為替・株式・商品 マーケット情報

マーケット情報イメージ

 為替や株式それに商品相場に関係するマーケット情報や概要について紹介しています。

 このカテゴリでは相場やマーケットの概要となるため、NPやHDPについての表記が記載されていた場合も目安の値を示すものです。

 また、このカテゴリの情報は既に動きが有った相場に対して、どのような理由で相場が動いたかを後付した情報となります。

HDP

中間派

 HDP   (HDP:ゴゴヴィ全体のデータより算出)

RHDP

中間派

 RHDP (RHDP:直近30のデータより算出)

最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2019-11-19][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・18日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルはしっかり。2時時点では1.1079ドルと24時時点(1.1067ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準。トランプ米大統領の「パウエルFRB議長とマイナス金利やドルについて協議した」との発言を受けて、一時1.1090ドルまで強含んだ。

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

最近の為替・株式・商品 マーケット情報

[2019-11-19][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・18日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルはしっかり。2時時点では1.1079ドルと24時時点(1.1067ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準。トランプ米大統領の「パウエルFRB議長とマイナス金利やドルについて協議した」との発言を受けて、一時1.1090ドルまで強含んだ。

[2019-11-18][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・18日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。20時時点では109.05円と17時時点(108.91円)と比べて14銭程度のドル高水準だった。欧米株式相場は動意に乏しいが、為替市場ではリスクオンの流れが継続。クロス円とともにドル円は19時30分過ぎに109.07円まで値を上げた。
・18日の欧州外国為替市場でドル円は高値圏でもみ合い。22時時点では109.04円と20時時点(109.05円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。時間外の米10年債利回りが上昇していることで下値は堅いが、109.10円から断続的に観測されている売りオーダーを前に上値追いの動きは見られていない。

[2019-11-09][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小動き。4時時点では109.17円と2時時点(109.14円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。戻りは109.21円までと上値の重さは感じられるものの、下押しも限定的。週末NYの午後となり、参加者が少なくなる中で小幅な上下に留まった。

[2019-11-05][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は強含み。2時時点では108.57円と24時時点(108.49円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。欧州市場からのドル買い円売りの流れが継続され、米10年債利回りが一時1.79%台まで上昇したことも支持に108.62円まで上値を伸ばした。

[2019-11-04][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・4日の欧州外国為替市場で、ドル円はじり高。20時時点では108.45円と17時時点(108.30円)と比べて15銭程度のドル高水準だった。時間外のダウ先物やシカゴ日経平均先物が堅調に推移するなか、投資家のリスク志向改善を意識した買いの流れが続いた。米長期金利の上昇も買いを誘い、一時108.47円と本日高値を更新した。
・4日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。22時時点では108.42円と20時時点(108.45円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。特に新規の材料は伝わらなかったが、株高や米長期金利の上昇を背景に108.40円台で底堅い推移が続いた。

[2019-10-29][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・28日のニューヨーク外国為替市場でドル円はしっかり。2時時点では108.98円と24時時点(108.87円)と比べて11銭程度のドル高水準。17日の高値108.94円に面合わせした後はいったん上げが一服したが、高値圏で底堅さを示すと再び上値を試す動きとなった。109.04円までレンジ上限を広げ、8月1日以来の109円大台復帰を果たした。

[2019-10-24][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・23日のニューヨーク外国為替市場で、トルコリラは堅調。トランプ米大統領の「トルコに対する経済制裁を解除」「近いうちにエルドアン大統領と会談」との発言を受けて買いが加速。ドルリラは一時5.7255リラと7日以来のドル安リラ高となったほか、リラ円は18.98円と1日以来の高値を付けた。

[2019-10-23][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・22日のニューヨーク外国為替市場で、ポンドは買い戻しが優勢。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が「ジョンソン英首相は10日間のEU離脱延期を受け入れる用意がある」と報じると、ポンドドルは1.2961ドル前後、ポンド円は140.71円前後へ反発した。
・22日のニューヨーク外国為替市場で、ポンドは荒っぽく上下。英議会下院がEU離脱協定法案を第2読会で可決したと伝わると、ポンドドルは一時1.3000ドルと日通し高値を付けたもののすぐに失速した。英議会がEU離脱協定法案の審議日程を否決すると、10月31日の期限前に離脱することがほぼ不可能になりポンド売りが優勢となった。3時30分過ぎには一時1.2877ドルと日通し安値を付けた。ポンド円も141.12円まで上昇後、139.66円へ下振れた。
・22日のニューヨーク外国為替市場でポンドドルは、今月末のEU離脱の可能性が低下したことで、1.3000ドルから1.2862ドルまで下落、ポンド円も141.12円から139.52円まで下落した。ドル円はEU離脱を巡る不透明感から108.44円まで軟調推移。ユーロドルは1.1118ドル、ユーロ円は120.58円まで軟調推移。

[2019-10-21][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・21日の欧州外国為替市場でポンドドルは買い一服。週末に英議会が離脱案採決を延期させたものの、一部の米投資銀行は「合意なき離脱」の確率を下げるなど市場には楽観的な見方もでている。17時30分前にポンドドルは5月13日以来の高値となる1.3012ドルまで上昇した。その後、買い一巡後は1.29ドル後半で上下している。なお、英国が申請した離脱延期について、トゥスクEU大統領はEU27カ国に意見を聞いているもよう。また一部報道から、東京時間23時30分にバーコウ英下院議長がEU離脱法について声明を出すとも伝えられた。

[2019-10-16][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・15日のニューヨーク外国為替市場でドル円は底堅い。2時時点では108.86円と24時時点(108.79円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。堅調な株式相場や1.76%台へ上昇した米10年債利回りなどが支えとなった。もっとも、24時頃につけた8月1日以来の高値108.89円を前に買いの勢いはやや衰えている。
・16日の欧州外国為替市場でポンドは乱高下。関係者の話として、「EUは英国が動かない限り離脱合意は不可能と認識」との報道が伝わると、ポンドドルは1.2658ドル、ポンド円は137.53円まで下落した。ただ、離脱案合意への期待感も根強く、それぞれ1.27ドル半ば、138円半ばまで持ち直した。英国のEU離脱問題をめぐり、ポンドの神経質な動きが続いている。

(最終更新日時 2019-11-20 17:35)

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