為替・株式・商品 マーケット情報

マーケット情報イメージ

 為替や株式それに商品相場に関係するマーケット情報や概要について紹介しています。

 このカテゴリでは相場やマーケットの概要となるため、NPやHDPについての表記が記載されていた場合も目安の値を示すものです。

 また、このカテゴリの情報は既に動きが有った相場に対して、どのような理由で相場が動いたかを後付した情報となります。

HDP

中間派

 HDP   (HDP:ゴゴヴィ全体のデータより算出)

RHDP

中間派

 RHDP (RHDP:直近30のデータより算出)

最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2019-09-18][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・17日のニューヨーク外国為替市場でカナダドルは軟調。「サウジアラビアの原油生産は予想よりも早く通常状態に戻る見通し。2-3週間で完全に回復する」との一部報道が伝わると、WTI原油先物価格が6%を超す急落。産油国通貨とされるカナダドルにも売りが出た。米ドルカナダドルは一時1.3299カナダドル、カナダドル円は81.40円までカナダドル安に振れた。

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

最近の為替・株式・商品 マーケット情報

[2019-09-18][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・17日のニューヨーク外国為替市場でカナダドルは軟調。「サウジアラビアの原油生産は予想よりも早く通常状態に戻る見通し。2-3週間で完全に回復する」との一部報道が伝わると、WTI原油先物価格が6%を超す急落。産油国通貨とされるカナダドルにも売りが出た。米ドルカナダドルは一時1.3299カナダドル、カナダドル円は81.40円までカナダドル安に振れた。

[2019-09-17][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・17日の欧州外国為替市場でドル円は小幅高。22時時点では108.20円と20時時点(108.13円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。一時は1.80%台まで低下した米10年債利回りが1.82%台まで低下幅を縮めたことを支えに108.21円付近までやや強含み。もっとも、東京午後以降の高値108.25円付近を上抜ける動きも見られない。

[2019-09-14][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・13日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小動き。24時時点では108.06円と22時時点(108.12円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。日米の金融政策決定会合を来週に控えて様子見ムードが広がり、108円台前半で小動きとなった。なお、23時発表の9月米消費者態度指数(ミシガン大調べ)速報値と7月米企業在庫は市場予想を上回ったものの、相場の反応は限定的だった。

[2019-09-10][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・9日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルはしっかり。2時時点では1.1059ドルと24時時点(1.1056ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準。引き続きドイツが「影の予算」を検討しているとの報道を手掛かりに、1.1068ドルまで高値を更新するなど、堅調地合いを維持している。

[2019-09-02][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・2日の欧州外国為替市場でドル円は上げが一服。22時時点では106.37円と20時時点(106.39円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。106.40円を頭に高値圏の106.35円近辺でもみ合い。本日は米市場がレーバーデーの祝日で休場ということもあり、徐々に様子見ムードが広がっている。

[2019-08-22][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・21日のニューヨーク外国為替市場でドル円は堅調。4時時点では106.58円と2時時点(106.45円)と比べて13銭程度のドル高水準。7月30-31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨が公表され、発表直後にドル円は106.59円前後まで上昇した。しかし複数のメンバーが0.50%の利下げを求めたということも公表されたことで、市場はすぐに106.40円台に戻した。その後は再び切り返し4時過ぎには日通し高値となる106.62円まで上がった。

[2019-08-17][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・16日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では106.28円と2時時点(106.28円)とほぼ同水準だった。こう着状態が続いていたが、米10年債利回りの1.53%台への低下とともに一時106.19円まで下押しした。売られた局面では、格付け会社フィッチがアルゼンチンの格付けを「B」から「CCC」に引き下げたことを発表した。もっともドル売りは盛り上がらず、ドル円は再び格付け発表前の水準まで反発している。

[2019-08-16][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・16日の欧州外国為替市場でドル円は買い一服。20時時点では106.36円と17時時点(106.16円)と比べて20銭程度のドル高水準だった。欧州株や日米株価指数先物などの上昇を手掛かりにした買いが先行。米長期金利の上昇も相場の支えとなり、一時106.49円まで値を上げた。もっとも、その後は106.30円台まで押し戻されるなど、NY勢の参入を前に買いは一服した。

[2019-08-13][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・12日のニューヨーク外国為替市場でドル円は4日続落。終値は105.30円と前営業日NY終値(105.69円)と比べて39銭程度のドル安水準だった。米中貿易摩擦激化への警戒感や香港のデモを巡る懸念から、リスク回避的な円買いドル売りが先行し、20時30分前に一時105.05円と1月3日以来の安値を付けた。ただ、厚めの買い注文やオプションが観測されている105.00円に接近した場面では買いが入ったため、NY市場では下値の堅さが目立った。23時頃に一時105.44円付近まで持ち直した。その後、ダウ平均が460ドル超下落した場面でも円買いドル売りでの反応は鈍く、105.30円挟みでのもみ合いに終始している。

[2019-08-08][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・8日の欧州外国為替市場でユーロドルは一転上昇。22時時点では1.1206ドルと20時時点(1.1200ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。NY勢の参入後は戻り売りが優勢となり、22時前には一時1.1181ドルと本日安値を更新した。もっとも、昨日安値の1.1179ドルがサポートとして意識されると一転して買い戻しが優勢となり、1.1220ドル台まで切り返した。

(最終更新日時 2019-09-19 12:36)

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