日本銀行(日銀)関係の発言・ニュース

日本銀行(日銀)

 日本銀行(日銀)は日本国の中央銀行で、政策金利(旧・公定歩合)操作、公開市場操作、支払準備率操作等の手法により金融政策を実施し、通貨流通量を調整することで物価と国民経済を安定させるたり、発券銀行として日本銀行券の発行および管理を行うなどの業務を行っている。

 このカテゴリには、複数の日銀関係者による為替相場や株式相場に影響があると考えられる発言や日銀短観レポート(全国企業短期経済観測調査)などの内容もニュースの1部として含まれています。

 政策金利については、世界の政策金利関係の発表・ニュースのカテゴリにおいて、他国と合わせて紹介しています。

HDP

中間派

 HDP   -1.5(HDP:ゴゴヴィ全体のデータより算出)

RHDP

中間派

 RHDP -1.1(RHDP:直近30のデータより算出)

最大CRHDPとなっている 発言・ニュース

[2018-02-16][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
・日本経済新聞によると、日銀人事案で政府・与党は黒田総裁再任を提示した。副総裁に雨宮・若田部氏。
・日銀は16日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

ゴゴヴィの注目 発言・ニュース

 ・期間中にゴゴヴィが注目する発言・ニュースは有りません。

最近の日本銀行(日銀)関係の発言・ニュース

[2018-02-16][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
・日本経済新聞によると、日銀人事案で政府・与党は黒田総裁再任を提示した。副総裁に雨宮・若田部氏。
・日銀は16日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-02-14][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
・日銀は14日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を731億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円、不動産投資法人投資口(J-REIT)を12億円買い入れたと発表した。

[2018-02-13][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
・日銀は13日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-02-09][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
・日銀は9日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を731億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円、不動産投資法人投資口(J-REIT)を12億円買い入れたと発表した。

[2018-02-08][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
・鈴木人司日銀審議委員「強力な金融緩和を息長く継続していくことが重要」「大規模緩和の影響を引き続き注視する必要」「イールドカーブの適切な形成を促すにあたって経済・物価・金融情勢を踏まえて判断していくことが適切」
・鈴木人司日銀審議委員「中長期的な予想物価上昇率が引き上げられると考える」「物価目標へのモメンタムは維持されている」
・鈴木人司日銀審議委員「物価の動きが強化される環境は整いつつある」
・鈴木人司日銀審議委員「強力な緩和継続方針の下で微修正あるとすればある」「微修正があっても出口ということではない」
・鈴木人司日銀審議委員「大規模緩和の影響の累積は先々問題になる可能性ある」「長短金利操作は将来的に調整はあり得る」
・鈴木人司日銀審議委員「ETF購入の是非を将来的に議論する事は大切」
・日銀は8日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。

[2018-02-06][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
・桑原日銀理事「仮想通貨業者はリスク説明や安全対策の実施が必要」

[2018-02-05][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
・日銀の黒田総裁、岩田副総裁が、午後1時から衆院予算委員会に出席予定となっている。
・日銀は5日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を731億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円、不動産投資法人投資口(J-REIT)を12億円買い入れたと発表した。

[2018-02-02][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
・日銀は2日、国債で「指値オペ」を実施すると通知した。
・日銀は2日、国債買い入れオペで5年超10年以下を前回の4100億円から4500億円に引き上げたと通知した。
・日銀は2日、指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を731億円、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETFを12億円買い入れたと発表した。不動産投資法人投資口(J-REIT)の買い入れはなかった。
・今年3月と4月に相次いで任期満了を迎える日銀の正副総裁の後任人事について、政府側が候補者を提示する時期は、早くても2月中旬以降となる見通しだ。森友問題や茂木敏充経済再生相の線香配布問題などで野党側は攻勢を強めており、人事案の提示時期は国会運営に左右されることになりそうだ。

[2018-02-01][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
・日銀の雨宮理事が参議院予算委員会に出席することが明らかになった。午後2時からで、希望の会議員の質問に答える予定だという。
・日銀は1日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円、不動産投資法人投資口(J-REIT)を12億円買い入れたと発表した。

[2018-01-31][NP     HDP -1.5 CHDP +0.0 RHDP -1.1 CRHDP -0.1]
・日銀金融政策決定会合における主な意見(1月22-23日分)「10年以上の幅広い期間にわたる国債金利を一段と引き下げることで、需給ギャップ拡大の勢いを強め、物価をより押し上げるべきである」
・日銀金融政策決定会合における主な意見(1月22-23日分)「超長期国債の買入れ減額が、金融政策の意図せざるシグナル効果を持ち得るのであれば、是正すべきである」
・日銀金融政策決定会合における主な意見(1月22-23日分)「金利を引き下げると銀行の貸出意欲が低下し、金融緩和効果を阻害するというリバーサル・レートの議論は、銀行の自己資本制約が貸出を減らし、景気を悪化させるという議論と似ている」
・日銀は国債買い入れで、3年超5年以下を3300億円とした。前回は3000億円だった。
・日銀は31日「2月の国債買い入れ予定は1月から変更なし」と発表した。
・日銀は31日、設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF)を12億円、不動産投資法人投資口(J-REIT)を12億円買い入れたと発表した。

(最終更新日時 2018-02-17 00:18)

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