開。ドル円は106.318円、ユーロ円は132.524円、ポンド円は148.94円、カナダドル円は85.15円まで下落した。
・15日午前の債券先物相場は4営業日ぶりに反落。先物中心限月である3月物は前日比5銭安の150円58銭で午前の取引を終えた。前日の米債券相場の下落を引き継いで売りが先行したものの、日銀の国債買い入れオペが支えとなったため、下値も限られた。
・15日後場の日経平均株価は反発、前日比276円高の2万1430円と前引け水準で寄り付いた。前場は米株の変動指数(VIX)低下に14日の米国株が続伸し幅広い銘柄に買いが先行し、1ドル=106円台前半への円高にも輸出関連株も総じて上昇し 上げ幅は一時350円を超え2万1500円台に乗せた。
・15日午後の東京株式市場で日経平均株価は上げ幅を拡大。12時58分時点では前日比401.97円高の21556.14円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同24.29ポイント高の1727.01で取引されている。
・15日の香港ハンセン指数は、米株の変動指数(VIX)低下に14日の米国株の続伸を受けて投資家心理が改善し買い優勢で推移、結局、前日比1.97%高の3万1115.43と大幅続伸で前引けた。
・15日の香港株式市場で香港ハンセン指数は堅調。12時47分時点では前営業日比597.99ポイント(1.96%)高の31113.59ポイントで推移している。
・15日インド株式市場のSENSEX30指数は、前日比0.20%高の3万4207.57と反発して寄り付いた後、14日の米国株高で投資家心理が改善し、金融や自動車など主力株中心に買いが入り堅調裡に推移。
・15日午後の東京株式市場で日経平均株価は伸び悩み。13時55分時点では前日比312.72円高の21466.89円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同18.38ポイント高の1721.10で取引されている。
・15日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限は時間外取引でもみ合い。14時8分時点では前日比1.1ドル安の1トロイオンス=1356.9ドルで推移している。
・15日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比310.81円高の21464.98円で取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同16.55ポイント高の1719.27で終えた。
・ドル円はさえない。欧州勢の参入後に改めてドル売りが進み、一時106.281円まで値を下げた。
・ドル円は売り一服。一時106.179円まで下げたものの、ナイトセッションの日経平均先物が110円高まで上げたこともあり、一巡後は106.50円付近まで買い戻された。17時23分時点では106.43-46円で推移している。
・15日の英10年物国債利回りは上昇。18時11分時点では前日比0.024%高い1664%前後で推移している。
・15日の独10年物連邦債利回りは上昇。18時26分時点では前日比0.027%高い0.784%前後で推移している。
・インドネシア中銀は、政策金利を現行の4.25%に据え置く事を決定した。
・ポンドは底堅い。ポンドドルは1.4066ドルの高値を付けたほか、ユーロポンドは0.8883ポンドの安値まで下げた。
・台湾の蔡英文総統は15日、春節(旧正月、今年は2月16日)にあたって公表した動画メッセージの中で、中国の「友人」に新年のあいさつを伝えた。これに対し、いつもは同総統に厳しい論調の中国国営メディアが好意的な反応を示した。
・15日夜の日経平均先物3月物はナイト・セッションで堅調。19時21分時点では大証終値比150円高の2万1600円で取引されている。
・15日の米株価指数先物は時間外取引で大幅高。19時31分時点では前日比288ドル高の25151ドルで推移している。
・15日インド株式市場で、センセックス指数は34297.47(前日比+0.41%)で取引を終了した。
・15日の欧州株式市場は底堅い。FTSE100種総合株価指数は19時44分現在、前日比42.99ポイント(0.60%)高の7256.96で取引されている。ドイツ株式指数(DAX)は同115.71ポイント(0.94%)高の12454.87で推移している。
・15日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は時間外取引で上値が重い。11時15分時点では前日比0.19ドル安の1バレル=60.41ドルで取引されている。
・資源国通貨は弱含み。ユーロ豪ドルは1.57588豪ドル、ユーロカナダドルは1.55975カナダドルまで上昇した。原油先物相場が下落したことを背景に資源国通貨売りが出ている模様。
・ドル円は戻りが鈍い。22時42分時点では106.45-48円で推移している。2月NY連銀製造業景気指数や前週分の新規失業保険申請件数が予想より弱い内容となったことが相場の重し。
・15日の米株価指数先物は時間外取引で底堅い。22時53分時点では前日比212ドル高の25075ドルで推移している。
・15日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下に転じた。23時19分時点では前日比0.0018%低い2.9004%前後で推移している。
・15日米国株市場でNYダウは、前日比204ドル前後上昇の25097ドルと続騰スタートになっている。
・米国の1月卸売物価指数(PPI)の上昇ペースが加速したことを受け、インフレが連邦準備理事会(FRB)目標(2%)に近づきつつあるとの見方が広がる中、予想物価指標の1つ、ブレークイーブンインフレ率(BEI)は堅調に推移した。
・15日の米国株式相場は買いが先行。ダウ工業株30種平均は23時34分時点では前日比157.35ドル高の25050.84ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同35.69ポイント高の7179.31で推移している。

[2018-02-14][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・13日のカナダ株式市場でS&Pトロント総合指数はじり安。23時57分時点では前日比55.64ポイント(0.37%)安の15186.24で取引されている。
・13日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで下げ幅を縮小。0時29分時点では大証終値比60円安の2万1110円で取引されている。
・13日の米国株式相場は下値が堅い。ダウ工業株30種平均は0時54分時点では前日比51.54ドル安の24549.73ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同8.27ポイント高の6990.23で推移している。
・ドル円は戻りが鈍い。1時過ぎに一時107.411円と昨年9月8日以来の安値を付けた。
・13日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限はさえない。1時7分時点では前日比0.79ドル安の1バレル=58.50ドルで取引されている。
・13日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限はじり高。1時18分時点では前日比4.6ドル高の1トロイオンス=1331.0ドルで推移している。
・13日の米10年物国債利回りはもみ合い。1時44分時点では前日比0.0145%低い2.8439%前後で推移している。
・13日のロンドン株式相場は小反落。FTSE100種総合株価指数は前日終値比9.05ポイント安の7168.01で取引を終えた。前日終値を挟んだ値動きが続くなど様子見ムードが広がった。
・13日のフランクフルト株式相場は反落。ドイツ株式指数(DAX)の終値は前日終値比86.27ポイント安の12196.50となった。売りが先行した後はプラス圏を回復する場面があったが、引けにかけては米国株の下落につれて再び売りが強まるなど不安定な値動きとなった。個別では、エーオン(1.66%安)やインフィニオンテクノロジーズ(1.60%安)などが安かった。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは下げ止まり。2時37分時点は89.67付近で推移している。
・13日の英国債相場は下落(利回りは上昇)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間14日3時時点の水準で、前日終値比0.017%高い(価格は安い)1.618%だった。
・13日の欧州国債相場は上昇(利回りは低下)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間14日3時時点の水準で、前日終値比0.006%低い(価格は高い)0.750%だった。
・13日の米国株式相場は買い戻された。ダウ工業株30種平均は3時22分時点では前日比3.95ドル高の24605.22ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同15.84ポイント高の6997.80で推移している。
・13日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで持ち直した。3時48分時点では大証終値比横ばいの2万1170円で取引されている。
・イスラエル警察は13日、ネタニエフ首相を汚職容疑で起訴すると勧告した。
・13日の米10年物国債利回りは小動き。4時38分時点では前日比0.0200%低い2.8385%前後で推移している。
・13日の米国株式相場は小高い。ダウ工業株30種平均は4時50分時点では前日比31.39ドル高の24632.66ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同26.18ポイント高の7008.14で推移している。
・13日のニューヨーク金先物相場は続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心となる4月限は前日比4.0ドル高の1トロイオンス=1330.4ドルとなった。外国為替市場でドル安が進むと、ドルと「逆相関」が生じやすいとされる金に買いが入った。
・13日のニューヨーク原油先物相場は小反落。ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)で3月限の終値は前日比0.10ドル安の1バレル=59.19ドルとなった。国際エネルギー機関(IEA)月報を受けて需給悪化を嫌気した売りが小幅に出た。
・イタリアの仮想通貨交換業者「ビットグレイル」から仮想通貨「Nano(ナノ)」が外部に流出していたことが明らかになった、と報じている。流出額は1億7000万ドル相当にのぼるという。
・シカゴ・オプション取引所(CBOE)のボラティリティー・インデックス(恐怖指数、VIX)の問題を利用して市場操作が行われたと告発する書簡が米金融当局に提出されたと報じている。この書簡は、ワシントンに拠点を構える法律事務所が、投資ビジネスの上級職の経験がある匿名の人物の代理として、米証券取引委員会(SEC)と商品先物取引委員会(CTFC)に提出されたという。
・有力欧米紙であるウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は、米金融取引業規制機構が、「恐怖指数」として知られる「VIX指数」が不正操作されていた疑いをめぐり、調査に乗り出したと報じている。機構では、トレーダーがS&P500種指数のオプション取引を使って、VIX指数の先物価格に影響を与えようとしていたかどうかを調べているという。
・13日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は3日続伸。終値は前日比39.18ドル高の24640.45ドルとなった。序盤は売りが強まり、指数は一時180ドル超下落した。もっとも、その後はキャタピラーやJPモルガンなど個別株が物色され、プラス圏を回復した。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も3日続伸し、同31.55ポイント高の7013.51で取引を終えた。
・13日の米国債券相場で長期ゾーンは3営業日ぶりに反発。表面利率2.750%の10年物国債利回りは前日比0.03%低い(価格は高い)2.83%で終えた。1月米消費者物価指数(CPI)を明日に控えて持ち高調整の買いが入った。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長などの発言が伝わったが、相場への影響は限定的だった。
・北朝鮮が、外国為替銀行である朝鮮貿易銀行に対する国連安保理の制裁を理由に、国連分担金を支払えないと訴えている。北朝鮮国連代表部は国連と支払い方法について協議しているが、長期にわたり滞納が続けば、国連総会での投票権を失う可能性もある。
・過去最多を更新する見通し。日本は渡航先人気ランキングで前年と同じ2位につけた。 渡航先1位は前年に続いてタイだった。
・大証の日経225先物3月限の気配値は2万1200円で推移している。前日の夜間取引は、2万1190円で終了した。
・首都ワシントンにあるオバマ前大統領の事務所が入居する建物に、不審な白い粉の入った封書が送り付けられ、地元警察や消防、連邦捜査局(FBI)が出動する騒ぎがあったと報じている。粉はベビーパウダーと判明。いたずらとみられ、怪我人も出なかったもようだという。
・14日のシンガポール日経平均先物は、2万1215円で推移している。前日の大証夜間取引は、2万1190円で終了した。
・14日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比6.56円高の21251.24円で寄り付いた。東証株価指数(TOPIX)は同2.38ポイント高の1719.16で始まった。
・14日の債券先物相場は続伸して始まった。先物中心限月である3月物は前日比1銭高の150円57銭で寄り付いた。
