為替・株式・商品 マーケット情報

マーケット情報イメージ

 為替や株式それに商品相場に関係するマーケット情報や概要について紹介しています。

 このカテゴリでは相場やマーケットの概要となるため、NPやHDPについての表記が記載されていた場合も目安の値を示すものです。

 また、このカテゴリの情報は既に動きが有った相場に対して、どのような理由で相場が動いたかを後付した情報となります。

HDP

中間派

 HDP   (HDP:ゴゴヴィ全体のデータより算出)

RHDP

中間派

 RHDP (RHDP:直近30のデータより算出)

最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2019-01-09][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は下げ渋る。4時時点では108.64円と2時時点(108.57円)と比べて7銭程度のドル高水準。2時前に108.44円まで失速したが、米株が再び上げ幅を拡大する動きになったことや、米中貿易協議の進展期待で下値は堅い。ただ、新規の手がかりが乏しいなか方向感は鈍く、108.60円近辺でこう着相場となった。

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

最近の為替・株式・商品 マーケット情報

[2019-01-09][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は下げ渋る。4時時点では108.64円と2時時点(108.57円)と比べて7銭程度のドル高水準。2時前に108.44円まで失速したが、米株が再び上げ幅を拡大する動きになったことや、米中貿易協議の進展期待で下値は堅い。ただ、新規の手がかりが乏しいなか方向感は鈍く、108.60円近辺でこう着相場となった。

[2019-01-01][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・31日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは上値が重い。24時時点では1.1435ドルと22時時点(1.1456ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロポンドの下落につれたユーロ売りドル買いが出て一時1.1427ドル付近まで下押しした。なお、ユーロポンドは月末・四半期末に絡んだユーロ売りポンド買いのフローが出たことで、一時0.8931ポンドと10日以来の安値を付けた。

[2018-12-31][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・31日の欧州外国為替市場でドル円はじり安。22時時点では109.88円と20時時点(110.04円)と比べて16銭程度のドル安水準だった。節目の110.00円割れを狙った仕掛け的な売りが継続的に入った。20時30分過ぎに110.00円を下抜けるとストップロスの売り注文を誘発し、一時109.83円と8月21日以来の安値を更新した。

[2018-12-19][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・18日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。2時時点では112.54円と24時時点(112.56円)と比べて2銭程度のドル安水準。ダウ平均が一時300ドル超高まで上昇するなど米株の堅調な動きを支えに下げ渋るも、米10年債利回りの低下も重しとなり、ドル円は112円半ばで方向感に欠ける動きとなった。

[2018-12-14][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・13日のニューヨーク外国為替市場でドル円は堅調。2時時点では113.66円と24時時点(113.54円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。米株式市場は寄り付き時の上げ幅をほぼ全て失い、ナスダック総合は一時マイナス圏に入った。しかしドル円は米新規失業保険申請件数の発表が好結果になって以来堅調を維持し、一時113.71円まで上値を広げた。

[2018-11-06][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・6日の欧州外国為替市場でドル円は軟調。20時時点では113.13円と17時時点(113.33円)と比べて20銭程度のドル安水準だった。時間外のダウ先物や日経平均先物が売りに押されるなか、リスク回避目的の売りが優勢となった。一時113.10円と本日安値を更新した。

[2018-10-19][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・19日の欧州外国為替市場でカナダドル円は売り優勢。22時時点では85.84円と20時時点(86.14円)と比べて30銭程度のカナダドル安水準だった。8月カナダ小売売上高および9月カナダ消費者物価指数(CPI)がいずれも予想を大幅に下回る結果だったことでカナダドル(CAD)は急落。対円では85.68円、対ドルでは1.3120CADまで大きくCAD安に振れた。

[2018-09-15][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・14日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルはじり安。4時時点では1.1632ドルと2時時点(1.1638ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。2時過ぎに一部報道から欧州中央銀行(ECB)筋の話として「欧州景気に対するリスクは下方向」と伝わった。昨日はドラギECB総裁が「経済の成長見通しを取り巻くリスクはおおむね均衡」と述べていることから、ECB内でも依然として意見は分かれているようだ。ユーロドルはじり安となり、3時15分ごろに1.1624ドルの日通し安値をつけた。

[2018-08-17][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・17日の欧州外国為替市場でドル円は売り継続。22時時点では110.39円と20時時点(110.52円)と比べて13銭程度のドル安水準だった。時間外のダウ先物が80ドル超安、ナイトセッションの日経平均先物が180円下落するなどリスク・オフの流れは変わらず、ドル円は引き続きさえない動きに。「トルコ裁判所がブランソン米牧師解放の控訴を却下」との一部報道も嫌気され、前日安値の110.46円や15日安値の110.43円を下抜けて110.35円まで値を下げた。

[2018-07-10][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・9日のニューヨーク外国為替市場でポンドドルは下げ幅を拡大。2時時点では1.3215ドルと24時時点(1.3259ドル)と比べて0.0044ドル程度のポンド安水準だった。メイ英首相の方針に反対する閣僚の辞任が相次いだことで、メイ政権の先行き不透明感の高まりポンド売りが膨らんだ。1時前に一時1.3190ドルと日通し安値を付けた。

(最終更新日時 2019-01-10 17:47)

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