為替・株式・商品 マーケット情報

マーケット情報イメージ

 為替や株式それに商品相場に関係するマーケット情報や概要について紹介しています。

 このカテゴリでは相場やマーケットの概要となるため、NPやHDPについての表記が記載されていた場合も目安の値を示すものです。

 また、このカテゴリの情報は既に動きが有った相場に対して、どのような理由で相場が動いたかを後付した情報となります。

HDP

中間派

 HDP   (HDP:ゴゴヴィ全体のデータより算出)

RHDP

中間派

 RHDP (RHDP:直近30のデータより算出)

最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2018-07-10][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・9日のニューヨーク外国為替市場でポンドドルは下げ幅を拡大。2時時点では1.3215ドルと24時時点(1.3259ドル)と比べて0.0044ドル程度のポンド安水準だった。メイ英首相の方針に反対する閣僚の辞任が相次いだことで、メイ政権の先行き不透明感の高まりポンド売りが膨らんだ。1時前に一時1.3190ドルと日通し安値を付けた。

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

最近の為替・株式・商品 マーケット情報

[2018-07-10][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・9日のニューヨーク外国為替市場でポンドドルは下げ幅を拡大。2時時点では1.3215ドルと24時時点(1.3259ドル)と比べて0.0044ドル程度のポンド安水準だった。メイ英首相の方針に反対する閣僚の辞任が相次いだことで、メイ政権の先行き不透明感の高まりポンド売りが膨らんだ。1時前に一時1.3190ドルと日通し安値を付けた。

[2018-07-02][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・2日の欧州外国為替市場でユーロ円は下げ渋り。20時時点では128.96円と17時時点(128.80円)と比べて16銭程度のユーロ高水準だった。欧州勢参入後に本日安値の128.59円に迫る場面があったが、欧州株が下げ渋るなどいったん株安に対する警戒感が和らいだとしてショートカバーが入り、一時129円台を回復した。

[2018-06-30][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・29日のニューヨーク外国為替市場で円は軟調。「トランプ米大統領がWTO脱退を模索」との報道が伝わると円買いドル売りが先行したものの、ムニューシン米財務長官がこの報道を否定すると一転円売りドル買いが優勢に。ダウ平均が一時290ドル超上昇したことも相場の重し。米10年債利回りが上昇すると円売りドル買いが出て円全体を押し下げた。もっとも、米国株相場が引けにかけて急速に上げ幅を縮めると下げ渋っている。ユーロに対しては、欧州連合(EU)が移民問題で合意したことを受けて円売りが出やすかった。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は4時過ぎに一時110円94銭前後まで値を上げたものの、米国株相場が上げ幅を縮めると伸び悩んだ。
・ユーロ円は2時過ぎに一時1ユーロ=129円47銭前後まで値を上げた。カナダドル円はしっかり。4時過ぎに一時1カナダドル=84円38銭前後まで値を上げた。4月カナダGDPが予想より良好だったほか、WTI原油先物相場の上昇を手掛かりに資源国通貨とされるカナダドルに買いが集まった。
・ユーロドルはEUの移民・難民問題の合意を受けてリスク選好の気分が強く、ユーロ買いドル売りが優勢となった。市場では「週末・月末・四半期末が重なり、ロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングに絡んだユーロ買いドル売りのフローが入った」との声が聞かれた。5時30分前には1ユーロ=1.1690ドル前後まで値を上げている。