・14日の東京外為市場では、豪ドルやNZドルが対ドル、対円で小幅な上昇。アジア時間に米国株市場では、時間外取引でNYダウ先物が34ドル高と安定している。過度なリスク回避の抑制が、豪ドルやNZドルなどを下支えしている。
・14日午前の東京株式市場で日経平均株価は堅調。9時10分時点では前日比88.05円高の21332.73円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同5.80ポイント高の1722.58で取引されている。
・14日の米10年物国債利回りは時間外取引で小動き。9時22分時点では前日比0.0018%高い2.8312%前後で推移している。
・14日の東京株式市場では、日経平均株価が13円高に上げ幅を縮小。市場混乱余波やリスク回避の円高警戒などにより、不安定さが持続している。為替相場は米国のCPI(消費者物価指数)にらみなどにより、神経質な地合いが続いている。
・ドル円はもみ合い。日経平均株価は120円超高まで上げた後に失速するなど神経質な展開となっているが、相場への影響は目立たなかった。9時37分時点では107.78-81円で推移している。
・14日午前の東京株式市場で日経平均株価は下げに転じた。10時3分時点では前日比36.16円安の21208.52円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同6.18ポイント安の1717.60で取引されている。
・ドル円はさえない。日経平均株価が下げに転じたことを受けて売りが出た。一時107.667円まで下押しした。
・14日香港株式市場で、ハンセン指数は30024.47(前日比+0.62%)で寄り付いた。
・14日の米株価指数先物は時間外取引で強含み。10時23分時点では前日比39ドル高の24665ドルで推移している。
・14日の中国株式市場で上海総合指数は、前日比3.29ポイント(0.10%)高の3188.25で寄り付いた。
・14日の中国株式市場では、香港ハンセン指数や上海総合指数が小幅高と落ち着いたスタートになっている。日経平均株価も10円安と下げ渋りに転じている。
・NZドル米ドルは堅調。NZ準備銀行(中央銀行、RBNZ)が発表した四半期レポートで今後2年間のインフレ率予想が2.11%と前回の2.02%から上方修正されたことを受けた。一時0.7296米ドルまで上昇した。
・14日午前の東京株式市場で日経平均株価は軟調。11時14分時点では前日比130.09円安の21114.59円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同11.98ポイント安の1704.80で取引されている。
・ドル円はさえない。日経平均株価の150円近い下落とともに107.54円まで値を下げた。
・14日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比135.39円安の21109.29円で午前の取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同12.31ポイント安の1704.47で終えた。
・ユーロドルは底堅い。ドル円の下落や米長期金利の低下を支えに1.2369ドルと昨日高値の1.23711ドルに接近した。
・ドル円は下げ渋り。日経平均株価の下落を受けて一時107.43円まで下げたものの、昨日安値の107.411円が意識されるといったんは下げ止まった。11時43分時点では107.49-52円で推移している。
・ドル円はじり安。昨日安値の107.411円を下抜けて一時107.349円と昨年9月8日以来の安値を更新した。
・14日午前の債券先物相場は3日続伸。先物中心限月である3月物は前日比6銭高の150円52銭で午前の取引を終えた。前日の米債券高が波及したほか、日経平均株価が軟調に推移したことも相場の支えとなった。
・ドル円は売り継続。昨年9月8日につけた直近安値の107.323円を下抜けて、一時107.274円まで値を下げた。
・ドル円は売り継続。昨年9月8日安値の107.323円を下抜けてストップロスを断続的に巻き込み、107.01円と2016年11月以来の安値を付けた。
・14日後場の日経平均株価は続落、前日比186円安の2万1058円と前引けより下げ幅を広げて寄り付いた。前場は前日の米株高を受け買いが先行したが1ドル=107円台半ばの円高を嫌気した輸出関連株への売りに押され一時2万1061円まで下げ6日の2万1078円を下回り今年の安値を更新した。
・ドル円は戻りが鈍い。日経平均株価の220円超安とともに106.998円と2016年11月以来の安値を付けた。
・14日の中国上海総合指数は、中国当局による相場下支え期待が買い安心感に繋がる一方で15日から春節(旧正月)連休を控え買い手控えムードに下げに転じ、結局、前日比0.30%安の3175.32と反落して午前の取引を終えた。
・14日の東京株式市場では、日経平均株価が2万1000円の節目前後で一旦は下げ渋り。公的年金系や準公的マネーなどによる値ごろ感や、ポートフォリオ調整、保有株式の平均株価のコスト引き下げなどを目的とした押し目買いの思惑も取り沙汰されている。
・仮想通貨ビットコイン(ドル建て)価格は14日12:00すぎ現在、1ビットコイン=8700ドル近辺で小動き横ばい推移。シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)などの先物価格も小動きで推移している。
・14日の香港ハンセン指数は、前日の米ダウ平均の小幅続伸を受け投資家心理が強気に傾き買い優勢で推移、結局、前日比0.77%高の3万0068.56と続伸して前引けた。
・14日午後の東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を拡大。13時6分時点では前日比281.02円安の20963.66円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同24.17ポイント安の1692.61で取引されている。
・14日インド株式市場のSENSEX30指数は、前日比0.40%高の3万4436.98と続伸して寄り付いた後、米株式相場の連日の上昇で投資家心理が改善し買いが先行したものの買い一巡後は上値が重い展開。
・14日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下。13時33分時点では前日比0.0181%低い2.8113%前後で推移している。
・14日午後の東京株式市場で日経平均株価は売り一服。13時45分時点では前日比126.65円安の21118.03円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同11.00ポイント安の1705.78で取引されている。
・14日午後の東京株式市場で日経平均株価は持ち直した。14時15分時点では前日比2.39円高の21247.07円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同2.91ポイント安の1713.87で取引されている。
・14日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は時間外取引でもみ合い。14時38分時点では前日比0.01ドル高の1バレル=59.20ドルで取引されている。
・14日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比90.51円安の21154.17円で取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同14.06ポイント安の1702.72で終えた。
・ヤクルトは、ダノン保有の普通株を売り出す。総額最大約1950億円とされている。
・14日の中国株式市場で上海総合指数は上昇。終値は前日比14.20ポイント(0.45%)高の3199.16だった。
・14日の中国上海総合指数は、15日から春節(旧正月)連休を控え買い手控えムードにも中国当局による相場下支え期待が買い安心感に繋がり、結局、前日比0.45%高の3199.16と続伸して取引を終えた。なお、CSI300指数は同0.80%高の3966.96と続伸して大引けた。
・ドル円は買い戻された。米10年債利回りの低下幅縮小やナイトセッションの日経平均先物の110円高を支えに16時35分時点では107.39-42円まで反発した。
・14日の米10年物国債利回りは時間外取引で上昇に転じた。16時36分時点では前日比0.0018%高い2.8312%前後で推移している。
・ユーロクローネは軟調。ノルゲバンク(ノルウェー中銀)はこの日、政策金利を現行の0.50%のまま据え置くことを決めたと発表。市場の予想通りの結果となったが、ノルゲバンクが「今年後半から緩やかな金利上昇を見込む」との見解を示すと、1ユーロ=9.8733クローネまで値を下げた。
・14日の英10年物国債利回りは低下。18時28分時点では前日比0.019%低い1.599%前後で推移している。
・14日の独10年物連邦債利回りは低下。19時14分時点では前日比0.017%低い0.733%前後で推移している。
・14日インド株式市場で、センセックス指数は34155.95(前営業日比-0.42%)で取引を終了した。
・14日欧州債券市場で英国10年債利回りは、20:43現在1.603%と前日比0.015%低下となっている。
・14日欧州債券市場でドイツ10年債利回りは、20:52現在0.734%と前日比0.016%低下となっている。
・インターネット上の仮想通貨ビットコインは買い優勢。ビットコインドルは一時9026.063ドルまで上昇した。
・ユーロドルはじり安。ユーロNZドルやユーロカナダドルなどユーロクロスの下落が引き続き重しとなり、一時1.2340ドルと日通し安値を付けた。
・北大西洋条約機構(NATO)は14日、ブリュッセルで国防相理事会を開いた。ストルテンベルグ事務総長は、米国が他国に求める「国防費の国内総生産(GDP)比2%超」の基準を今年は8カ国、2024年には少なくとも15カ国が達成の見込みだと報告し、一層の努力を要請。
・14日の米10年物国債利回りは時間外取引で急伸。22時31分時点では前日比0.0290%高い2.8585%前後で推移している。1月米消費者物価指数(CPI)が予想を上回る結果だったことで債券売りが強まった(金利は上昇)。
・14日の米株価指数先物は時間外取引で急落。22時32分時点では前日比266ドル安の24358ドルで推移している。
・14日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで失速。22時36分時点では大証終値比130円安の2万1050円で取引されている。
・クロス円は軟調。ユーロ円は一時131.60円、ポンド円は147.97円、豪ドル円は83.34円、NZドル円は77.67円まで値を下げた。
・14日の米株価指数先物は時間外取引で下げ渋り。22時58分時点では前日比202ドル安の24424ドルで推移している。
・ドル円は戻りが鈍い。23時7分時点では106.99-107.02円で推移している。
・14日米国株市場でNYダウは、前日比118ドル前後下落の24522ドルと反落スタートになっている。
・14日の米国株式相場は売りが先行。ダウ工業株30種平均は23時31分時点では前日比130.79ドル安の24509.66ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同33.30ポイント安の6980.21で推移している。

[2018-02-13][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・12日の米10年物国債利回りは低下に転じた。0時9分時点では前営業日比0.0054%低い2.8457%前後で推移している。
・ドル円は弱含み。0時20分過ぎに一時108.438円と日通し安値を付けた。
・ユーロドルは下値が堅い。0時52分時点では1.2270-73ドルで推移している。
・12日のメキシコ株式相場は小安い。メキシコの代表的な株式指数であるボルサ指数は0時43分現在、前営業日比54.45ポイント(0.11%)安の47744.64で推移している。
・12日のカナダ株式市場でS&Pトロント総合指数は強含み。0時50分時点では前営業日比140.50ポイント(0.93%)高の15175.03で取引されている。
・12日のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)期近3月限は上値が重い。1時21分時点では前営業日比0.72ドル高の1バレル=59.92ドルで取引されている。
・12日の米10年物国債利回りは再び上昇。1時50分時点では前営業日比0.0018%高い2.8530%前後で推移している。
・12日の米国株式相場は堅調。ダウ工業株30種平均は2時11分時点では前営業日比383.48ドル高の24574.38ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同100.71ポイント高の6975.20で推移している。
・12日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限はしっかり。2時17分時点では前営業日比11.7ドル高の1トロイオンス=1327.4ドルで推移している。
・12日のカナダ株式市場でS&Pトロント総合指数は堅調。2時20分時点では前営業日比204.52ポイント(1.36%)高の15239.05で取引されている。
・12日のロンドン株式相場は3営業日ぶりに反発。FTSE100種総合株価指数は前営業日終値比84.63ポイント高の7177.06で取引を終えた。先週末にかけて相場が大幅に下落した反動から主力の資源株を中心に押し目買いが広がった。
・12日のフランクフルト株式相場は3営業日ぶりに反発。ドイツ株式指数(DAX)の終値は前営業日終値比175.29ポイント高の12282.77となった。欧州株全般にショートカバーの動きが活発化した。個別では、ドイツ銀行(4.03%高)やリンデ(3.17%高)の上昇が目立つなど全業種が値上がりした。
