為替・株式・商品 マーケット情報

マーケット情報イメージ

 為替や株式それに商品相場に関係するマーケット情報や概要について紹介しています。

 このカテゴリでは相場やマーケットの概要となるため、NPやHDPについての表記が記載されていた場合も目安の値を示すものです。

 また、このカテゴリの情報は既に動きが有った相場に対して、どのような理由で相場が動いたかを後付した情報となります。

HDP

中間派

 HDP   (HDP:ゴゴヴィ全体のデータより算出)

RHDP

中間派

 RHDP (RHDP:直近30のデータより算出)

最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2020-09-24][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・23日のニューヨーク外国為替市場で資源国通貨は軟調。金や銅など貴金属価格が軒並み下落するなか、資源国通貨である豪ドルや南アフリカランドなどに売りが集まった。豪ドル米ドルは一時0.7088米ドルと8月3日以来の安値を付けたほか、ドルランドは17.1026ランドと8月27日以来の高値を付けた。
・24日の欧州外国為替市場でユーロドルは戻りが鈍い。20時時点では1.1643ドルと17時時点(1.1666ドル)と比べて0.0023ドル程度のユーロ安水準だった。日足一目均衡表・雲の中で地合いの弱さは変わらず、19時前には7月24日以来の安値となる1.1633ドルまで売り込まれた。その後は1.27ドル後半まで反発したポンドドルにつられる形で1.1651ドル付近まで戻すも、上値の重さは変わらなかった。

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

最近の為替・株式・商品 マーケット情報

[2020-09-24][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・23日のニューヨーク外国為替市場で資源国通貨は軟調。金や銅など貴金属価格が軒並み下落するなか、資源国通貨である豪ドルや南アフリカランドなどに売りが集まった。豪ドル米ドルは一時0.7088米ドルと8月3日以来の安値を付けたほか、ドルランドは17.1026ランドと8月27日以来の高値を付けた。
・24日の欧州外国為替市場でユーロドルは戻りが鈍い。20時時点では1.1643ドルと17時時点(1.1666ドル)と比べて0.0023ドル程度のユーロ安水準だった。日足一目均衡表・雲の中で地合いの弱さは変わらず、19時前には7月24日以来の安値となる1.1633ドルまで売り込まれた。その後は1.27ドル後半まで反発したポンドドルにつられる形で1.1651ドル付近まで戻すも、上値の重さは変わらなかった。

[2020-09-23][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・22日のニューヨーク外国為替市場でドル円はしっかり。24時時点では104.98円と22時時点(104.55円)と比べて43銭程度のドル高水準だった。ダウ平均が一時100ドル超上昇したことなどをながめ円売りドル買いが先行。米10年債利回りが上昇に転じたことなども相場の支援材料となった。前日の高値104.86円や18日の高値104.87円を上抜けると上昇に弾みが付き、一時105.00円まで上値を伸ばした。
・23日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。22時時点では105.17円と20時時点(105.03円)と比べて14銭程度のドル高水準だった。金・銀や銅など貴金属価格が軒並み軟調に推移するなか、対豪ドルや対南アフリカランドなどを中心にドル買い圧力が高まった影響を受けた。一時105.23円と日通し高値を更新した。

[2020-09-22][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・21日のニューヨーク外国為替市場で、ドル円は底堅さを維持。4時時点では104.79円と2時時点(104.74円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。

[2020-09-19][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・18日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは買い戻し。24時時点では1.1860ドルと22時時点(1.1844ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ高水準だった。NY勢参入後はドルの買い戻しが散見され、9月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、速報値)が予想を上回ったことが伝わると1.1826ドルと日通し安値を付けた。もっとも、一巡後はドルの戻り売りが優勢に。ロンドンフィキシング(日本時間24時)に向けたドル売りのフローが観測された面もあり、一時1.1870ドルの本日高値まで反発した。
・18日のニューヨーク外国為替市場でドル円は5日続落。終値は104.57円と前営業日NY終値(104.74円)と比べて17銭程度のドル安水準だった。欧州時間に104.27円まで下げ、NY序盤でも下攻めを試みるものの、7月31日安値の104.19円のブレイクに失敗すると、引けにかけては週末を前にした買い戻しが入った。4時過ぎに104.63円付近まで戻し、値を保ちながら取引を終了した。