[2018-06-29][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・28日の欧州外国為替市場で円は対ドルで方向感がない。欧州勢参入後にドル高が進んだ流れに沿って売りが先行したが、時間外のダウ先物やナイトセッションの日経平均先物が下落したため、その後は徐々に買い戻しが入った。1-3月期の米国内総生産(GDP)確定値や前週分の米新規失業保険申請件数が予想より弱い内容となったことも支えとなった。一方、株安が一服したうえ、米10年債利回りが上昇に転じると伸び悩んだ。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は序盤に1ドル=110円42銭前後まで上げた後110円06銭前後まで下押ししたが、一巡すると110円30銭台まで切り返した。
・ポンド円はブレグジット交渉の難航が懸念されるなか、1ポンド=143円78銭前後まで下落した。
・ユーロドルは欧州勢が売りで参入し前日安値の1ユーロ=1.1541ドル前後を下抜けて1.1527ドル前後まで下げたが、21日安値の1.1509ドル前後が目先のサポートとして意識されると1.1600ドル前後までショートカバーが入った。一方で、その後はユーロ円が下落した影響を受けて伸び悩むなど上値も重かった。
・28日のニューヨーク外国為替市場で円は軟調。一時は120ドル超下落したダウ平均が持ち直し190ドル超上昇すると、投資家のリスク回避姿勢が和らぎ円売りドル買いが優勢となった。米長期金利の上昇に伴う円売りドル買いも出て円全体を押し下げた。なお、1-3月期米国内総生産(GDP)確定値や前週分の米新規失業保険申請件数が予想より弱い内容となったことで円買いドル売りが入る場面もあったが、反応は一時的だった。
・29日午前のアジアオセアニア外国為替市場で円は売り優勢。日経平均株価の下落を背景に円買いが散見されたが、上値は限られた。欧州連合(EU)首脳会議が移民問題で合意に達したことがわかると、対ユーロ中心に円売りが加速。時間外のダウ先物も130ドル超高も円全体を押し下げた。
・29日午後のアジアオセアニア外国為替市場で円は戻りが鈍い。欧州連合(EU)首脳会議が移民問題で合意に達したことで午前に円売りが加速した反動から、持ち高調整の円買い戻しが広がった。ただ、1-3月期英国内総生産(GDP)確定値が前期比で予想を上回ったことがわかると、対ポンド中心に円売りが再開した。
・29日の欧州外国為替市場で円は対ポンドで売り優勢。1-3月期の英国内総生産(GDP、確定値)成長率が市場予想を上回る結果だったことを背景に円売りポンド買いが先行した。対カナダドルでは4月のカナダ国内総生産(GDP)など良好な指標に伴う売りも出た。「トランプ米大統領がWTO脱退を模索」との報道で一時円買いが強まる場面があったが、ムニューシン米財務長官がこの報道を否定したため、長続きしなかった。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は米WTO脱退報道を受けて1ドル=110円48銭前後まで下げたが、下値は限定的。ポンド円やカナダドル円は強い指標を受けてそれぞれ1ポンド=145円94銭前後、1カナダドル=83円97銭前後までそれぞれ値を上げた。
・ユーロドルは下値が堅い。アジア時間に急伸した反動から欧州勢参入後は1ユーロ=1.1613ドル前後まで利食い売りに押された。ただ、ポンドドルが上昇するにつれて買い戻しが入り本日高値1.1666ドル前後に接近した。

[2018-06-28][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・27日のニューヨーク外国為替市場で円はドルに対しては軟調だった。「トランプ米大統領は中国投資制限について最も厳しい措置を取らないと決定」との報道が伝わると米中貿易摩擦への過度な警戒感が後退し、ドル全面高となった。ただ、クドロー国家経済会議(NEC)委員長が「トランプ米大統領は中国に対する姿勢を緩めていない」との見解を示すと下げ渋っている。一方、円はドル以外の通貨に対しては強含んだ。欧州オセアニア通貨がドルに対して下落したことにつれて円買い欧州通貨売り、円買いオセアニア通貨売りが入った。一時は280ドル超上昇したダウ平均が失速し160ドル超下落したことも円買い外貨売りを誘った。
・28日午前のアジアオセアニア外国為替市場で円は上値が重い。日経平均株価の230円超安とともにリスク回避目的の円買いが先行した。その後、日経平均株価が40円超安まで下げ幅を縮めたほか、時間外のダウ先物も80ドル超上げたことで持ち高調整の円売りが進んだ。
・28日午後のアジアオセアニア外国為替市場で円はドルに対してじり安。対欧州通貨中心にドル高が進んだ流れに沿って円売りドル買いが広がった。 一方、欧州通貨に対しては方向感が定まらない。欧州通貨がドルに対して一進一退の動きとなった流れに沿った。