・12日の英国債相場は下落(利回りは上昇)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間13日3時時点の水準で、前営業日終値比0.031%高い(価格は安い)1.601%だった。
・12日の欧州国債相場は下落(利回りは上昇)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間13日3時時点の水準で、前営業日終値比0.012%高い(価格は安い)0.757%だった。
・12日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は値動きが鈍った。3時36分時点では前営業日比0.59ドル高の1バレル=59.79ドルで取引されている。
・12日の米国株式相場は一段高。ダウ工業株30種平均は3時54分時点では前営業日比513.99ドル高の24704.89ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同121.76ポイント高の6996.25で推移している。
・12日の米10年物国債利回りは小動き。4時15分時点では前営業日比0.0091%高い2.8603%前後で推移している。
・ユーロ円はじり高。4時26分時点では133.55-60円で推移している。ダウ平均が堅調に推移したほか、ユーロが全般底堅い動きとなっていることが支え。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは頭が重い。4時25分時点は90.19付近で推移している。
・ドル円はもみ合い。ダウ平均は550ドル超上昇したものの、株高に対する反応は乏しかった。4時45分時点では108.67-70円で推移している。
・12日の米国株式相場は底堅い。ダウ工業株30種平均は5時23分時点では前営業日比562.23ドル高の24753.13ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同147.39ポイント高の7021.88で推移している。
・ユーロドルは強含み。全般ユーロが底堅く推移したうえ、対オセアニア通貨などでドル安が進んだ影響も受けて一時1.22973ドルと本日高値を付けた。
・12日のニューヨーク金先物相場は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心となる4月限は前営業日比10.7ドル高の1トロイオンス=1326.4ドルとなった。外国為替市場でドル安が進むと、ドルと「逆相関」が生じやすいとされる金に買いが入った。
・12日のニューヨーク原油先物相場は7営業日ぶりに小反発。ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)で3月限の終値は前営業日比0.09ドル高の1バレル=59.29ドルとなった。米国株高で投資家が運用リスクを取りやすくなるとの見方から、リスク資産とされる原油に買いが入った。
・為替市場でNZドルが小高い。NY終盤の流れを継ぎ、対円やドルでじり高推移となっている。東京が3連休明けとなるなか、引き続き株価の動きに一喜一憂、荒っぽい価格変動を警戒する声も少なくない。
・北朝鮮の金労働党委員長が、韓国の文大統領に首脳会談を提案したことで、米韓合同軍事演習の再開問題に注目が集まっていると報じている。韓国のある大統領府関係者は、「演習が延期される可能性は高くないと思う。しかし、米朝間の解氷の兆しがあるなら、米国と協議して訓練の規模や期間を減らす問題を協議することもできるだろう」と話したという。北朝鮮の態度によっては演習規模の縮小を検討することもあり得るかもしれない。
・12日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は続伸。終値は前営業日比410.37ドル高の24601.27ドルとなった。アップルやボーイングなどを中心に押し目を拾う動きが活発化し、指数は一時570ドル超高まで上げ幅を広げた。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も続伸し、同107.47ポイント高の6981.96で取引を終えた。
・13日の朝鮮中央通信によると、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は、訪韓した高官代表団と会い、報告を受けた。金正恩氏は「北南関係の改善発展の方向」を具体的に提示し、対策を指示した。時事通信が引用して伝えたもの。
・大証の日経225先物3月限の気配値は、2万1520円で推移している。前営業日の大証夜間取引は、2万1360円で終了した。
・国営の南アフリカ放送は、同国与党アフリカ民族会議が、ズマ大統領に48時間以内に辞任するよう要求したと報じている。
・13日の日本株は反発が期待されている。12日の米国株市場でNYダウは、前週末比410ドル高で終了した。米国株は前週末から、大幅な続伸となっている。
・シンガポール日経平均先物は、2万1655円で推移している。前営業日の大証夜間取引は、2万1360円で終了した。
・ユーロドルは買いが先行。昨日高値の1.22973ドルを上抜けて一時1.23068ドルまで値を上げた。
・13日の東京株式市場で日経平均株価は、前週末比250円高の2万1633円で寄り付いた。
・13日のアジア時間に米国株市場は、時間外取引でNYダウ先物が27ドル安。前週末からの急反発が一服となり、13日以降の米国の経済指標などをにらんだ展開となっている。
・13日午前の東京株式市場で日経平均株価は伸び悩み。9時12分時点では前営業日比169.72円高の21552.34円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同7.53ポイント高の1739.50で取引されている。
・13日香港株式市場で、ハンセン指数は29850.15(前日比+1.33%)で寄り付いた。
・13日の中国株式市場で上海総合指数は、前日比21.98ポイント(0.70%)高の3176.11で寄り付いた。
・13日の米株価指数先物は時間外取引でもみ合い。10時56分時点では前営業日比4ドル安の24579ドルで推移している。
・南アフリカの与党・アフリカ民族会議の執行委員会は、ズマ大統領の罷免を決定したと報じている。
・13日午前の東京株式市場で日経平均株価は買い戻し。11時15分時点では前営業日比283.27円高の21665.89円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同14.10ポイント高の1746.07で取引されている。
・13日の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比285.43円高の21668.05円で午前の取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同13.80ポイント高の1745.77で終えた。
・13日午前の債券先物相場は続伸。先物中心限月である3月物は前営業日比3銭高の150円53銭で午前の取引を終えた。前日の米国債券相場が下落した流れを引き継いで売りが先行したものの、その後は日銀の国債買い入れオペを前に需給の引き締まりを意識した買いが入った。
・沖縄県の第11管区海上保安本部は、中国海警局の3隻が尖閣諸島沖で日本の領海に侵入したと発表した。尖閣諸島沖での中国公船の領海侵入は1月15日以来、今年3回目になる。
・13日午前の中国株式市場で上海総合指数は買い優勢。前日比61.68ポイント(1.96%)高の3215.81で午前の取引を終えた。
・13日後場の日経平均株価は反発、前週末比256円高の2万1639円と前引けよりやや上げ幅を縮めて寄り付いた。前場は東京市場休場だった12日の米ダウ平均が400ドル超続伸し投資家心理が改善して値がさ株に買いが先行し前週2000円近く下げた反動による値ごろ買いやボラティリティ低下による買いに上げ幅は297円に拡大した。
・13日午前の中国株式市場で上海総合指数は上昇。前日比56.83ポイント(1.80%)高の3210.96で午前の取引を終えた。
・13日の中国上海総合指数は、前日の米ダウ平均400ドル超高や13日の香港株の大幅高を好感して短期的な買い安心感が広がり、結局、前日比1.80%高の3210.96と大幅続伸で午前の取引を終えた。
・仮想通貨ビットコイン(ドル建て)価格は13日12:00すぎ現在、1ビットコイン=8700ドル近辺で小動き推移。円建て価格も95万6000円台と横ばい圏で推移している。
・ドル円は弱含み。午後の日経平均株価が上げ幅を縮小すると、一時108.578円まで売りに押された。
・毎日新聞などの報道によると、交換業者大手のコインチェック社は13日、停止していた顧客の円資産の出金を再開した。
・13日の香港ハンセン指数は、12日の米ダウ平均400ドル超高の大幅高を受け投資家心理が強気に傾き前日比の上昇率が2%を超え節目3万を上回り、結局、前日比2.18%高の3万0102.30と大幅続伸で前引けた。
・13日午後の東京株式市場で日経平均株価は失速。13時23分時点では前日比74.59円高の21457.21円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同0.97ポイント安の1731.00で取引されている。
・13日の米株価指数先物は時間外取引で弱含み。14時4分時点では前営業日比68ドル安の24515ドルで推移している。
・ドル円はじり安。日経平均株価が下げに転じたことを嫌気した売りが進み、一時108.277円まで値を下げた。
・13日午後の中国株式市場で上海総合指数は上げ幅を縮小。14時33分時点では前営業日比37.56ポイント(1.19%)高の3191.69で取引されている。
・13日午後の東京株式市場で日経平均株価は売り継続。14時38分時点では前日比101.76円安の21280.86円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同12.78ポイント安の1719.19で取引されている。
・13日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は時間外取引で強含み。14時49分時点では前営業日比0.33ドル高の1バレル=59.62ドルで取引されている。
・13日の日経平均株価は、東京市場休場だった12日の米ダウ平均が400ドル超続伸し投資家心理が改善して値がさ株に買いが先行し一時上げ幅を297円に広げたものの後場に円高に振れて年明け後に日本株を買い持ちにしてきた商品投資顧問(CTA)などの短期筋による損失覚悟の売りが続き、結局、前週末比137円安の2万1244円と続落で大引けた。
・欧州証券市場監督局(ESMA)は、仮想通貨購入に伴うリスクから保護する法的メカニズムがないと指摘し、購入の際には慎重に検討するよう伝えた」。
・13日の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比137.94円安の21244.68円で取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同15.19ポイント安の1716.78で終えた。
・ドル円は売り継続。一時108.063円と9日安値の108.046円に接近した。
・13日の中国上海総合指数は、前日の米ダウ平均400ドル超高や13日の香港株の大幅高を好感して買い安心感が広がり、結局、前日比0.98%高の3184.96と続伸して取引を終えた。なお、CSI300指数は同1.17%高の3935.63と続伸して大引けた。
・ドル円は再び下落。節目の108.00円を下抜けて一時107.992円と昨年9月8日以来の安値を更新した。
・13日米債券市場で10年債利回りは、16:24現在2.8476%と前日比0.0109%低下となっている。
・13日の香港ハンセン指数は、12日の米ダウ平均400ドル超高の大幅高を受け投資家心理が強気に傾き一時前日比の上昇率が2%を超え節目3万を上回ったが戻り待ちの売りに押され、結局、前日比1.29%高の2万9839.53と続伸して大引けた。
・13日夜の日経平均先物3月物はナイト・セッションで軟調。17時29分時点では大証終値比220円安の2万0950円で取引されている。
・13日の米株価指数先物は時間外取引でさえない。18時09分時点では前営業日比153ドル安の24430ドルで推移している。
・シカゴ・オプション取引所(CBOE)のボラティリティー・インデックス(恐怖指数、VIX)の問題を利用して市場操作が行われたと告発する書簡が米金融当局に提出された。
・ドル円は戻りが鈍い。一時107.439円と昨年9月8日以来の安値を付けた。
・13日の英10年物国債利回りは低下。20時34分時点では前日比0.002%低い1.600%前後で推移している。
・13日の独10年物連邦債利回りは低下。20時41分時点では前日比0.028%低い0.728%前後で推移している。
・13日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで下げ渋り。21時32分時点では大証終値比140円安の2万1030円で取引されている。
・13日欧州債券市場で英国10年債利回りは、22:15現在1.604%と前日比0.002%上昇となっている。
・13日の米株価指数先物は時間外取引で下げ渋り。22時23分時点では前日比97ドル安の24486ドルで推移している。
・13日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下幅を縮小。22時38分時点では前日比0.0145%低い2.8439%前後で推移している。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは下げ渋り。22時51分時点は89.75付近で推移している。
・13日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は軟調。23時1分時点では前日比0.51ドル安の1バレル=58.78ドルで取引されている。
・13日米国株市場でNYダウは、前日比169ドル前後下落の24431ドルと反落スタートになっている。