[2020-09-18][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・17日のニューヨーク外国為替市場でユーロ円は強含み。2時時点では123.93円と24時時点(123.63円)と比べて30銭程度のユーロ高水準だった。一時プラス圏に浮上したダウ平均は再び300ドル超安まで売られ、ナスダック総合も2.3%超安と軟調だったが、クロス円はリスクオフを意識した動きとはならず。ユーロ円は東京・ロンドン・NYと123.30円台で支えられており、下攻めした短期筋によるショートカバーに押し上げられたような値動きだった。2時前には戻りの高値となる123.96円付近まで反発した。
・18日の欧州外国為替市場でドル円は一段安。20時時点では104.32円と17時時点(104.57円)と比べて25銭程度のドル安水準だった。昨日の安値104.53円を下回り、104.50円の買いオーダーをこなし、ストップロス売りオーダーを巻き込んで売りが加速した。104.27円まで下押し、安値圏の104.30円近辺で戻りが鈍い。7月31日の安値104.19円が視野に入った。
・18日の欧州外国為替市場でドル円は売りが一服。22時時点では104.39円と20時時点(104.32円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。ドル円主導で円が全面高となり、19時過ぎにつけた104.27円を安値に下げは一服するも、戻り高値は104.45円近辺にとどめ、安値圏の104.30円台で上値の重い動きが続いている。

[2020-09-17][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・17日の欧州外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。20時時点では104.73円と17時時点(104.76円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。104.68円を安値に下げ渋るも、安値圏の104.70円台で戻りの鈍い動き。
・17日の欧州外国為替市場でドル円は一段安。22時時点では104.55円と20時時点(104.73円)と比べて18銭程度のドル安水準だった。104.70円台で戻りの鈍い動きが続いていたが、英中銀の金融政策公表を受けてポンド円が急落したことも重しとなり、104.53円まで弱含んだ。米10年債利回りが0.64%台まで低下幅を拡大したことも嫌気された。

[2020-09-16][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・15日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上値が重い。4時時点では105.46円と2時時点(105.46円)とほぼ同水準だった。3時前に105.54円までじり高となるも、上げ幅を縮小したダウ平均を眺めながら105.40円台へ押し戻された。昨日の安値105.55円が目先の抵抗水準として意識された面もあったか。
・16日の欧州外国為替市場でドル円は一段安。22時時点では104.88円と20時時点(105.03円)と比べて15銭程度のドル安水準だった。今晩に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表やパウエルFRB議長の記者会見を控え、ハト派的な声明への警戒感でドル売りが先行し105.00円まで下押した後は、いったん105.15円近辺まで持ち直したが、弱い米小売売上高を受けて再び売りが強まると、104.86円まで7月31日以来の安値を塗り替えた。8月米小売売上高は前月比+0.6%と市場予想や前月を下回り、前月分も下方修正された。

[2020-09-15][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・15日の欧州外国為替市場でドル円は上値が重い。20時時点では105.60円と17時時点(105.74円)と比べて14銭程度のドル安水準だった。プラスに転じた米10年債利回りが0.68%台に上昇した動きも支えに一時105.81円まで上値を伸ばしたが、全般ドルの上値が重く、105.57円まで押し戻された。

[2020-09-14][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・14日の欧州外国為替市場でユーロドルはじり高。20時時点では1.1874ドルと17時時点(1.1864ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。全般ドルの重い動きが続く中、1.1876ドルまで上値を伸ばした。7月のユーロ圏鉱工業生産は前月比+4.1%と予想通りの結果となった。ポンドドルが1.2883ドルまで強含むなど、やや欧州通貨の買いが目立っている。
・14日の欧州外国為替市場でドル円は上値が重い。22時時点では105.93円と20時時点(105.93円)とほぼ同水準だった。9日の安値105.80円が目先のサポートとして意識され、105.91円を安値に下げ渋るも、105.90円台で上値の重い動きが継続した。22時過ぎには105.85円まで安値を塗り替えた。

[2020-09-12][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・11日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。2時時点では106.16円と24時時点(106.19円)と比べて3銭程度のドル安水準。本日これまでのレンジはわずか18銭程度と、106円前半の狭いレンジ内でこう着相場が続いている。
・11日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小安い。4時時点では106.11円と2時時点(106.16円)と比べて5銭程度のドル安水準。下げに転じた米株や低下気味の米長期金利の動きが嫌気され、わずかながら106.06円まで安値を更新した。ただ、本日これまでのレンジは20銭程度と方向感は出ていない。

(最終更新日時 2020-09-25 02:00)

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