為替・株式・商品 マーケット情報

マーケット情報イメージ

 為替や株式それに商品相場に関係するマーケット情報や概要について紹介しています。

 このカテゴリでは相場やマーケットの概要となるため、NPやHDPについての表記が記載されていた場合も目安の値を示すものです。

 また、このカテゴリの情報は既に動きが有った相場に対して、どのような理由で相場が動いたかを後付した情報となります。

HDP

中間派

 HDP   (HDP:ゴゴヴィ全体のデータより算出)

RHDP

中間派

 RHDP (RHDP:直近30のデータより算出)

最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2019-07-16][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・15日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では107.90円と2時時点(107.86円)と比べて4銭程度のドル高水準。米株債券市場の動きも鈍く、ドル円の動きは一段と細り、107.90円前後でほとんど動意は見られていない。

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

最近の為替・株式・商品 マーケット情報

[2019-07-16][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・15日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では107.90円と2時時点(107.86円)と比べて4銭程度のドル高水準。米株債券市場の動きも鈍く、ドル円の動きは一段と細り、107.90円前後でほとんど動意は見られていない。

[2019-07-04][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・4日の欧州外国為替市場でドル円は閑散取引。22時時点では107.78円と20時時点(107.78円)とほぼ同水準だった。本日の米市場が独立記念日の祝日で休場となり、明日には米雇用統計の発表を控えることで、取引は閑散。本日これまでのレンジはわずか13銭ほどにとどまり、107.75円近辺でのこう着相場が続いている。

[2019-06-29][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・28日のニューヨーク外国為替市場でポンドは全面高。月末・期末を迎えたロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングに向けたポンド買いのフローが入り、ポンド円は一時137.20円、ポンドドルは1.2735ドル、ユーロポンドは0.8940ポンドまでポンド高に振れた。

[2019-06-26][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・25日のニューヨーク外国為替市場でドル円は買い戻しが一服した。4時時点では107.13円と2時時点(107.23円)と比べて10銭程度のドル安水準。ブラード米セントルイス連銀総裁やパウエルFRB議長の発言を受けたドル買いが一服し、ドル円は107.40円近辺を戻り高値に107.05円近辺に戻された。米株の下げ幅拡大や米10年債利回りが再び1.98%台に低下したことも、ドル円の重し。

[2019-06-19][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・19日の欧州外国為替市場でドル円は小高い。22時時点では108.47円と20時時点(108.40円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。米長期金利が上昇幅を拡大したことに伴い、一時108.49円付近まで値を上げた。また、カナダドル円は81.33円まで上昇。5月カナダ消費者物価指数(CPI)が予想を上回る結果となったことで、全般にカナダドル買いが強まった。

[2019-06-18][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・17日のニューヨーク外国為替市場で、ドル円は小幅安。2時時点では108.57円と24時時点(108.67円)と比べて10銭程度のドル安水準だった。特段の目立った動きではないが、米10年債利回りが2.07%台まで低下したことに連動した。

[2019-06-15][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・14日のニューヨーク外国為替市場でドル円は伸び悩み。24時時点では108.42円と22時時点(108.46円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。5月米小売売上高で自動車を除く数値が予想を上回ったほか、前月の数値が上方修正されたため円売りドル買いが先行。5月米鉱工業生産指数が予想を上回ったこともドル買いを促し、一時108.50円と日通し高値を付けた。ただ、前日の高値108.54円や12日の高値108.57円が目先戻りの目処として意識されると伸び悩んだ。

[2019-06-13][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・13日の欧州外国為替市場でドル円は買い戻し。20時時点では108.49円と17時時点(108.35円)と比べて14銭程度のドル高水準だった。欧州株式相場や日米株価指数先物などが堅調に推移していることをながめ、欧州勢参入後から進んだ買い戻しの流れが継続。20時前には108.50円付近まで値を上げた。

[2019-06-08][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・7日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは堅調。24時時点では1.1337ドルと22時時点(1.1318ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ高水準だった。低調な5月米雇用統計を受け、FRBが早期に利下げするとの観測が一段と強まるとドル売りが加速した。23時30分過ぎに一時1.1348ドルと3月22日以来の高値を付けた。なお、主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時96.46と3月26日以来の低水準を付けた。
・7日のニューヨーク外国為替市場でドル円は下げ渋る。2時時点では108.12円と24時時点(108.01円)と比べて11銭程度のドル高水準。弱い米雇用統計を受けたドル売りが一巡し、米10年債利回りの低下幅縮小を眺めながら一時108.21円近辺まで買い戻された。米株の堅調な動きもドル円の下支え。

[2019-06-07][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・6日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは値動きが鈍った。24時時点では1.1281ドルと22時時点(1.1285ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。欧州中央銀行(ECB)の金融政策イベントを背景に乱高下したユーロドルの動きはいったん落ち着き、1.12ドル台後半での値動きが続いた。

(最終更新日時 2019-07-18 16:46)

為替・株式・商品 マーケット情報 バックナンバー

マーケット情報 カレンダー

2019年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2018年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2017年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2016年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2015年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2014年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2013年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2012年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2011年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2010年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2009年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

※発言やニュースが有る月はカレンダーを選択するとバックナンバーを表示します

重要人物・その他の発言・ニュース