・13日の米国株式相場は売りが先行。ダウ工業株30種平均は23時31分時点では前日比101.68ドル安の24499.59ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同26.50ポイント安の6955.46で推移している。
・13日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限は上値が重い。23時32分時点では前日比0.1ドル高の1トロイオンス=1326.5ドルで推移している。
・13日のメキシコ株式相場は小安い。メキシコの代表的な株式指数であるボルサ指数は23時35分現在、前日比90.47ポイント(0.19%)安の47740.02で推移している。

[2018-02-12][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・国連本部で開かれた非公開の北朝鮮制裁委員会において、オランダの国連大使で制裁委員会の議長を務めるファンオーステロム氏が、会合では去年9月と12月に採択された最新の決議の履行状況について各国に説明したうえで、すべての加盟国に対し制裁の着実な実施のためにさらに努力するよう訴えたという。
・北朝鮮の労働新聞は、金正恩委員長の妹・金与正氏の外交デビューとなった文韓国大統領との会談について、「真摯ながらも温かい雰囲気だった」と称賛している。会談の写真を数多く掲載したうえで、金与正氏は金委員長の特使として「親書を渡し、意志を口頭で伝えた」としているが、親書の内容や文大統領に平壌訪問を要請した、といった具体的な内容には一切触れていない。
・北朝鮮の労働新聞は、ペンス米副大統領が平昌冬季五輪開会式に合わせた訪韓中に脱北者と面会し、北朝鮮を非難したことなどについて、「五輪の雰囲気とはまったく合わない北朝鮮対決謀略の狂気をあらわにした」「米国は五輪のような体育祭典まで政治的目的に悪用した」と激しく糾弾している。
・北朝鮮の国連代表部は、安全保障理事会などから北朝鮮の銀行が制裁を受けたため送金ができず、分担金が支払えないと国連に訴えた。9日付で報道機関に送付した発表文によると、全額を支払う意志はあるものの、「米国やその追従勢力がでっちあげた違法な制裁決議」により支払えないとし、安保理や米国を非難している。
・シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の日経平均先物は小高い。3月物(円建て)は9時34分時点では前営業日比35円高の2万1330円で推移している。
・豪ドル米ドルはしっかり。対円などでドル安が進むなか、一時0.7826米ドルまで値を上げた。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは低下。一時90.219まで低下した。
・12日香港株式市場で、ハンセン指数は29713.08(前週末比+0.70%)で寄り付いた。
・12日の中国株式市場で上海総合指数は、前営業日比1.48ポイント(0.05%)安の3128.37で寄り付いた。
・12日の米株価指数先物は時間外取引で強含み。10時51分時点では前営業日比136ドル高の24303ドルで推移している。
・12日の豪株式市場でASX200指数は下げ渋り。11時4分時点では前営業日比21.07ポイント(0.36%)安の5816.90で推移している。
・インターネット上の仮想通貨ビットコインは買い戻された。ビットコインドルは一時8431.781ドルまで上昇した。
・12日の韓国株式市場で韓国総合株価指数は強含み。11時44分時点では前営業日比18.30ポイント(0.77%)高の2382.07で推移している。
・12日のSHIBOR(上海銀行間取引金利)は、翌日物金利が2.5850%(11日は2.6080%)となった。また、3カ月物金利は4.6960%(同4.6974%)となっている。
・12日の中国上海総合指数は、先週末9日の4%超の大幅安の反動から値ごろ感を意識した買いが優勢となり、結局、前週末比0.80%高の3155.02と反発して午前の取引を終えた。
・12日午前の中国株式市場で上海総合指数は上昇。前営業日比25.17ポイント(0.80%)高の3155.02で午前の取引を終えた。
・シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の日経平均先物は堅調。3月物(円建て)は12時37分時点では前営業日比105円高の2万1400円で推移している。
・12日の香港ハンセン指数は、前週末9日の米ダウ平均330ドル高を好感して買いが優勢となり、結局、前週末比0.71%高の2万9717.42と反発して前引けた。
・12日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は時間外取引で強含み。13時23分時点では前営業日比0.67ドル高の1バレル=59.87ドルで取引されている。
・12日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限は時間外取引で強含み。12時46分時点では前営業日比9.9ドル高の1トロイオンス=1325.6ドルで推移している。
・ユーロドルはしっかり。全般にドル安が進んでおり、一時1.2297ドルまで値を上げた。
・12日の香港株式市場で香港ハンセン指数は強含み。14時9分時点では前営業日比132.94ポイント(0.45%)高の29640.36ポイントで推移している。
・ドル円は動意が薄い。新規の取引材料を欠くなか、108.70円付近で方向感が乏しくなった。14時39分時点では108.67-70円で推移している。
・12日の台湾加権指数は、前週末の米ダウ平均330ドル高を受けて投資家心理が改善して買い優勢となり、結局、前週末比0.48%高の1万0421.09と反発して取引を終えた。
・12日の米株価指数先物は時間外取引で高値圏でのもみ合い。14時55分時点では前営業日比172ドル高の24339ドルで推移している。
・12日午後の中国株式市場で上海総合指数はしっかり。15時21分時点では前営業日比31.12ポイント(0.99%)高の3160.97で取引されている。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスはもみ合い。15時26分時点は90.11付近で推移している。
・12日の中国株式市場で上海総合指数は上昇。終値は前営業日比24.27ポイント(0.78%)高の3154.13だった。
・12日の中国上海総合指数は、先週末9日の4%超の大幅安の反動から値ごろ感を意識した買いが優勢となり、結局、前週末比0.78%高の3154.13と反発して取引を終えた。なお、CSI300指数は同1.29%安の3890.10と反発して大引けた。
・12日の米10年物国債利回りは時間外取引で上昇。16時39分時点では前営業日比0.0327%高い2.8839%前後で推移している。
・12日の欧州時間に米国株は、時間外取引で160ドル高。前週末からのリスク回避後退の流れが持続している。
・12日の米株価指数先物は時間外取引で上昇幅を拡大。17時45分時点では前営業日比283ドル高の24450ドルで推移している。
・ドル円は売り一服。17時過ぎに一時108.512円まで下落したものの、米長期金利や米株価指数先物が上昇幅を拡大すると108.70円台まで下げ渋った。17時47分時点では108.66-69円で推移している。
・シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の日経平均先物は上昇幅を拡大。3月物(円建て)は18時3分時点では前営業日比200円高の2万1495円で推移している。
・仮想通貨交換業者大手コインチェック(東京)は13日、約580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した問題で、業務改善報告書を金融庁に提出する。金融庁が1月29日の業務改善命令で指摘したシステムの安全対策や経営管理体制の改善策などを示す。被害を受けた顧客約26万人に日本円で補償する総額約460億円の原資や、その支払時期などに関する説明が焦点だ。
・12日の英10年物国債利回りは上昇。18時14分時点では前営業日比0.050%高い1620%前後で推移している。
・12日の独10年物連邦債利回りは上昇。18時26分時点では前営業日比0.037%高い0.782%前後で推移している。
・12日の欧州株式市場は堅調。FTSE100種総合株価指数は18時51分現在、前営業日比88.83ポイント(1.25%)高の7181.26で取引されている。ドイツ株式指数(DAX)は同227.31ポイント(1.88%)高の12334.79で推移している。
・インターネット上の仮想通貨ビットコインは堅調。ビットコイン円は一時96万1800円まで上昇した。
・12日の米10年物国債利回りは時間外取引で上昇一服。19時21分時点では前営業日比0.0291%高い2.8803%前後で推移している。
・12日インド株式市場で、センセックス指数は34300.47(前週末比0.87%)で取引を終了した。
・12日米債券市場で10年債利回りは、20:38現在2.8748%と前週末比0.0236%上昇となっている。
・12日の米株価指数先物は時間外取引でもみ合い。20時42分時点では前営業日比260ドル高の24427ドルで推移している。
・12日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限は時間外取引で上げ幅を縮小。21時21分時点では前営業日比5.1ドル高の1トロイオンス=1320.8ドルで推移している。
・12日の欧米時間に米国株は、時間外取引でNYダウ先物が280ドル高。前週末からのリスク回避後退の流れが持続している。
・12日の米10年物国債利回りは時間外取引でもみ合い。22時16分時点では前営業日比0.0273%高い2.8785%前後で推移している。
・ユーロドルは軟調。ユーロ豪ドルなど一部ユーロクロスの下落につれた売りが続き、一時1.22363ドルと本日安値を付けた。
・12日の米株価指数先物は時間外取引で伸び悩み。23時2分時点では前営業日比201ドル高の24368ドルで推移している。
・ブロードコムはクアルコムに対する敵対的買収提案を巡り、デットファイナンスを通じて最大1000億ドル(約10兆9000億円)の資金を確保した。BofAやシティ、ドイツ銀、JPモルガン、モルガンスタンレーを含む複数の金融機関が最大1000億ドルの信用ファシリティーの供与で合意した。ブルームバーグが引用して伝えたもの。
・石油輸出国機構(OPEC)が12日発表した月報で、加盟14カ国の1月の生産量は前月に比べて1万バレル弱減り日量3230万バレルとなった。
・12日の米国株式相場は買いが先行。ダウ工業株30種平均は23時31分時点では前営業日比263.63ドル高の24454.53ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同68.92ポイント高の6943.41で推移している。
・12日米国株市場でNYダウは、前週末比293ドル前後上昇の24478ドルと続騰スタートになっている。
・南アフリカランドは買いが優勢。ドルランドは一時11.8935ランドまでドル安ランド高が進んだほか、ランド円は9.13円と日通し高値を付けた。
・国際オリンピック委員会(IOC)は12日、トーマス・バッハ会長が平昌五輪閉幕後に北朝鮮訪問を計画していることを明らかにした。五輪は25日に閉幕するが、訪朝日程は未定としている。

[2018-02-10][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・9日のメキシコ株式相場はじり高。メキシコの代表的な株式指数であるボルサ指数は0時3分現在、前日比233.16ポイント(0.47%)高の48085.26で推移している。
・9日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は軟調。一時1バレル=59.81ドルと昨年12月28日以来の安値を付けた。
・9日の米国株式相場は下げに転じた。ダウ工業株30種平均は0時47分時点では前日比64.95ドル安の23795.51ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同3.20ポイント安の6773.96で推移している。
・ドル円は戻りが鈍い。ダウ平均が一時220ドル超下落すると円買いドル売りがじわりと強まった。0時49分時点では108.58-61円で推移している。
・9日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限は下値が堅い。1時時点では前日比0.3ドル安の1トロイオンス=1318.7ドルで推移している。
・9日のカナダ株式市場でS&Pトロント総合指数はじり安。1時8分時点では前日比86.71ポイント(0.58%)安の14978.90で取引されている。
・9日の米10年物国債利回りはもみ合い。1時55分時点では前日比0.0072%高い2.8312%前後で推移している。
・ドル円はさえない。アジア時間の安値108.501円を下抜けて一時108.424円まで値を下げた。
・9日の米国株式相場はさえない。ダウ工業株30種平均は2時09分時点では前日比317.54ドル安の23542.92ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同76.78ポイント安の6700.38で推移している。
・9日の米10年物国債利回りは低下に転じた。2時25分時点では前日比0.0054%低い2.8186%前後で推移している。
・9日のロンドン株式相場は続落。FTSE100種総合株価指数は前日終値比78.26ポイント安の7092.43で取引を終えた。原油安を背景に石油株が売られたほか、医薬品株や鉱業株も指数の下落に寄与した。
・ドル円は軟調。ダウ平均が一時380ドル超下落すると円買いドル売りが優勢となり、一時108.155円と昨年9月11日以来の安値を付けた。
・9日の英国債相場は上昇(利回りは低下)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間10日3時時点の水準で、前日終値比0.046%低い(価格は高い)1.570%だった。