[2018-06-27][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・26日のニューヨーク外国為替市場で円は軟調。ダウ平均が130ドル超上昇し、日経平均先物が持ち直すと投資家のリスク回避姿勢がひとまず後退し円売りドル買いが優勢となった。米政府が同盟国にイラン産原油の輸入停止を求めたことで原油先物価格が急伸すると、円売り資源国通貨買いが出る場面もあった。なお、この日発表の6月米消費者信頼感指数は予想を下回った一方、6月米リッチモンド連銀製造業景気指数は予想より強い内容となった。
・27日午前のアジアオセアニア外国為替市場で円は底堅い。本日はスポット応答日が月末や中間期末にあたり、仲値に向けた円売りが先行した。ただ、日経平均株価が一時130円超下げたことで次第に下値が切り上がった。オセアニア通貨に対しては6月NBNZ企業信頼感指数の悪化が円買いNZドル売りにつながったほか、市場では「本邦大手商社から中間期末に絡んだ円買いオセアニア通貨売りが持ち込まれた」との声が聞かれた。
・27日午後のアジアオセアニア外国為替市場で円は強含み。米10年債利回りの低下を背景に円買いドル売りが先行。時間外のダウ先物の220ドル安や日経平均先物の130円安もリスク回避目的の円買いを後押しした。
・27日の欧州外国為替市場で円は一転下落。時間外のダウ先物や日経平均先物が下落したことを背景にリスク回避の円買いが先行した。米10年債利回りの低下に伴って円買いドル売りも強まった。ただ、「トランプ米大統領は中国投資制限について最も厳しい措置を取らないと決定」との報道が伝わると米中貿易摩擦への過度な警戒感が後退し、ダウ先物や日経平均先物が急反発。円もつれる形で急速に売りが進んだ。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は1ドル=109円69銭前後まで下げたものの、その後は110円39銭前後まで反発。
・豪ドル円は1豪ドル=80円台後半から81円64銭前後まで一転上昇した。
・ユーロドルは弱含み。序盤は米長期金利の低下を受けて1ユーロ=1.1672ドル前後まで買われたが、その後はユーロ円が下落するにつれて売られる展開に。米中通商問題絡みの報道を受けてドル高が進んだ影響も受けて1.1594ドル前後まで値を下げた。

[2018-06-26][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・25日のニューヨーク外国為替市場で円は失速。米中貿易摩擦への警戒感からダウ平均が一時500ドル近く下げたほか、日経平均先物が320円下落。投資家がリスク回避姿勢を強め円買いドル売りが優勢となった。米長期金利の低下に伴う円買いドル売りも入り円全体を押し上げた。ただ、ピーター・ナバロ国家通商会議(NTC)委員長が「トランプ米大統領の貿易政策は誤解されている」「米国の4%成長に強気」などと述べると円売りドル買いで反応し本日安値圏まで押し戻されている。
・26日午前のアジアオセアニア外国為替市場で円は堅調。昨日NY時間終盤に円売りが優勢となった反動が出た。米中貿易摩擦への懸念がくすぶるなか、日経平均株価や上海総合指数の下げ幅拡大とともにリスク回避目的の円買いが活発化した。
・26日午後のアジアオセアニア外国為替市場で円は下げ渋り。日経平均株価のプラス圏浮上とともに持ち高調整の円売りが広がった。米10年債利回りの上昇に伴う円売りドル買いも見られた。ただ、欧州資源国通貨がドルに対して売られた影響から円買い欧州通貨売りや円買い資源国通貨売りが出て下値が切り上がった。
・26日の欧州外国為替市場で円は上値が重い。時間外の米10年債利回りが上昇したことを背景に円売りドル買いが先行した。その後は米金利が低下に転じたほか、ナイトセッションの日経平均先物が150円下落したことで買い戻しが入ったが、戻りは鈍かった。ハスケル次期英中銀金融政策委員会(MPC)委員が「政策金利が過度に速く引き上げられればリスク」と述べたことでポンドに対して円高が進む場面があったが、長続きしなかった。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は1ドル=109円80銭前後まで上げた後109円50銭台まで伸び悩んだが、再び高値圏まで持ち直し。
・ポンド円はMPC委員の発言で1ポンド=144円98銭前後まで下げたが、一巡後は下値を切り上げた。
・ユーロドルは弱含み。米長期金利の上昇を背景に売りが先行した。
・ポンドドルが売られた影響も受けて18時30分過ぎに一時1ユーロ=1.1651ドル前後まで値を下げた。米金利が一時低下に転じたことで1.1680ドル台まで下げ渋ったが、戻りは鈍い。

