為替・株式・商品 マーケット情報

マーケット情報イメージ

 為替や株式それに商品相場に関係するマーケット情報や概要について紹介しています。

 このカテゴリでは相場やマーケットの概要となるため、NPやHDPについての表記が記載されていた場合も目安の値を示すものです。

 また、このカテゴリの情報は既に動きが有った相場に対して、どのような理由で相場が動いたかを後付した情報となります。

HDP

中間派

 HDP   (HDP:ゴゴヴィ全体のデータより算出)

RHDP

中間派

 RHDP (RHDP:直近30のデータより算出)

最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2020-01-20][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・20日の欧州外国為替市場でポンドドルは下げ渋り。18時過ぎに1.2962ドルまで下落したものの、14日安値の1.2955ドルがサポートとして機能すると短期勢のショートカバーを誘いながら一時1.30ドル台を回復した。

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

最近の為替・株式・商品 マーケット情報

[2020-01-20][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・20日の欧州外国為替市場でポンドドルは下げ渋り。18時過ぎに1.2962ドルまで下落したものの、14日安値の1.2955ドルがサポートとして機能すると短期勢のショートカバーを誘いながら一時1.30ドル台を回復した。

[2020-01-16][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・15日のニューヨーク外国為替市場でドル円は伸び悩み。2時時点では109.94円と24時時点(109.93円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。米株主要3指数が史上最高値を更新するなか、1時過ぎに110.00円までドル買い円売りが進んだ。もっとも、東京早朝につけた110.01円が目先の抵抗として意識され、米中貿易協議の「第1段階合意」の署名式を眺めながら109.90円台で動意が鈍っていった。

[2020-01-15][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・14日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小幅続伸。終値は109.99円と前営業日NY終値(109.95円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。米中貿易協議の「第1段階合意」の署名式を15日に控える中、米国が中国を「為替操作国」認定から解除したことを受けて、投資家のリスク選好機運が強まった。22時20分頃と翌3時頃に一時110.11円付近まで値を上げた。

[2020-01-10][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・10日の欧州外国為替市場でポンドは頭が重い。欧州序盤に売りが先行し対ドルで1.3049ドル、対円で142.98円まで下げた後はショートカバーから1.3088ドル付近、143.47円まで反発。ただ、テンレイロ英中銀金融政策委員会(MPC)委員が「成長が回復しなければ、一段の刺激策が必要である可能性」と発言すると1.3051ドル付近、143.09円前後まで押し戻された。

[2020-01-08][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・7日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では108.54円と2時時点(108.54円)とほぼ同水準だった。3桁安で推移するダウ平均を眺めながら上昇は一服したが、1.82%台まで上昇した米10年債利回りが支えとなった。

[2020-01-06][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・6日の欧州外国為替市場でユーロドルはしっかり。20時時点では1.1196ドルと17時時点(1.1165ドル)と比べて0.0031ドル程度のユーロ高水準だった。独・ユーロ圏の12月サービス部門PMI改定値が上方修正されたことを手がかりに一時1.1200ドルまで強含んだ。また、11月ユーロ圏PPIが前月比前年比ともに市場予想を上回ったことも好感された。ポンドドルも上昇。ユーロドルの上昇につられ、買いが先行し、予想比上振れの英12月サービス部門PMI改定値を受けて1.3174ドルまで一段と上昇した。ポンド円も142.22円まで高値を更新した。
・6日の欧州外国為替市場でドル円は伸び悩む。22時時点では108.15円と20時時点(108.00円)と比べて15銭程度のドル高水準だった。東京早朝の107.77円を安値、欧州序盤の108.18円を高値に、108円前半で小動き。ユーロ円やポンド円などの底堅い動きや日経平均先物の上昇が下支えとなるも、米イランの関係悪化への懸念が強く、上値を追う展開には持ち込めていない。

[2020-01-03][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・2日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では108.52円と2時時点(108.43円)と比べて9銭程度のドル高水準。米長期金利の低下幅縮小や米株の堅調な動きを背景とした買い戻しも一服し、108円半ばでこう着。
・3日の欧州外国為替市場でユーロドルはさえない。20時時点では1.1136ドルと17時時点(1.1153ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ安水準だった。対欧州通貨や対オセアニア通貨などでドル買いが優勢となった流れに沿って、一時1.1131ドルまで本日安値を更新した。なお、ポンドドルは12月英建設業PMIが予想より弱い結果となったことが重しとなり、1.3067ドルまで下押しした。
・3日の欧州外国為替市場でユーロドルは売りが一服。22時時点では1.1139ドルと20時時点(1.1136ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。20時30分過ぎに1.1125ドルまで下落したものの、その後は売りも一服。12月米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景気指数の発表などを控えて、いったんは売りの勢いも落ち着いた。

[2020-01-02][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・31日のニューヨーク外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。2時時点では108.67円と24時時点(108.60円)比べて7銭程度のドル高水準。108.47円を安値に下げが一服し、クロス円の上昇も手がかりに一時108.75円近辺まで持ち直した。ただ、ドル売りの流れが維持されていることや、ダウ平均が再びマイナス圏に沈んだことも重しに、上値の重い地合いは変わっていない。
・12月31日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、薄商いのなか一時108.47円と12日以来の安値を付けたものの、安く始まった米国株が持ち直すと108円後半で下げ渋った。欧州通貨は堅調な地合いのまま、ユーロドルが1.1239ドルと8月7日以来の高値をつけ、ポンドドルも1.3284ドルまで上昇した。また、ユーロ円は122.10円、ポンド円が144.37円まで強含んでいる。

[2019-12-31][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・30日のニューヨーク外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。2時時点では108.85円と24時時点(108.82円)比べて3銭程度のドル高水準。米株安を受けたリスクオフの円買いが一服し、108.77円を安値に下げ渋るも、109円近辺を戻り高値に108.80円台に押し戻された。
・31日の欧州外国為替市場でポンドが上昇。昨年末同様に年末のポンドのフローが薄い相場の中で行き来している。ポンドは終始堅調に推移し、対ドルでは1.3212ドル、対ユーロでは0.8499ポンド、対円で143.46円まで一時ポンド買いが進んだ。もっとも昨年もロンドン16時(日本時間1時)のフィキシングでポンド売りに急転したことで油断は禁物という声も聞こえる。

[2019-12-30][NP     HDP CHDP RHDP CRHDP ]
・27日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米10年債利回りが一時1.86%台まで低下したことで、109.59円付近から109.39円まで弱含み。ユーロドルは、1.1188ドルまで堅調推移、ユーロ円は122.50円まで堅調推移。

(最終更新日時 2020-01-21 20:39)

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