・9日の欧州国債相場は上昇(利回りは低下)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間10日3時時点の水準で、前日終値比0.017%低い(価格は高い)0.745%だった。
・シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の日経平均先物は売りが優勢。3月物(円建て)は3時39分時点では前日比595円安の2万0595円で推移している。
・9日の米国株式相場は下げ渋り。ダウ工業株30種平均は3時57分時点では前日比155.82ドル安の23704.64ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同41.10ポイント安の6736.06で推移している。
・9日の米国株式相場は一転上昇。ダウ工業株30種平均は4時03分時点では前日比8.90ドル高の23869.36ドルで推移している。一時500ドル超下落する場面があった。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同1.98ポイント高の67798.14で推移している。
・ドル円は買い戻しが優位。ダウ平均が500ドル超安からプラス圏を回復するにつれて、108.046円から4時11分時点では108.65-68円まで持ち直した。
・9日の米10年物国債利回りは上昇に転じた。4時21分時点では前日比0.0054%高い2.8294%前後で推移している。
・ドル円は底堅い動き。5時52分時点では108.82-85円で推移している。ダウ平均が一時500ドル超上昇したことでショートカバーが入った。
・9日の米国債券相場で長期ゾーンは反落。表面利率2.750%の10年物国債利回りは前日比0.03%高い(価格は安い)2.85%で終えた。ダウ平均が500ドル超下落すると安全資産とされる債券が買われた。その後、ダウ平均が520ドル超高まで一転上昇したことで債券売りが優勢となった。

[2018-02-09][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・8日のブラジル株式相場は小高い。ブラジルの代表的な株式指数であるボベスパ指数は0時1分現在、前日比273.43ポイント(0.33%)高の83040.16で取引されている。
・8日のメキシコ株式相場は軟調。メキシコの代表的な株式指数であるボルサ指数は0時9分現在、前日比463.08ポイント(0.95%)安の48513.37で推移している。
・8日の米国株式相場は軟調。ダウ工業株30種平均は0時37分時点では前日比251.67ドル安の24641.68ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同46.98ポイント安の7005.00で推移している。
・ドル円は戻りが鈍い。ダウ平均が一時300ドル超下落すると円買いドル売りがじわりと強まった。0時51分時点では109.33-36円で推移している。
・ドル円は売り継続。ダウ平均の390ドル超安やナイトセッションの日経平均先物の350円安を嫌気して109.084円の安値を付けた。
・ドル円は軟調。ダウ平均が一時440ドル超下落すると円買いドル売りが強まった。一時108.973円と日通し安値を付けた。
・8日の米10年物国債利回りは上昇幅を縮小。1時28分時点では前日比0.0062%低い2.8421%前後で推移している。
・8日のカナダ株式市場でS&Pトロント総合指数はじり安。1時20分時点では前日比95.15ポイント(0.62%)安の15235.43で取引されている。
・8日の米国株式相場は下げ渋り。ダウ工業株30種平均は1時53分時点では前日比280.61ドル安の24612.74ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同72.75ポイント安の6979.23で推移している。
・円は全面高。ナイトセッションの日経平均先物の550円安を受けてドル円は108.828円、ユーロ円は133.151円、豪ドル円は84.71円まで売り込まれた。
・8日のロンドン株式相場は反落。FTSE100種総合株価指数は前日終値比108.73ポイント安の7170.69で取引を終えた。金融株や鉱業株の下落が指数全体を押し下げた。米国株安をながめ、引けにかけて下げ幅を広げた。
・8日の米国株式相場は売りが優勢。ダウ工業株30種平均は2時25分時点では前日比519.62ドル安の24373.73ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同133.79ポイント安の6918.20で推移している。
・8日のフランクフルト株式相場は大幅反落。ドイツ株式指数(DAX)の終値は前日終値比330.14ポイント安の12260.29となった。安く始まった後、しばらく方向感が出なかったが、米国株安とともに引けにかけて急落した。個別では、インフィニオンテクノロジーズ(5.38%安)やルフトハンザグループ(5.23%安)などの下げがきつく、全銘柄が下落した。
・8日の米国株式相場は一段安。ダウ工業株30種平均は2時56分時点では前日比672.62ドル安の24220.73ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同188.26ポイント安の6863.73で推移している。
・8日の英国債相場は下落(利回りは上昇)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間9日3時時点の水準で、前日終値比0.066%高い(価格は安い)1.617%だった。
・8日の欧州国債相場は下落(利回りは上昇)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間9日3時時点の水準で、前日終値比0.017%高い(価格は安い)0.762%だった。
・8日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限はじり高。3時24分時点では前日比5.3ドル高の1トロイオンス=1319.9ドルで推移している。
・8日の米国株式相場は戻りが鈍い。ダウ工業株30種平均は4時47分時点では前日比562.60ドル安の24330.75ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同144.66ポイント安の6907.32で推移している。
・8日の米10年物国債利回りはもみ合い。5時27分時点では前日比0.0153%高い2.8512%前後で推移している。
・8日の米国株式相場は下値を模索する展開。ダウ工業株30種平均は5時38分時点では前日比770.55ドル安の24122.80ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同202.82ポイント安の6849.16で推移している。
・ドル円は戻りが鈍い。ダウ平均の790ドル超安をながめ、5時41分時点では108.75-78円で推移している。
・8日のニューヨーク金先物相場は5営業日ぶりに小反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心となる4月限は前日比4.4ドル高の1トロイオンス=1319.0ドルとなった。米国株の大幅下落で安全資産とされる金に買いが入った。
・8日のニューヨーク原油先物相場は5日続落。ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)で3月限の終値は前日比0.64ドル安の1バレル=61.15ドルとなった。米国株が大幅安となり投資家心理が悪化すると、リスク資産とされる原油に売りが出た。
・10日に行われる予定の韓国の文大統領と、北朝鮮高官級代表団の面会について、「北朝鮮側が金委員長の親書を手渡す可能性がある」と報じている。
・国連安全保障理事会の外交筋によると、安保理の北朝鮮制裁委員会が、北朝鮮が平昌冬季五輪開会式への派遣を表明した朝鮮労働党幹部について、安保理制裁の渡航禁止対象から一時除外することを決めたと報じている。
・8日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は大幅続落。終値は前日比1032.89ドル安の23860.46ドルとなった。英早期利上げ観測を受けた英金利上昇につれて米長期金利が上昇。リスク資産から資金を引き揚げる動きが加速し、引けにかけて1040ドルを超す暴落となった。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は大幅続落し、同274.82ポイント安の6777.16で取引を終えた。
・コインチェックから巨額の仮想通貨が流出した問題で、同社顧客から預かっている資産のうち「日本円」の引き出しについてはシステムの安全性が確保できたとして来週13日にも再開する方針を固めた、と報じている。一方、被害者への補償の時期や、顧客から預かっている「仮想通貨」の引き出しのメドは依然として立っていないという。
・仮想通貨交換所「コインチェック」から約580億円分の仮想通貨NEM(ネム)が流出した問題で、NEMの流出先の口座とニュージーランドの仮想通貨交換所との間で、頻繁に入出金が繰り返されていることがわかった。
・9日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比383.12円安21507.74円で寄り付いた。東証株価指数(TOPIX)は同32.67ポイント安の1733.02で始まった。
・9日午前の東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を拡大。9時7分時点では前日比707.00円安の21183.86円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同54.55ポイント安の1711.14で取引されている。
・9日のアジア時間に米国株市場では、時間外取引でナスダックの先物市場が小幅プラスに転換してきた。前日からの狼狽混乱が小康となっている。一方で日米株や為替相場、米債金利の市場ともに、目先は混乱余波による不安定さが持続すると見られている。
・ドル円は買い戻し。市場では「本日が3連休前の実質5・10日(五十日)とあって仲値に向けた買いが観測されている」との指摘もあり、108.80円台まで下値を切り上げた。
・9日香港株式市場で、ハンセン指数は29679.21(前日比-2.54%)で寄り付いた。
・9日の中国株式市場で上海総合指数は、前日比89.20ポイント(2.73%)安の3172.85で寄り付いた。
・9日午前の東京株式市場で日経平均株価は軟調。11時15分時点では前日比762.17円安の21128.69円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同54.57ポイント安の1711.12で取引されている。
・9日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比705.10円安の21185.76円で午前の取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同50.17ポイント安の1715.52で終えた。
・米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は、北朝鮮が朝鮮人民軍創建70年の記念日に行った軍事パレードで公開した装備に、固形燃料式の新型短距離弾道ミサイルが含まれていたとの分析を発表した。
・9日午前の中国株式市場で上海総合指数は売り優勢。11時48分時点では前日比184.82ポイント(5.67%)安の3077.23で取引されている。
・9日午前の債券先物相場は反発。先物中心限月である3月物は前日比13銭高の150円55銭で午前の取引を終えた。日経平均株価が770円超の大幅安となったことを受けて、安全資産とされる債券需要が高まった。
・6日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比650円安の2万2140円で午後の取引を開始している。
・9日午前の中国株式市場で上海総合指数は下落。前日比134.46ポイント(4.11%)安の3127.92で午前の取引を終えた。
・9日の中国上海総合指数は、8日の米株式相場が再び急落し春節(旧正月)前に個人投資家の先行き警戒売りが広がり一時は前日比5.8%安の3071.26と17年5月以来、約8ヶ月半ぶり安値を付け、結局、前日比4.11%安の3127.92と大幅続落で午前の取引を終えた。
・9日午後の東京株式市場で日経平均株価は低下幅を縮小。12時39分時点では前日比562.12円安の21328.74円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同39.97ポイント安の1725.72で取引されている。
・仮想通貨ビットコイン(ドル建て)価格は9日12:00すぎ現在、1ビットコイン=8100ドル近辺と前日同時点の8000ドル近辺に比べ小幅高で推移している。約3ヶ月ぶり安値圏にあり先高感を背景に値ごろ感を意識した買いが続いている。
・9日の米10年物国債利回りは時間外取引でもみ合い。13時9分時点では前日比0.0091%高い2.8330%前後で推移している。
・9日の米株価指数先物は時間外取引で強含み。13時57分時点では前日比110ドル高の24080ドルで推移している。
・9日の台湾・加権指数は、前日の米株式相場の再急落や上海香港株の春節(旧正月)前の個人投資家の先行き警戒売りによる大幅安に連れ安となり、結局、前日比1.49%安の1万0371.75と反落して取引を終えた。
・9日の日経平均株価は、8日の米ダウ平均が過去2番目の1000ドル超下落しリスク回避の売りが先行、主力株中心に売りが膨らみ一時下げ幅を762円に広げたものの後場は押し目買いに下げ幅を縮め、結局、前日比508円安の2万1382円と大幅反落で大引けた。
・9日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比508.24円安の21382.62円で取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同33.72ポイント安の1731.97で終えた。