[2018-06-25][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・25日午後のアジアオセアニア外国為替市場で円は伸び悩み。米中貿易摩擦が深刻化するとの懸念から日経平均株価が200円超安に。時間外のダウ先物も180ドル超下げたことでリスク回避目的の円買いが続いた。ただ、アジア時間からほぼ一本調子で上昇していただけに持ち高調整の売りが出て失速した。
・25日の欧州外国為替市場で円は上値が重い。時間外のダウ先物が下落したほか、米10年債利回りが低下したことを背景に円買いドル売りが先行した。ただ、その後は株安や米金利低下が一服したため、次第に上値が重くなった。また、全般ユーロ高が進んだ影響からユーロに対する円の反落が目立った。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は1ドル=109円38銭前後まで下げた後は109円60銭台まで下げ渋り。
・ユーロ円は1ユーロ=127円27銭前後から128円20銭台まで一転上昇した。
・ユーロドルは一転上昇。欧州序盤に1ユーロ=1.1629ドル前後まで売りが先行したものの、その後はユーロの買い戻しが活発化した影響から反発した。前週末高値の1ユーロ=1.1675ドル前後を上抜けて1.1702ドル前後まで買い上げられた。

[2018-06-23][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・22日のニューヨーク外国為替市場で円は伸び悩んだ。トランプ米大統領がツイッターで「欧州連合(EU)産自動車に対して20%の追加関税を課す可能性」を示すと、欧米の貿易摩擦激化懸念で円買いドル売り、円買いユーロ売りが先行した。ただ、ダウ平均や日経平均先物が比較的底堅く推移すると、円買いの勢いは徐々に後退。週末を控えたポジション調整目的の円売りも出たため円の上値は重くなった。
 【 通貨ペア 】
・ドル円は24時前に一時1ドル=109円80銭前後と日通し安値を付けたものの、売り一巡後は下げ渋った。
・ユーロ円は23時30分過ぎに一時1ユーロ=127円68銭付近まで下押ししたものの、そのあとは128円台前半まで持ち直した。
・カナダドル円は下値が堅かった。4月カナダ小売売上高と5月カナダ消費者物価指数(CPI)が大幅に予想を下回ったため円買いカナダドル売りが先行し一時1カナダドル=82円28銭前後まで値を下げたものの、売り一巡後は買い戻しが優勢に。原油先物価格の急伸を背景に資源国通貨とされるカナダドルに買いが集まった。
・ユーロドルは「ドイツ第2党のドイツ社会民主党(SPD)が総選挙を準備」との一部報道やトランプ米大統領の発言を受けて一時1ユーロ=1.1618ドル付近まで売られる場面があったが、下押しは限定的だった。週末を控えたポジション調整目的のユーロ買いドル売りが入った。

[2018-06-22][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・21日のニューヨーク外国為替市場で円は堅調。6月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が予想を大幅に下回り、約1年半ぶりの低水準となったことが分かると円買いドル売りが先行した。ダウ平均が250ドル超下落し、日経平均先物が240円下げたことも円買いドル売りを促した。「米国家経済会議(NEC)は制裁発動第1弾が予定されている7月6日よりも前に、中国と貿易に関する高官レベルの協議を検討」との報道が伝わると円売りドル買いが出る場面もあったが、反応は限定的だった。
・22日午前のアジアオセアニア外国為替市場で円はじり安。市場では「上サイドはM&A絡みの円売りドル買いが観測されている」との指摘があり、上値の重さを嫌気した売りが散見された。仲値に向けた売りも出たほか、日経平均株価が280円近い下落から150円超安まで下げ渋ったことも円全体を押し下げた。
・22日午後のアジアオセアニア外国為替市場で円は軟調。しばらく方向感のない取引が続いたが、欧州勢が対ユーロ中心に円売りで参入すると円全体が押し下げられた。市場では「仏独の6月サービス部門購買担当者景気指数(PMI)速報値が予想を上回ったことが円売りユーロ買いを誘った」との声も聞かれたほか、米10年債利回りの上昇に伴う円売りドル買いも見られた。
・22日の欧州外国為替市場で円は弱含み。欧州勢がユーロ買いで参入したほか、仏独の6月サービス部門購買担当者景気指数(PMI)速報値が予想を上回ったことで対ユーロを中心に円安が進んだ。時間外のダウ先物が堅調に推移したことも円の重しとなった。「ドイツ第2党のドイツ社会民主党(SPD)が総選挙を準備」との報道が伝わると、円はユーロに対して下げ渋ったが反応は一時的だった。一方、カナダドルに対しては買い優勢。5月カナダ消費者物価指数(CPI)や4月カナダ小売売上高がいずれも市場予想を下回る結果だったことで円高カナダドル安が活発化した。

(最終更新日時 2018-07-13 16:23)

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