・9日の中国上海総合指数は、8日の米株式相場が再び急落し春節(旧正月)前に個人投資家の先行き警戒売りに一時5.8%安へ下げ幅を広げ、結局、前日比4.05%安の3129.85と大幅続落で取引を終えた。なお、CSI300指数は同4.27%安の3840.65と大幅続落で大引けた。
・9日の米10年物国債利回りは時間外取引で上昇。16時11分時点では前日比0.0181%高い2.8421%前後で推移している。
・ドル円はじり高。時間外の米10年債利回りが上昇したことを支えに一時109.139円と本日高値を付けた。
・9日の香港ハンセン指数は、前日の米株式相場が再び急落して春節(旧正月)前に個人投資家の先行き警戒売りが広がり、結局、前日比3.10%安の2万9507.42と反落して大引けた。
・シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の日経平均先物は堅調。3月物(円建て)は17時41分時点では前日比360円高の2万1550円で推移している。
・9日の英10年物国債利回りは小動き。18時20分時点では前日比0.001%低い1.614%前後で推移している。
・9日の米10年物国債利回りは時間外取引で上昇幅を縮小。18時44分時点では前日比0.0218%高い2.8457%前後で推移している。
・9日の独10年物連邦債利回りは低下。19時時点では前日比0.012%低い0.750%前後で推移している。
・9日インド株式市場のSENSEX30指数は、前日の米株式相場の大幅安を受け投資家心理が悪化し幅広い銘柄に売りが広がり一時下落率を1.6%に広げ、結局、前日比1.18%安の3万4005.76と反落して大引けた。
・9日の米株価指数先物は時間外取引で上げ幅を縮小。20時23分時点では前日比52ドル高の24022ドルで推移している。
・ドル円は頭が重い。時間外のダウ先物が下げに転じたことが嫌気され、109.00円を再び割り込んだ。20時37分時点では108.96-99円で推移している。
・9日の米株先物は20:50現在、前日比66ドル安の23904ドルで推移している。
・ユーロドルは売りに押された。一時1.22275ドルと本日安値を付けた。
・9日の米10年物国債利回りは時間外取引で上昇幅を縮小。21時36分時点では前日比0.0036%高い2.8276%前後で推移している。
・9日の米株価指数先物は時間外取引で軟調。21時56分時点では前日比145ドル安の23825ドルで推移している。
・9日の米国株式相場は買いが先行。ダウ工業株30種平均は23時31分時点では前日比235.53ドル高の24095.99ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同79.06ポイント高の6856.21で推移している。
・9日のブラジル株式相場は小高い。ブラジルの代表的な株式指数であるボベスパ指数は23時57分現在、前日比243.40ポイント(0.30%)高の81775.93で取引されている。
・9日のメキシコ株式相場はじり高。メキシコの代表的な株式指数であるボルサ指数は0時3分現在、前日比233.16ポイント(0.47%)高の48085.26で推移している。
・9日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は軟調。一時1バレル=59.81ドルと昨年12月28日以来の安値を付けた。
・ドル円は戻りが鈍い。ダウ平均が一時220ドル超下落すると円買いドル売りがじわりと強まった。0時49分時点では108.58-61円で推移している。
・9日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限は下値が堅い。1時時点では前日比0.3ドル安の1トロイオンス=1318.7ドルで推移している。
・9日の米10年物国債利回りはもみ合い。1時55分時点では前日比0.0072%高い2.8312%前後で推移している。
・9日の米国株式相場はさえない。ダウ工業株30種平均は2時09分時点では前日比317.54ドル安の23542.92ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同76.78ポイント安の6700.38で推移している。
・9日の米10年物国債利回りは低下に転じた。2時25分時点では前日比0.0054%低い2.8186%前後で推移している。
・ドル円は軟調。ダウ平均が一時380ドル超下落すると円買いドル売りが優勢となり、一時108.155円と昨年9月11日以来の安値を付けた。
・9日の英国債相場は上昇(利回りは低下)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間10日3時時点の水準で、前日終値比0.046%低い(価格は高い)1.570%だった。
・9日の欧州国債相場は上昇(利回りは低下)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間10日3時時点の水準で、前日終値比0.017%低い(価格は高い)0.745%だった。
・シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の日経平均先物は売りが優勢。3月物(円建て)は3時39分時点では前日比595円安の2万0595円で推移している。
・9日の米国株式相場は一転上昇。ダウ工業株30種平均は4時03分時点では前日比8.90ドル高の23869.36ドルで推移している。一時500ドル超下落する場面があった。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同1.98ポイント高の67798.14で推移している。
・ドル円は買い戻しが優位。ダウ平均が500ドル超安からプラス圏を回復するにつれて、108.046円から4時11分時点では108.65-68円まで持ち直した。
・ドル円は底堅い動き。4時26分時点では108.74-77円で推移している。ダウ平均が一時200ドル超上昇したことでショートカバーが入った。

[2018-02-08][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・EIA(米エネルギー省エネルギー情報局)が発表した週間石油在庫統計(2月2日までの週)によると、原油在庫は189万5000バレルの増加(予想は325万バレル増加)、ガソリンは341万4000バレルの増加(同6万バレル増加)となった。
・米エネルギー省が7日発表した週間在庫統計によると、原油在庫は前週比190万バレル増加した。市場予想平均の前週比325万バレル増を下回った。また、ガソリン在庫は341万バレル増と市場予想平均の前週比6万バレル増を上回った。
・ユーロドルはさえない。昨日安値の1.23142ドルを下抜けてストップロスを誘発し、1.23031ドルまで下落した。また、ユーロ円も134.424円の安値を付けた。
・7日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションでしっかり。0時44分時点では大証終値比330円高の2万1940円で取引されている。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは上昇。一時90.05と日通し高値を付けた。
・7日の米国株式相場は堅調。ダウ工業株30種平均は1時9分時点では前日比310.15ドル高の25222.92ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同44.32ポイント高の7160.20で推移している。
・ドル円は底堅い。全般ドル高の流れに沿って1時23分時点では109.46-49円で推移している。
・7日の米10年物国債利回りは上昇に転じた。1時45分時点では前日比0.0020%高い2.8037%前後で推移している。
・7日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで一段高。1時52分時点では大証終値比530円高の2万2140円で取引されている。
・7日のロンドン株式相場は7営業日ぶりに反発。FTSE100種総合株価指数は前日終値比138.02ポイント高の7279.42で取引を終えた。世界的な株安が一服したことで買い戻しが進んだ。米国株高をながめ、引けにかけて上げ幅を拡大した。
・7日のフランクフルト株式相場は8営業日ぶりに反発。ドイツ株式指数(DAX)の終値は前日終値比197.77ポイント高の12590.43となった。世界的に株価の買い戻しが進んだ流れに沿った。個別では、アディダス(5.27%高)やプロジーベンザット1メディア(4.73%高)などの上げが目立った。
・7日のブラジル株式相場は小安い。ブラジルの代表的な株式指数であるボベスパ指数は2時28分現在、前日比207.93ポイント(0.25%)安の83686.11で取引されている。
・ドルは買い継続。米上院指導部が2年間の予算を超党派で合意したと発表したことで、ユーロドルは1.2259ドル、豪ドル米ドルは0.7825米ドル、NZドル米ドルは0.7269米ドルまで下落した。
・7日の米10年物国債利回りは上昇幅を拡大。3時05分時点では前日比0.0247%高い2.8264%前後で推移している。米財務省によると、10年債入札(ダッチ方式)の落札結果は最高落札利回りが2.811%、応札倍率(カバー)が2.34倍となった。
・7日の英国債相場は下落(利回りは上昇)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間8日3時時点の水準で、前日終値比0.030%高い(価格は安い)1.551%だった。
・7日の米国株式相場は急失速。ダウ工業株30種平均は3時15分時点では前日比1.07ドル安の24911.70ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同61.54ポイント安の7054.34で推移している。
・7日の欧州国債相場は下落(利回りは上昇)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間8日3時時点の水準で、前日終値比0.052%高い(価格は安い)0.745%だった。
・7日のメキシコ株式相場は軟調。メキシコの代表的な株式指数であるボルサ指数は3時32分現在、前日比231.10ポイント(0.47%)安の49073.84で推移している。
・7日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで伸び悩み。4時34分時点では大証終値比340円高の2万1950円で取引されている。
・ドル円は底堅い。米10年債利回りがさらに上昇したことで一時109.699円とアジア時間高値の109.715円に接近した。
・NZドル米ドルは下げ渋り。5時過ぎに一時0.7210米ドルと日通し安値を付けたものの、売り一巡後はやや下値を切り上げた。スペンサーNZ準備銀行(中央銀行、RBNZ)総裁代行が「次の金利の動きは利上げと利下げの可能性があるが、メインシナリオは利上げだろう」「NZドルについて懸念していない」などと述べたことも相場の下支え要因。6時28分時点では0.7234-39米ドルで推移している。
・7日のニューヨーク金先物相場は4日続落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心となる4月限は前日比14.9ドル安の1トロイオンス=1314.6ドルとなった。外国為替市場で対ユーロ中心にドル高が進むと、ドルと「逆相関」が生じやすいとされる金に売りが出た。
・7日のニューヨーク原油先物相場は4日続落。ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)のウエストテキサスインターミディエート(WTI)で3月限の終値は前日比1.60ドル安の1バレル=61.79ドルとなった。米エネルギー省が発表した週間在庫統計で、原油在庫は予想を下回ったものの、ガソリン在庫が予想以上に増えたため売りが広がった。
・有力欧米紙であるウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は、ソフトバンクグループが再保険大手スイス・リーの株式を取得する方向で協議しており、交渉は進んだ段階にあると報じている。取得額は100億ドルかそれ以上になる可能性があるという。
・為替市場は円買い優勢。NYの終盤の流れを継ぎ、円は対ドル以外、クロスでも小高い。引き続き株価の動きを注視しつつ、発表される中国経済指標や日米を中心とした要人発言に一喜一憂する展開が見込まれている。
・現行連邦予算が8日に期限を迎えることになるなか、米共和、民主両党の上院トップは、2018年と2019年の予算をめぐり合意に達したようだ。民主党のシューマー上院院内総務は議会内で、「我々は国防費や国内の喫緊の優先課題に対する歳出上限を現在の水準から大幅に引き上げる2年の合意に達した」と述べている。
・7日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は反落。終値は前日比19.42ドル安の24893.35ドルとなった。寄り付き直後に130ドル近く下げた後、380ドル超高まで一転上昇した。もっとも、米長期金利の上昇を嫌気してマイナス圏に沈むなど上値も重かった。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は反落し、同63.90ポイント安の7051.98で取引を終えた。
・7日の米国債券相場で長期ゾーンは続落。表面利率2.250%の10年物国債利回りは前日比0.04%高い(価格は安い)2.84%で終えた。米上院指導部が2年間の予算を超党派で合意したことが債券売りにつながった。10年債入札が低調だったと受け止められたことも相場の重し。
・シリアのアサド政権軍は7日、反体制派が支配する首都ダマスカス近郊の東グータ地区で空爆を続け、在英のシリア人権監視団によると市民34人が死亡した。同地区では6日の攻撃でも80人が死亡。過去3日間だけで空爆の犠牲者が140人を超えた。
・シンガポール日経平均先物は、2万1715円で推移している。前日の大証夜間取引は、2万2060円で終了した。
・8日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比76.20円高の21721.57円で寄り付いた。東証株価指数(TOPIX)は同8.93ポイント高の1758.84で始まった。
・8日の米株価指数先物は時間外取引で売り優勢。9時1分時点では前日比229ドル安の24506ドルで推移している。
・北朝鮮外務省のチョ局長が、平昌冬季五輪の開会式に出席する北朝鮮側の代表団と米国側との接触が取り沙汰されていることに関連し、「我々は韓国訪問期間に米国側と会う意向はない」と述べたと報じている。
・8日午前の東京株式市場で日経平均株価は堅調。9時22分時点では前日比229.44円高の21874.81円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同19.34ポイント高の1769.25で取引されている。
・ドル円は下値が堅い。時間外のダウ先物が220ドル超下げたことで一時109.122円まで下落したものの、一巡後は日経平均株価の上昇を背景に買い戻しが入った。9時31分時点では109.34-37円で推移している。
・8日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下。9時41分時点では前日比0.0209%低い2.8149%前後で推移している。
・8日香港株式市場で、ハンセン指数は30555.80(前日比-0.13%)で寄り付いた。
・8日の中国株式市場で上海総合指数は、前日比28.21ポイント(0.85%)安の3281.05で寄り付いた。
・8日の東京株式市場では、日経平均は120円高と上げ幅を縮小。中国株などアジア株の下落警戒などにより、為替相場でもややリスク回避の円高が見られている。引き続き世界株安混乱の後遺症余波により、不安定な地合いが続くと見られている。
・8日の米株価指数先物は時間外取引で下げ渋り。11時10分時点では前日比77ドル安の24658ドルで推移している。
・8日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は時間外取引で弱含み。11時22分時点では前営業日比0.33ドル安の1バレル=61.46ドルで取引されている。
・8日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比55.57円高の21700.94円で午前の取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同6.72ポイント高の1756.63で終えた。
・8日午前の債券先物相場は下落。先物中心限月である3月物は前日比6銭安の150円42銭で午前の取引を終えた。前日の米国債券相場が下落した流れを引き継いだほか、30年物国債入札を控えて持ち高調整の売りも出た。
・8日の東京外為市場では、豪ドルが対ドル、対円で下げ止まりを維持。中国の1月貿易収支では輸出が予想を上回る増加となったほか、内需を示す輸入が大幅な上振れとなっている。
・8日後場の日経平均株価は小幅続伸、前日比80円高の2万1725円と前引けよりやや上げ幅を広げて寄り付いた。前場は、前日の米国株の小幅下落に安堵し買いが先行し一時上げ幅を260円近くへ広げたものの戻り待ちの売りが重石となり伸び悩んだ。
・8日午前の中国株式市場で上海総合指数は下落。前日比49.56ポイント(1.50%)安の3259.70で午前の取引を終えた。
・8日午後の東京株式市場で日経平均株価は下値が堅い。12時32分時点では前日比135.84円高の21781.21円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同11.63ポイント高の1761.54で取引されている。
・8日の中国上海総合指数は、当局の金融引き締めへの警戒が根強い中で貿易統計など1月指標発表を控え投資家の買い手控えムードに軟調裡に推移し、結局、前日比1.50%安の3259.70と続落して午前の取引を終えた。なお、CSI300指数は同2.37%安の4050.50と続落して大引けた。
・8日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限は時間外取引で伸び悩み。12時46分時点では前日比1.3ドル高の1トロイオンス=1315.9ドルで推移している。
・8日の香港ハンセン指数は、前日の米ダウ平均が小幅安にとどまり投資家心理が改善して買い戻しが優勢となり、結局、前日比0.06%高の3万0342.53と小反発で前引けた。
・8日の米10年物国債利回りは時間外取引でもみ合い。13時13分時点では前日比0.0300%低い2.8059%前後で推移している。
・オンショア人民元相場は、対ドルで0.70%安となっている。1年1カ月ぶりの大幅下落となってきた。
・8日インド株式市場のSENSEX30指数は、前日比0.40%高の3万4208.11と反発して寄り付いた後、前日までの7日続落で値ごろ感を意識した買いが先行し一時250pt超に上げ幅を広げて堅調推移。
・ドル円はしっかり。日経平均株価の上昇をながめ、一時109.542円まで値を上げた。
・オフショア市場で人民元が対ドルで軟調。1ドル=6.3774元までドル高元安が進んだ。
・8日午後の東京株式市場で日経平均株価は上昇幅を拡大。14時23分時点では前日比325.34円高の21970.71円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同22.13ポイント高の1772.04で取引されている。
・8日の日経平均株価は、前日の米国株の下げが小幅で買いが先行し一時上げ幅260円近くへ広げるもGLOBEX(シカゴ先物取引)ダウ先物の軟調に上げ幅を急縮小するも1ドル109.68円近辺への円安を受けた先物への海外勢の買い戻しに上げ幅300円超に広げ、結局、前日比245円高の2万1890円と続伸して大引けた。
・8日の中国上海総合指数は、当局の金融引き締めへの警戒感から売り優勢の展開を辿り、結局、前日比1.43%安の3262.05と続落して取引を終えた。なお、CSI300指数は同0.95%安の4012.05と続落して大引けた。
・ユーロドルはしっかり。欧州勢の参入後にややドル売りが進むなか、一時1.22912ドルと本日高値を更新した。
・ドル円は買い一服。16時前に一時109.785円まで上げたものの、その後は対欧州通貨などでドル売りが進んだ影響から伸び悩んだ。16時33分時点では109.50-53円で推移している。
・8日の香港ハンセン指数は、前日の米ダウ平均が小幅安にとどまり投資家心理が改善して買い戻しが優勢となり、結局、前日比0.42%高の3万0451.27と反発して大引けた。
・ユーロドルは売りが進んだ。ユーロ豪ドルなどの下落につれる形で前日安値の1.22459ドルを下抜けると目先のストップロスを巻き込みながら1.22373ドルまで下げ足を速めた。
・北朝鮮国営の朝鮮中央テレビは、日本時間の午後5時半から、軍の創設70年を記念する軍事パレードが行われたピョンヤン中心部のキム・イルソン(金日成)広場の模様を放送している。北朝鮮が軍事パレードを実施したのは、去年4月以来、およそ10か月ぶり。
・8日の英10年物国債利回りは上昇。18時34分時点では前日比0.010%高い1.560%前後で推移している。
・8日の独10年物連邦債利回りは上昇。18時47分時点では前日比0.019%高い0.764%前後で推移している。
・北朝鮮の国営テレビの映像によると、ピョンヤン中心部の広場で行われた軍事パレードに、新型のICBM=大陸間弾道ミサイル級の「火星15型」が、片側9輪の移動式発射台に搭載されて登場した、と報じた。
・8日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで弱含み。19時22分時点では大証終値比100円安の2万1840円で取引されている。
・8日欧州債券市場でドイツ10年債利回りは、20:47現在0.750%と前日比0.005%上昇となっている。
・8日欧州債券市場で英国10年債利回りは、21:17現在1.604%と前日比0.053%上昇となっている。
・ユーロドルは戻りが鈍い。英早期利上げ観測を背景にしたユーロポンドの急落が重しとなり、1.22184ドルの安値を付けた。
・8日欧州株式市場のドイツDAX株式指数は22:35現在、前日比0.83%安の1万2486.20と反落して推移、英FTSE指数は前日比0.69%安の7229.50と同じく反落して推移。
・8日の米10年物国債利回りは上昇。23時4分時点では前日比0.0280%低い2.8639%前後で推移している。
・8日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで持ち直した。23時8分時点では大証終値比20円高の2万1960円で取引されている。
・ポンドは買い継続。英早期利上げ観測を支えにポンドドルは1.4067ドル、ポンド円は154.05円の高値まで上値を伸ばした。
・8日米国株市場でNYダウは、前日比25ドル前後下落の24867ドルと続落スタートになっている。
・8日の米国株式相場は高安まちまち。ダウ工業株30種平均は23時31分時点では前日比23.21ドル安の24870.14ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同20.97ポイント高の7072.96で推移している。
・8日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで失速。23時39分時点では大証終値比80円安の2万1860円で取引されている。
・ドル円は失速。109.65円前後でのもみ合いが続いていたが、ダウ平均の200ドル超安をながめ23時49分時点では109.35-38円まで下落した。
・8日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は下げ渋り。23時48分時点では前日比0.11ドル安の1バレル=61.68ドルで取引されている。

[2018-02-07][NP     HDP +0.0 CHDP 0.00 RHDP +0.0 CRHDP 0.00]
・ドル円は伸び悩み。ダウ平均が360ドル超高から150ドル超安まで失速したこともあり、109.65円から0時19分時点では109.30-33円まで下げた。
・インターネット上の仮想通貨ビットコインは買い戻された。ビットコインドルは一時7332.371ドルまで上昇した。
・6日のブラジル株式相場は強含み。ブラジルの代表的な株式指数であるボベスパ指数は0時36分現在、前日比564.31ポイント(0.69%)高の82425.40で取引されている。
・6日のメキシコ株式相場は軟調。メキシコの代表的な株式指数であるボルサ指数は0時47分現在、前営業日比1051.91ポイント(2.09%)安の49343.92で推移している。
・6日のカナダ株式市場でS&Pトロント総合指数はじり安。1時3分時点では前日比79.70ポイント(0.52%)安の15255.11で取引されている。
・6日の米10年物国債利回りは上昇が一服。1時45分時点では前日比0.0433%高い2.7489%前後で推移している。
・6日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は下値が堅い。1時45分時点では前日比0.41ドル安の1バレル=63.74ドルで取引されている。
・6日のロンドン株式相場は6日続落。FTSE100種総合株価指数は前日終値比193.58ポイント安の7141.40で取引を終えた。世界同時株安の流れに沿って売りが進んだ。金融株や石油株、医薬品株の下落が指数を押し下げた。
・6日のフランクフルト株式相場は7日続落。ドイツ株式指数(DAX)の終値は前日終値比294.83ポイント安の12932.66となった。世界的に株安が進んだ影響を受けた。個別では、ミュンヘン再保険(5.33%安)やコメルツ銀行(4.50%安)などの下げがきつく、全銘柄が下落した。
・6日の米国株式相場は底堅い。ダウ工業株30種平均は2時43分時点では前日比204.00ドル高の24549.75ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同62.51ポイント高の7030.03で推移している。
・6日の英国債相場は上昇(利回りは低下)。長期金利の指標となる10年物国債の利回りは、日本時間7日3時時点の水準で、前日終値比0.037%低い(価格は高い)1.521%だった。
・6日の欧州国債相場は上昇(利回りは低下)。指標銘柄となるドイツ連邦債10年物の利回りは、日本時間7日3時時点の水準で、前日終値比0.043%低い(価格は高い)0.692%だった。
・6日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限は戻りが鈍い。3時12分時点では前日比5.7ドル安の1トロイオンス=1330.8ドルで推移している。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは軟調。3時36分時点は89.56付近で推移している。
・6日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションでもみ合い。4時時点では大証終値比230円高の2万1740円で取引されている。
・6日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は頭が重い。4時6分時点では前日比0.79ドル安の1バレル=63.36ドルで取引されている。
・6日の米10年物国債利回りはもみ合い。4時31分時点では前日比0.0414%高い2.7470%前後で推移している。
・6日の米国株式相場は堅調。ダウ工業株30種平均は5時00分時点では前日比323.59ドル高の24669.34ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同89.81ポイント高の7057.34で推移している。
・ドル円はじり高。ダウ平均の500ドル超高を横目に5時09分時点では109.36-39円で推移している。
・インターネット上の仮想通貨ビットコインは買い優勢。ビットコインドルは一時7639.543ドルまで上昇した。
・東南アジア諸国連合(ASEAN)と中国の国防相の会議が開かれ、今年末にASEAN各国と中国の軍が合同で海洋演習を行うことで合意した。どこの海域で、どのような演習を行うのか、具体的な内容は今後、協議される見通しだという。
・スイスのジュネーブで開かれている軍縮会議で、核兵器を増強するという新たな核戦略を発表した米国を、北朝鮮をはじめ、ロシアと中国の代表が相次いで非難した。北朝鮮の代表が「わが国に対する先制攻撃を想定した戦略で、米国こそが衝突と緊張を求めている」と述べたほか、ロシアと中国の代表も、「世界の安全保障のバランスを崩す戦略だ」などと指摘して米国を強く非難している。
・北朝鮮外務省傘下の米国研究所報道官は、トランプ米政権が2日に、新たな核戦略を発表したことについて、「トランプ政権は他国を核で威嚇して世界を支配しようとする野望をあらわにし、全世界に向けて核の宣戦布告を行った」と非難した。
・為替市場みられたNZドルの急伸も足もと一服。発表された同国経済指標を受けて、対ドル中心に上値を試す展開となっていたが、上昇もここにきて一服した感がある。ただ、対ドルではテクニカルにみて、短期的な抵抗を上抜けてきた感があることから、底堅め後、再び上値を試すとの指摘も聞かれていた。
・イランのロウハニ大統領は、記者会見を行い「軍備についてどこかの国と交渉することはない」「イランのミサイルは攻撃用ではない。防衛用だ。大量破壊兵器も持っていないから弾頭に搭載することはない」と述べた。
・国際決済銀行(BIS)のカルステンス総支配人は、実施した講演で「ビットコインなどの仮想通貨は、おそらく通貨として持続可能ではない」「通貨としての基本の教科書的定義に沿っていない」「政策介入を行うべき強い論拠がある」
・6日の米国債券相場で長期ゾーンは大幅反落。表面利率2.250%の10年物国債利回りは前日比0.10%高い(価格は安い)2.80%で終えた。米国株式相場の急落が一服したことで安全資産としての債券需要が低下した。3年債入札の結果がやや低調だったと受け止められたことも売りを誘った。
・仮想通貨の市場規模を示す時価総額が急減している。6日は一時、2800億ドル(約30兆5000億円)前後となり、過去最大を記録した1月上旬と比べ、約1カ月で3分の1程度まで縮小。国際的な規制強化や、取引所大手コインチェックの仮想通貨「NEM(ネム)」流出問題を背景に売り注文が膨らみ、価格が急落した。
・大証の日経225先物3月限の気配値は2万2260円で推移している。前日の大証夜間取引は、2万2150円で終了した。
・シンガポール日経平均先物は、2万2215円で推移している。前日の大証夜間取引は、2万2150円で終了した。
・北朝鮮の労働新聞は、安倍首相の平昌冬季五輪開幕式への出席について、「現地で南朝鮮当局に対北制裁圧力強化を求め、五輪を同族対決の場にしようとしている」「日本政府などが南北関係問題に口出しすれば朝鮮民族の反日感情がさらに爆発するだけだ」と警告している。
・7日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比391円高の2万2201円で寄り付いた。
・7日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比391.05円高の22001.29円で寄り付いた。東証株価指数(TOPIX)は同32.01ポイント高の1775.42で始まった。
・ドル円は上値が重い。利益確定売りに押されて一時109.403円まで弱含んだ。日経平均株価は一時680円超高まで上げたものの、株高を背景にした買いの勢いは限られた。
・7日のNYダウ先物は3ドル安。リスク選好の広がりは尚早となっている。
・7日の債券先物相場は反落して始まった。先物中心限月である3月物は前日比6銭安の150円42銭で寄り付いた。前日の米国債券相場が下落した流れを引き継いだ。
・7日午前の東京株式市場で日経平均株価は上げ幅を拡大。9時40分時点では前日比726.54円高の22336.78円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同57.59ポイント高の1801.00で取引されている。
・7日の米10年物国債利回りは時間外取引でもみ合い。10時16分時点では前日比0.0076%低い2.7941%前後で推移している。
・7日の中国株式市場で上海総合指数は、前日比42.09ポイント(1.25%)高の3412.74で寄り付いた。
・7日の米株価指数先物は時間外取引で小安い。10時46分時点では前日比27ドル安の24773ドルで推移している。
・7日午前の中国株式市場で上海総合指数は伸び悩み。10時58分時点では前日比33.00ポイント(0.98%)高の3403.65で取引されている。
・7日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は時間外取引で強含み。11時23分時点では前営業日比0.67ドル高の1バレル=64.06ドルで取引されている。
・7日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比660円高の2万2270円で午前の取引を終了した。
・7日午前の債券先物相場は4営業日ぶりに反落。先物中心限月である3月物は前日比8銭安の150円40銭で午前の取引を終えた。前日の米債券安が波及したほか、日経平均株価の大幅高も売りを促した。
・希望の党の松沢参院議員団代表が分党リストを提出。
・インターネット上の仮想通貨ビットコインは軟調。ビットコイン円は一時79万5843円まで下落した。
・7日の日経平均先物は失速。11時57分時点では前日比570円高の2万2080円で取引されている。
・クロス円は売りが進んだ。時間外のダウ先物が140ドル超下落したことが嫌気され、豪ドル円は86.10円、NZドル円は79.85円まで値を下げた。
・7日後場の日経平均株価は反発、前日比467円高の2万2078円と前引けより上げ幅を縮めて寄り付いた。前場は、6日の米ダウ平均567ドル高の大幅反発で投資家心理が改善し前日の大幅安の反動もあり幅広い銘柄に買い戻しが入り一時743円高の2万2353円の戻り高値を付けた。
・7日午前の中国株式市場で上海総合指数は下落。前日比27.21ポイント(0.81%)安の3343.44で午前の取引を終えた。
・7日の中国上海総合指数は、前日の大幅安の反動から見直し買いが先行したが戻り待ちの売りに押され、結局、前日比0.81%安の3343.44と続落で午前の取引を終えた。
・7日午後の東京株式市場で日経平均株価は上げ幅を縮小。12時36分時点では前日比434.36円高の22044.60円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同40.44ポイント高の1783.85で取引されている。
・7日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下。12時48分時点では前日比0.0189%低い2.7828%前後で推移している。
・仮想通貨ビットコイン(ドル建て)価格は7日12:00すぎ現在、1ビットコイン=7300ドル近辺と前日同時点の6300ドル近辺に比べて上昇して推移している。日米の株安一服によりリスク回避ムードが後退して割安感を意識して買い戻されている。
・7日の香港ハンセン指数は、前日の米ダウ平均567ドル高の大幅反発で投資家心理が改善し前日の大幅安の反動もあり幅広い銘柄に買い戻しが入り、結局、前日比1.26%高の3万0981.71と反発して前引けた。
・7日の米株価指数先物は時間外取引でさえない。13時15分時点では前日比124ドル安の24676ドルで推移している。
・7日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物相場の4月限は時間外取引で小高い。13時27分時点では前日比2.1ドル高の1トロイオンス=1331.6ドルで推移している。
・7日午後の東京株式市場で日経平均株価は失速。14時17分時点では前日比151.29円高の21761.53円で推移している。東証株価指数(TOPIX)は同17.74ポイント高の1761.15で取引されている。
・7日の日経平均株価は、6日の米ダウ平均567ドル高の大幅反発で投資家心理が改善し前日の大幅安の反動もあり幅広い銘柄に買い戻しが入り一時743円高の2万2353円の戻り高値を付けたが後場に米ダウ先物が下げ幅を広げて上げ幅を縮め、結局、前日比35円高の2万1645円と反発で取引を終えた。
・7日の東京株式市場で日経平均株価は、前日比35.13円高の21645.37円で取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は、同6.50ポイント高の1749.91で終えた。
・7日午後の中国株式市場で上海総合指数は軟調。15時16分時点では前日比65.19ポイント(1.93%)安の3305.46で取引されている。
・7日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下。15時28分時点では前日比0.0357%低い2.7659%前後で推移している。
・7日の中国上海総合指数は、前日の大幅安の反動から見直し買いが先行したが戻り待ちの売りに押され、結局、前日比1.82%安の3309.26と続落で取引を終えた。なお、CSI300指数は同2.37%安の4050.50と続落して大引けた。
・7日欧州債券市場でイタリア10年債利回りは、16:29現在1.987%と前日比0.002%低下となっている。
・ドル円はさえない動き。クロス円が全般売られた流れに沿って一時108.964円と本日安値を付けた。
・7日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで弱含み。17時2分時点では大証終値比50円安の2万1560円で取引されている。
・7日の香港ハンセン指数は、前日の米ダウ平均567ドル高の大幅反発で投資家心理が改善し幅広い銘柄に買い戻しが入ったが上海株の下げや米株先の下げに連れ安を辿り、結局、前日比0.89%安の3万0323.20と続落で大引けた。
・北朝鮮は8日、正規軍創設70年を祝う朝鮮人民軍創建日(建軍節)を迎える。韓国での平昌冬季五輪開幕を9日に控え、昨年4月以来の軍事パレードを実施し、国威発揚を図るとみられる。北朝鮮は昨年、大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射しており、関係各国はパレードに新型ミサイルが登場するか注視している。
・7日の米10年物国債利回りは時間外取引で低下。18時12分時点では前日比0.0432%低い2.7584%前後で推移している。
・7日の英10年物国債利回りは低下。18時22分時点では前日比0.007%低い1.513%前後で推移している。
・7日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで買い戻し。18時34分時点では大証終値比50円高の2万1660円で取引されている。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは上昇。一時89.732と日通し高値を付けた。
・ユーロドルはさえない。ドイツ連立交渉が合意したとの報道が伝わるものの、買い戻しの動きは見られず、一時1.23505ドルと本日安値を付けた。また、ユーロ円も134.674円まで下押しした。
・中国の1月末外貨準備高は3兆1615億ドルとなった。予想は3兆1700億ドル。
・欧州通貨は軟調。ポンド円は151.64円、スイスフラン円は116.10円まで下落した。また、ポンドドルは1.3902ドルまで下げた一方、ドルスイスフランは0.9396スイスフランまで上昇した。
・7日の独10年物連邦債利回りはもみ合い。19時30分時点では前日比0.002%高い0.694%前後で推移している。
・7日インド株式市場で、センセックス指数は34082.71(前日比-0.33%)で取引を終了した。
・7日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションで堅調。20時35分時点では大証終値比200円高の2万1810円で取引されている。
・ユーロドルは戻りが鈍い。一時1.23344ドルと本日安値を付けた。
・ドル円は買い戻された。米10年債利回りの低下幅縮小をながめ、21時24分時点では109.29-32円まで反発した。
・7日の米国市場では、時間外取引でNYダウ先物が77ドル安に下げ幅を縮小。為替相場ではリスク回避の一服により、ドル/円、クロス円でやや円が売り戻されている。
・7日の米株価指数先物は時間外取引で下値が堅い。21時57分時点では前日比80ドル安の24720ドルで推移している。
・産経新聞によると、日銀は7日、金融とITが融合した「フィンテック」についてまとめた決済システムリポートの特集号を公表した。電子マネーやスマートフォンを活用した決済などの新たな技術が経済発展を後押しする可能性を指摘しつつ、リスクにも言及。また日銀による仮想通貨の発行については「具体的計画は有していない」と否定した。
・7日夜の日経平均先物3月物はナイトセッションでしっかり。22時16分時点では大証終値比300円高の2万1910円で取引されている。
・主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは底堅い。22時51分時点は89.90付近で推移している。
・7日米国株市場でNYダウは、前日比69ドル前後下落の24843ドルと反落スタートになっている。
・7日の米国株式相場は売りが先行。ダウ工業株30種平均は23時31分時点では前日比72.43ドル安の24840.34ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同16.55ポイント安の7099.34で推移している。
・7日のウエストテキサスインターミディエート(WTI)期近3月限は買い戻し。23時40分時点では前日比0.23ドル高の1バレル=63.62ドルで取引されている。

(最終更新日時 2018-02-18 00:13)

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